ぼさんの映画レビュー・感想・評価

ぼ

映画(319)
ドラマ(7)

逃走迷路(1942年製作の映画)

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自由の女神の中入れるの知らなかった!行きたいリスト入りです!
ファシストめ!みたいなのとかサーカスの団員はthe greatest showmanで出てきた人に似てたなぁとか、でも典型的な感じなのかな
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海外特派員(1940年製作の映画)

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戦争映画は見るのが心苦しいというかすごい愛国主義を感じた、最後完全にプロパガンダだったけど。
飛行機が爆破されてからのシーンが圧巻
浸水してきてしまうところとかamaizingだった、
海の背景はスク
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見知らぬ乗客(1951年製作の映画)

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いや〜ハラハラドキドキ❣️
テニスのラリーがアップで続くシーンや、メリーゴーランドのシーンよかった〜
妻の方は殺されてしまったけど、ハッピーエンド?、でよかった〜
音楽と合わさってBrunoのサイコパ
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黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

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ドイツ語使わず英語話す、オーストリアに行きたくないという気持ちに心苦しくなった

アラバマ物語(1962年製作の映画)

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お兄ちゃんが、リーダーシップというか2人を指導する感というかそんな感じの雰囲気をだしてて良かった〜
裁判シーンは少し長く感じてしまった
「黒人」の人に対する差別について描かれたものだと思ったけど、最終
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ミラーズ(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

怖かったけど見きった、、!😭
kiffer sutherlandさんの父親感好き🥺
予測可能0%って見て最後結構普通に終わったな〜と思ったらたしかに予測可能0%で手形はそれの、、!となった、、
残され
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大いなる幻影(1937年製作の映画)

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収容所でも、この映画内では思ったよりも色々自由で、陽気に歌ってるところ見たら、状況は悪いけどその人たちの朗らかさに微笑みました
みんなで協力して穴掘るというのがprisonbreakすぎて思い出して勝
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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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圧倒された
ほぼノーカットで緊迫感をすごく感じた
主人公の過去というか家族の想いとかは明かされず、ただ「今」だった

汚名(1946年製作の映画)

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ingrid bergman🥰🥰
最初の私を好きになってイライラしているのねみたいなセリフを出すツンツンからのデレデレが可愛すぎて可愛すぎて可愛かった〜
ingrid Bergmanさんは可愛いかった
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救命艇(1944年製作の映画)

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半ナチって感じだった
Tallulah Bankheadさん、美すぎる
ずっと場所変わらず、撮影方法とか撮る側の方気になった
primeの紹介されてる文と内容全然違った
新聞に指で穴開けるところ可愛い
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腰抜けペテン師(1951年製作の映画)

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ほっこり☺️☺️
まさかのクリスマスシーズンの映画だった❣️🎅🏿

インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実(2010年製作の映画)

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歴史から学ぶことはあるなあと思った
丁寧に説明してくれているけど内容の複雑さと登場人物の多さでまだしっかり理解できてない
結構寄ってるかなぁと思った

スポイラース(1942年製作の映画)

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殴り合いのシーン圧巻だった❗️🥺
結構体張ってる感じに見えて痛くないのかなとひたすら思った
marlene dietrichさんが彼は特別なのよっていうところ素敵すぎた
ストーリーについてはよく理解が
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三十九夜(1935年製作の映画)

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男の人が殺人してないってわかってからの女性の動き可愛すぎた、その後自分が寒すぎて布団取るところまで🥰

山河遥かなり(1947年製作の映画)

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分かってるのに最後泣いた、、
同い年ぐらいの子が母親に抱きついて泣いてるのみてからのシーン、心が苦しくなった

拳銃の町(1944年製作の映画)

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話の流れがうまく掴めなかった、、
amazonprimeの紹介によると、「戦後アメリカ映画が再び日本公開された最初の西部劇」とのことなのでみました、、
あんまり拳銃シーンがない気がした
女性の保安官?
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真昼の決闘(1952年製作の映画)

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かなしい。
物語が進んでいく途中で時間が挟み込まれてて、ドラマの24、、、!!!だった

オペラハット(1936年製作の映画)

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jean arthur🥰🥰
声と、雰囲気がとてみ好み!!可愛
主人公の、長いものに巻かれないというか、大金を手にしてもホイホイではなく自分を持っている感じが良かった
grant's tombいきたいリ
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私はあなたのニグロではない(2016年製作の映画)

