石川さんの映画レビュー・感想・評価

石川

石川

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ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

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この類のSF映画は、心臓がバクバクし過ぎて見れずにいて、十数年ぶりくらいに見てみたら怖いながらも面白さを感じた。CGがすごい。音楽の効果もあり終始どきどき、手で目を覆わずには見れなかった。

真夏の夜のジャズ 4K(1959年製作の映画)

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とっても見たかった映画のひとつ。
とにかく、幸せな気持ちになった。

アイスと温かい紅茶をお供に、
大好きなジャズアーティスト達の演奏姿、観客の楽しそうな姿を、何十年も経ったいま画面越しに見ながら自分
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メイキング・オブ・モータウン(2019年製作の映画)

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有名なアーティストに聞き馴染みのある曲。ベリーゴーディとスモーキーロビンソンのの人間味ある温かい雰囲気がとても心地よく、会話を聴いていて穏やかな気持ちになれた。スティービーワンダーとマイケルジャクソン>>続きを読む

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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恋愛に仕事と上手くいかないことが多い、主人公たちの切ない表情に胸が苦しくなった、徐々に音楽を通じてみんなが笑顔になっていくところにジンときた。心が温かくなる映画。

二股に分かれたイヤホンで、好きな人
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パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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ミアとヴィンセントのツイストダンスがかっこよくて素敵。ブッチの彼女が可愛いくて仕方なかった、合間あいまの血みどろシーンは怖かったけど面白かった

ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(2019年製作の映画)

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音がすんごい。ジャズにハマり始めてまだ3、4年と日は浅いけど、ジャズは奥深い。聴けば聴くほどどんどんとお沼にハマっていく感じ。菅原さんがとにかくかっこいい。

借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

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アリエッティのお部屋が植物たくさんで、可愛い。お手伝いのハルさんが意地悪!

アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

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子供の時に見て以来、数十年ぶりにもう一度ちゃんと見てみた。
クリスティナリッチがとにかく可愛い。
フェスターのお見送りパーティーで集まった親族たちのドレスアップがどれも素敵。

ミステリー・トレイン(1989年製作の映画)

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ホテルの受付でフロントマンにちゃんと挨拶するミツコが可愛い、ジュンとミツコが大きなスーツケースを持ちながら歩くシーンがジム・ジャームッシュらしい。

ジュンとミツコのやりとり、接し方が素敵。多くは語ら
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ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

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煙草を吸う綺麗な女性と可愛いおじさん、魅力的なひと、サングラスの教祖さまに、最後は哀しい人達。きれいな映像と引き込まれる言葉たち、クスッと笑える暗い部屋で見るのにピッタリな映画

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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スカーレットヨハンソンとアダムドライバーの掛け合いが好き。心が痛む場面も多かったけど、人との付き合い方を考えさせられるお話しに感じた。

退屈な日々にさようならを(2016年製作の映画)

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好きな女優さんが出てるからと観てみたら、とっても生温いお湯に浸かってるような、何とも言えない気持ちが終始続いた。見終わるとスッと肩の荷が解けて無くなった。

ビル・エヴァンス タイム・リメンバード(2015年製作の映画)

5.0

涙が止まらなかった。
ビルエヴァンスが演奏している映像を初めて見た、ドキュメンタリー映画。
一緒に演奏してきた仲間や身内、近しい人間のインタビュー映像。彼が実際に生きていたことを証明している映像。
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スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(2007年製作の映画)

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画が綺麗、お話はひたすら苦しい気持ちになる。一時的にミートパイが食べれなくなった

ローマの休日(1953年製作の映画)

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内容はうろ覚え、若い頃の母がオードリーに少し似ている。いまもお母さん可愛い

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

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面白い、でも深夜に一人で見た肉片の塊みたいなものがトラウマこわい

search/サーチ(2018年製作の映画)

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ころころころと変わる話の展開、字幕を追うのに必死だったけど面白いお話しだった。暖かいココアが飲みたくなった

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