まみこさんの映画レビュー・感想・評価

まみこ

まみこ

映画(445)
ドラマ(9)

バルタザールどこへ行く(1964年製作の映画)

-

ロバと虎の切り返しのところこのあとの人生でいくらでもみてしまうと思う。象の目もヤバかった。

オープニングもやば。NHKラジオドラマみたいなポロポロ鳴るピアノの間でロバがギーギーなくの何故か3回くらい
>>続きを読む

白夜(1957年製作の映画)

-

橋の上で泣いてる女と男が出会う、ロベールブレッソンの白夜では⁈
お、原作がドエフスキー、同じなのか!

目が虚なまま舌を出したり口角を上げたり口が忙しく動くナタリアがキュートというより怖かったな。美し
>>続きを読む

若者のすべて(1960年製作の映画)

-

ロッコかわいい。雪が降ったシーンでシモーネがとっても世話が焼けるやつで、ロッコが布団を剥いだり、お尻を叩いたり、雪だよ!なんて言ったり異様に面倒を見るから嫌な感じがしたけど…。
夜道を彷徨うシモーネが
>>続きを読む

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

-

うわ〜〜ん…
田舎の深夜コンビニ、夜中の電車、夜明けのブランコ
斉藤和義〜
ズルズル泣いてしまった
MPC操る音楽少年があんな性格いいことあるのだろうか、いや、ない。。。
わんぎょ人形ほしい

ハーダー・ゼイ・カム(1973年製作の映画)

-

ギャングスター・ジミークリフかっこいー!斬り合いバイク車飛行機ガンジャ女舟銃撃戦、黄色いシャツとコーデュロイ帽子かっこよくてギュンギュンだった


ボヘミアンラプソディー的な映画かと思ったらそうではな
>>続きを読む

All This Panic(原題)(2017年製作の映画)

-

少女たちの発する言葉の重みと奥深さ。。。
そういえば高校生の頃って将来のことばかり考えさせられていたネ。。。
刹那的に生きるのが楽しくなったのはいつからだろう。。。

青空娘(1957年製作の映画)

-

若尾文子放ってるな〜キラ

辛く惨めな状況に負けない絶対的ヒロインをみんなが求めている感じに疲れてしまう。そういう映画なんだよね!

市川崑監督のあなたとわたしの合言葉〜の方が好みだな

あなたと私の合言葉 さようなら、今日は(1959年製作の映画)

4.0

冒頭の会社のショットか〜っっっこいい!きもちいい、グレー一色の職場…知らないことがたくさんある…世の中…

「私、わかってた、あんたがてっちゃん好きということ」「じゃ?返してくれる?」「ふふ一人でロマ
>>続きを読む

きえてたまるか(2019年製作の映画)

-

この映画、青春の踏み絵になるのではないでしょうか…。エモくなれるひと、心底羨ましい。
今日めちゃくちゃなにもできなかったな、ほんとなら脱毛行って携帯買ってジムも行くべきでした(映画もみれたのでは)

アド・アストラ(2019年製作の映画)

-

お昼ご飯のはずが神社の出店、ソフトクリーム食べましょうか、のはずがワインとビール。楽しかったな!ほかの宇宙映画もみたい。冒頭の落下シーン、ほんとにあそこから地球に落ちたらどんだけgかかるんでしょうか

メーヌ・オセアン(1985年製作の映画)

-

ずっと移動している!メーヌオセアン号でのいざこざから当たり前のようにデジャニラが弁護士に同行してたり、なんだか色々ぶっ飛んでる。怒ってる人、の映画か?と序盤思ったけどそれも違いそう。検札係が飛行機降ろ>>続きを読む

知らない、ふたり(2016年製作の映画)

-

最近恋愛とアダルトチルドレンものしか観てないことに気がつく、自分の視野の狭さ恥ずかしい…

スカイ・クロラ The Sky Crawlers(2008年製作の映画)

-

森博嗣さんの文章にセクシーさを感じ、加瀬亮が好きな人間なのでみたけど、ハマらなかったので途中でやめた

テイク・ディス・ワルツ(2011年製作の映画)

-

気の長い冗談
結婚ってなんだ、と思ってたけど
なるほど〜

ハル・ハートリー短編集(1991年製作の映画)

-

セオリーオブアチーブメント
・なぜわたしはエリナレーベーソンじゃないんだ
・結婚てなんだ

アンビション
・私もこういうことしたい、ハルハートリーごっこ

サバイビング・デザイアー(1991年製作の映画)

5.0

あ、あ、あああ、、、ってなっている、

あ、ああ、ありがとうございます
もう少ししっかりとした頭で絶対にもう一度みる、

愛がなんだ(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

5周くらい回った気遣いという言葉を数少ない近しい距離感の友人(ということでいいんですよね)に向けてしまうまもちゃんの情けなさ

サッドティー(2013年製作の映画)

-

すき
情けない自分ほんといやー!
喋り方変えような!

レディ・バード(2017年製作の映画)

-

わたしじゃなくてわたしの友達の物語だったかなあ、
レディバードはために何かを諦めてめちゃくちゃ数学を勉強し、ギターを練習してた自分が頭をちらついて吐きそうだった。どちらも大して好きじゃないのに

8 Mile(2002年製作の映画)

-

みながらきょどる

英語でライム分かりたい
自分の力で生きていけたら
何もできない日々!

ブンミおじさんの森(2010年製作の映画)

5.0

去年のTIFFでやってたソン・ランの響きも同じエンディングじゃなかった………⁈
呆気にとられるオルタナ(made in thai)!って1人心の中ではしゃぐ日

ナブアの亡霊(2009年製作の映画)

-

40分強真面目に盆踊り踊った日を思い出した!ナチュラルに火と戯れててずるい。

Blue(2018年製作の映画)

-

母の寝息をBGMにしてみたの大正解だった
すごい燃え方なのに線香花火みたいなパチパチ音、不思議

とらんぷ譚(1936年製作の映画)

4.4

テンポよくて不思議なかんじ!
今日という日もそんな感じ!
ちゃんと会話と対人できるように…なりた

世紀の光(2006年製作の映画)

-

いい映画だったなあ。
映画は観てると作ってる人の時間の流れ方が分かる気がして好きだよ。

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

5.0

・原作も大好き
・妻夫木のさわやか顔は好みじゃないと思ってたけれども!
・幸せは死のようだ、というフレーズよりフラットに死を扱う場面を知らない!幸せな瞬間は死のように時が止まる!

________
>>続きを読む

アイアンマン3(2013年製作の映画)

-

アイアンマン、マーベルは若者の新常識なのかもしれない、観とこうシリーズ
好きな映画の話してもらうの楽しいよね、わたしもエンターテイナーにならねば

サマーフィーリング(2016年製作の映画)

-

クリーンギターのアルペジオが好き
人は人によって…みたいなことを考え続けながら

よくわからないところでべらぼうに泣いてしまった何度でも観たいな

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

-

一緒に観に行った同期4人大好きになった
わたしたちもウッディとともに大人になったよ!

シンプルメン(1992年製作の映画)

-

2019.7
時経つの早い!
ハルハートリーはもう人生にかかせないのよ!中身とかもうどうでも良いのだ!



2018.12
出てくるやつ皆闇を抱えてて、唐突に深みのありそうな発言をする、これはオシャ
>>続きを読む

>|