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dismiss the social reality...
小さい頃はゲイリークーパーを応援してたけど、ちょっと成長したら自分は虐げられた方だと認識したっていうのが、悲しい体験だと思った。ナイジェリア
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巨星ジーグフェルド(1936年製作の映画)

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人のもの欲しくなる人の真似たがりマンやん、と思いました、、
最初の妻の方の我儘というか天邪鬼ぶりが強烈だった、、
ビリングスさんずっと優しくし続けてて心広、、腐れ縁、、
途中の螺旋階段使うミュージカル
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邂逅(めぐりあい)(1939年製作の映画)

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🥺🥺
〜は起きているときに見る夢って素敵な言葉だったけど忘れてしまった
empire state buildingでプロポーズ〜
🥺🌹💍💍
船から降りたら迎えてくれる存在がいるのになにしてるん〜って思
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三十四丁目の奇蹟/34丁目の奇蹟(1947年製作の映画)

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クリスマスシーズンにサンタ映画🎅🏿最高
影響与える人すぎてすご、、
ほんわかした気持ちになりました☺️
後ろ盾に従っていた判事と売れ残りを売るようなシステムを構築した百貨店、、
百貨店側はクリングルに
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戦艦バウンティ号の叛乱(1935年製作の映画)

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・裁判にネルソンでてきた?
・現地人の人と結婚するとか珍しいストーリー?と思ってしまった
航海って壮大壮絶、なんで言葉かわからないけど
船長が罰せられなかったのがなんとも、、
撮影方法すごそう
クリス
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或る夜の出来事(1934年製作の映画)

4.0

きゃ〜よい〜
なんて言えばいいかわからないけど、ツンデレとツンデレ❣️😻最高
Walls of Jericho😻
新聞記者の人、めちゃめちゃ紳士だった〜
探偵が来たときに2人で演技して、探偵が帰った後
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断崖(1941年製作の映画)

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ヒッチコック〜🥰
夫婦間の不信感の話、gaslightingを彷彿しました😗
monkey faceって冗談でも綺麗な顔の人に言ってるのが変すぎた
めちゃめちゃ夫の方がliarすぎて疑い深くもなるよね
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毒薬と老嬢(1944年製作の映画)

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見てきた映画の中のpeter lorreさん全部チョイ役でハマっている
crazy movieだった、、

愛のアルバム(1941年製作の映画)

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2人の間の愛なくない?と勝手に思ったので、え〜終わり方それ〜という感じだった、、
しかもこの2人の養子の特別扱いが気になりすぎた😀
割と日本出てきたの驚いたし、関東大震災?っぽいのあって驚いたし、日本
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犯罪王リコ(1930年製作の映画)

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この監督、他の作品は好きなものあるけれど、この作品の物語の流れは理解できなかった、、
Douglas Fairbanksでてる!と思ってみたらJrだった、、
主人公の人の眉毛がMr.beanだな〜と思
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ピグマリオン(1938年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

いやーん😻😻
ヒギンズとイライザの間に視覚的な恋愛模様が描かれてないのがいい感じ❣️
最後の方の罵り合いというか口論のシーンとても好み❣️
ツンツンがすごい❣️
leslie howardさんの強気な
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痴人の愛(1934年製作の映画)

3.0

ミルドレッドさんがめちゃめちゃ高慢でびっくりしちゃった
自分は冷たい態度をとる人を好む傾向があるけど、度が過ぎてるように感じて引いちゃった、、
あんな態度取られても手助けするフィリップ、、wao..
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白い恐怖(1945年製作の映画)

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Ingrid Bergmanさん目当てで見たらGregory peckさん出てきて驚いた❣️
列車での点滅具合と銃、ミルクのところがこの監督っぽい〜だった
あんまりミステリー感はなかった😦
ヒッチコッ
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キリマンジャロの雪(1952年製作の映画)

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以下時代を感じた発言
・文明人の会話に入ってくるなみたいな発言
・血と泥で感染

以下記録
・幸せになるためにパリに
jazzBAR?に藤田嗣治さんみたいな人いた?
ハイエナがああいう行動取るようにす
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紳士協定(1947年製作の映画)

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・家に入ろうとするときに抱えて入らないのって聞くのよいなぁ〜
・celeste holmさん!!all about Eve😻
・口より行動、改めて
・「いい人」が問題を根深くしている
・おばあちゃんの
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