おーつかさんの映画レビュー・感想・評価

おーつか

おーつか

文章化するの得意じゃない。
ディズニーがすき、ミュージカルもすき。

映画(77)
ドラマ(3)

赤ずきん(2011年製作の映画)

3.6

アマンダも世界観も綺麗だった…
知っている赤ずきんちゃんより大人なストーリーだった

キャリー(2013年製作の映画)

3.5

切ない…
現代アレンジされているのを感じた
能力を得てしまったキャリーの苦しみとか抑えられない感情がみてて辛くなった…
そしてクロエグレースモレッツがかわいい

PとJK(2017年製作の映画)

2.2

高校生を演じる俳優さん達は良かったと思うけど…
終わり方に無理があるよ…

センセイ君主(2018年製作の映画)

3.7

浜辺美波がかわいい
幸田もも子さんの実写化はコメディ強めのラブコメでおもしろい

ヒロイン失格(2015年製作の映画)

3.7

コメディ強くて笑ってしまった
桐谷美玲すごいいい

黒崎くんの言いなりになんてならない(2016年製作の映画)

2.7

顔がいい人たちを眺められてよかった


面白かったけど、DVDでよかったかも

アオハライド(2014年製作の映画)

2.6

原作と逸れるのが残念…
連載中の漫画を実写するのが難しいということがわかった
千葉雄大が菊池冬馬くんなのがよかった

暗黒女子(2017年製作の映画)

3.9

女子こわい
夜中に見たからさらに怖かった
清水富美加の静かに語る感じと、部員が各々抱える秘密に惑わされた

少女椿(2016年製作の映画)

2.9

かおす
話はよくわかんないけど印象には残る

魔法にかけられて(2007年製作の映画)

3.9

オマージュを探すのが楽しい
アニメーションと実写が滑らかに切り替わるから本当にアニメの世界に行ける気になる
曲が耳に残る。ずるい。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.8

みんなが知ってる名曲を綺麗にストーリーに合わせててよかった
泣いたりはしないけどクスッと笑えて、満足感があった
リリージェームズかわいい

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

4.5

シュガーラッシュがミュージカルになった
他のディズニー作品のキャラクター達が勢揃いでキャラクターを探しながら見るのも楽しい

クラウド9(2014年製作の映画)

3.7

甘やかされてたお嬢様だって努力で力をつけることができる
ティーン向けらしい作品

ディセンダント3(2019年製作の映画)

4.7

最高
キャメロンボイスのキレキレダンスはこの映画の中で永遠に生き続ける
マルのパパの登場は衝撃だけど、もっと衝撃な展開だとおもった

ディセンダント2(2017年製作の映画)

4.3

さらにキャラクターが増えて、曲もカッコよくなっておもしろい
どんどん強くなるマルを応援したくなる

ディセンダント(2015年製作の映画)

4.7

設定もストーリーも曲も全部好き
ディズニーのいろんなキャラクター達の子孫が勢揃いして、各作品の要素が散りばめられた衣装もおもしろい

ハイスクール・ミュージカル2(2007年製作の映画)

4.3

ストーリーとしては変哲もないのに曲が好きすぎて何回も見てしまう作品

ダンスウィズミー(2019年製作の映画)

3.0

三吉彩花の手足がきれい
現実的なストーリーをミュージカルにしてるなって感じ
曲は好き。

ティーン・ビーチ 2(2015年製作の映画)

3.7

前作よりおもしろい
曲もキャッチーで口ずさみたくなる

ティーン・ビーチ・ムービー(2013年製作の映画)

3.5

懐かしい曲調に乗せて、なんだか知ってるようなストーリーだけど、面白いしロスリンチを見たくなってしまう。

メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

4.0

昔ながらのアニメーションと実写の融合がすごい
曲も大好き

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

4.4

前作がとてつもなくパワーアップしてる感じ
進化した技術だけじゃなく、前作の曲の要素が散りばめられた新曲も楽しめて、暖かい気持ちになれた

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.6

全部が美しい…
オリジナルアニメーションでは描かれない部分や今作オリジナル曲もありつつ、アニメーションにも忠実な部分もあって感動した

パン種とタマゴ姫(2010年製作の映画)

4.6

セリフのないショートムービーだけど音楽と映像で楽しめる作品

チキン・リトル(2005年製作の映画)

3.9

ちっちゃくてもつよいチキンリトルかわいい
エンディングの歌が好き

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