えりさんの映画レビュー・感想・評価

えり

えり

ちくしがおか かわいふくおか あおやまがくいん。

恋人まで1%(2014年製作の映画)

2.8

邦題がうんこすぎる。

「あと一歩なのに!!」みたいなキラキラキュンキュンのラブストーリーを想像させるけど、実際は体の関係は持つけど交際にびびる男のクソみたいなお話。

ラブストーリーが見たかったわけ
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ハットしてキャット(2003年製作の映画)

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幼稚園児の頃から漫画のthe cat in the hatのキャラクターというか絵柄が本当に苦手で嫌悪感しか抱かなかったんだけど、なんとなくストーリーが気になったので、少しビジュアルが違う実写映画なら>>続きを読む

高速ばぁば(2012年製作の映画)

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おばあちゃんが走ってた。
1時間10分とかなり短めな映画だけど、とても退屈だった…

紀元1年が、こんなんだったら!?(2009年製作の映画)

2.5

ちょいちょい出てくる旧約聖書のパロディがわかればより面白いかも。

リザとキツネと恋する死者たち(2014年製作の映画)

4.2

トミー谷が歌う独特な日本語の曲が頭から離れなくなる。

ヨーロッパ映画らしい、少しファンタジックで不思議な雰囲気なんだけど、そこにところどころ日本が混ぜられていてなんだか惹き付けられる。

インスタント沼(2009年製作の映画)

4.2

普段あまり邦画はみないけど、久しぶりに。

時々クスッと笑えるような笑いが散りばめられつつ、テンポが良くて飽きがこない。
シオシオミロ、あっまいんだろうなぁと思うけど一度は食べてみたくなる…
観ている
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アナザヘヴン(2000年製作の映画)

3.2

結構評判が悪かったけどなんとなく気になって鑑賞。
わたし的にはそんなに悪くなかった気がする。
セリフとか描写とか、なんとなく独特な雰囲気があって、それがわたしのツボにはまったのかも。

サイド・エフェクト(2013年製作の映画)

4.0

最初はただのかったるい鬱病女の殺人物語かと思ったら、急展開を迎えてそこからが爽快だった。
予期せぬ展開。

そしてなによりジュードロウがかっこいい…

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