ぴーなっつくんさんの映画レビュー・感想・評価

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君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

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原作が好きすぎた故に見るのがこわかった

全く原作負けしていない脚本で
原作同様、泣きました。

2人の距離感やそれぞれの心情が
映像でより表現されていたり
原作にはない
過去と現在で違う感動ポイン
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リバースダイアリー(2017年製作の映画)

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すごいそれぞれが丁寧すぎる

複雑に混ざり合ってるように見えて
それはただ単純にそれぞれが強すぎるほどに、素直なモノで
それが重なり合ってるからこそ
複雑に見えて
その見え方がキレイ

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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映像など演出など結構好きだった

2人の間にある壊せない何かが、良かった

ムーンライト(2016年製作の映画)

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綺麗な愛がある
繊細ですぐ壊れそうでも強くあろうとする

ポスターのデザインも良き

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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曲はみんな良い、

2人が出会ってからお互いに影響受けあったり変わっていったり、

帝一の國(2017年製作の映画)

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コメディとしての面白さがしっかりとあり
それだけでなくストーリーの面白さ、
展開なども滞りなくおもしろい

デッドプール2(2018年製作の映画)

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前作よりもより強力にデップー節がきいている

圧倒的に飽きない

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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愛のむきだし加減が、
情熱的であり時に切なくもあり。

約4時間、ドラマを一気に見ているかのようにあっという間。

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