nakaiさんの映画レビュー・感想・評価

nakai

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何かいい物語があって、それを語る相手がいる。それだけで人生は捨てたもんじゃない。

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帝一の國(2017年製作の映画)

4.1

テンポ良くて観やすかった
イケメンばっかでびっくらこいた

ひゃくはち(2008年製作の映画)

3.6

懐かしい!
補欠に焦点を当てたある意味斬新な友情映画だ

ファッションが教えてくれること(2009年製作の映画)

3.5

編集長、編集者、撮影者、デザイナー、モデルなど様々な人の様々な苦悩あっての一冊なんだと知った。
お勉強になりやす。

テッド 2(2015年製作の映画)

3.6

汚い言葉の応酬めっちゃわろた
てかモーガンフリーマン守備範囲広過ぎだろ(笑)

シャイニング(1980年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

なんかデジャブだと思ったらレディプレーヤー1のオマージュの元ネタか!!前から気になってたけど、まさかホラーとは。BGMと謎の行動が不気味に思わせてきた。最後のシーンでは、これらの一連の流れが繰り返され>>続きを読む

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

3.7

なんだこの世界観

極悪非道とはいえ、自分の利益のためにひとりの人間を利用しまくることが現実でも秘密裏に行われているんだろうなぁ

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

試写会当たって観てきた。
E.T.やジュラシックパーク等より、より現実味があり近い未来に起こりそうなVRゲームを題材にしたもの。
迫力あるシーンや恋愛、感動など要素が盛りだくさん。テンポ良く進むためと
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

疲れて途中寝ちゃったからもう一度見たい。終わった後に寝たことを後悔した。
記憶があるところの話を繋ぐとSINGの"
人"バージョンのような気がした。

ダークナイト(2008年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

バットマンが超人的な強さを持ってないのが逆に良かった、車がバイクになるところも憧れた。まさに陰の功労者。
極悪非道のジョーカーも必要不可欠だった。
偏見だけど男は好きそう。最後まで気づかなかったけど題
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最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.7

相変わらずモーガンフリーマンの英語何言ってるかわからんかったけど、内容は良かった。対極の人生を歩んでる人とこそ波長は合うものなのかもね。

ルーム(2015年製作の映画)

3.7

こういう事件が今もどこかで起きていると考えると恐ろしい

ボーン・レガシー(2012年製作の映画)

3.4

アクションシーンは相変わらず凄くて電車フツーに乗り過ごしたもんね

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

3.8

う〜ん名作=面白いではないことを再認識

とか言ったけどじわじわ来た

ピンポン(2002年製作の映画)

3.7

めっちゃ江ノ島やん
窪塚洋介はリアルに9階から飛び降りても死なない不死身だからな(笑)

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.0

アマゾンプライムの感想にネタバレされたのはさすがに泣いた
本編では泣かなかった
"心の豊かさは失っちゃダメだ"

百円の恋(2014年製作の映画)

4.1

哀愁漂うBGMと喧騒とかけ離れた世界観が良かった
ボクシングもちょうど興味出てきて今観れたのはデカかった

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.1

インドは競争社会で、自殺率が高いっていうのは意外だった
パワーワードはアールイズウェル👍

ボーン・アルティメイタム(2007年製作の映画)

4.0

シリーズで最もアクション激しかった気がする、まさにグラセフ
最後の音楽も懐かしかった

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

3.7

授乳、喫煙、お喋り、でかい笑い声などなど昔の映画館はこんな感じだったのか〜
アルフレードの言葉の意味はあんまり分からなかったけどノスタルジックな雰囲気が良かった

メメント(2000年製作の映画)

3.8

解説読んで理解できた(納得はしてないけど)
時系列が逆で発想が斬新、もう一回観ないとなぁ

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.0

これが実話とは、、、

男女差別や性差別が顕著に描かれていた
日本の戦時中の映像等は何度も目にする機会があったけど外国の戦時中のものは新鮮だった

青い春(2001年製作の映画)

4.2

エモすぎた、高校生の頃に見てれば良かった

本当に題名通りの作品だった

青木が変身した後が、中学生の頃の先輩に似てたけどよく見ると大地にも似てた

I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

まず演技が上手すぎ、特に子役の子は外国版芦田愛菜って感じ、まぁ芦田愛菜の方が年下なんだけど

直接裁判の判決を流すのではなく、前日の会話やサッカーの試合でチーム関係なく走り回るシーンが描かれていたのは
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美女と野獣(2014年製作の映画)

3.2

美女が美女でボインじゃなかったら最後までは観れなかったな

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.7

ぶっ通しで観ればよかった

アレックスの離婚スピードが早すぎて結婚の設定はいらんかったな〜

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