tayさんの映画レビュー・感想・評価

tay

tay

ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ(2021年製作の映画)

4.0

マルチバースがシンビオートばりに侵食してきてる。エディヴェノ流行っていそう。もうある?

魔法にかけられて(2007年製作の映画)

4.0

ディズニーのなかでも結構好きな方のアニメ実写ミュージカルコメディ恋愛バトルファンタジー映画

僕はイエス様が嫌い(2019年製作の映画)

3.8

無神論とかそういう問題ではなく、生きていて必ず起こる不条理にどう向き合っていくかという命題に、この歳にして晒されるのはみててツラいものがある

マトリックス レザレクションズ(2021年製作の映画)

4.0

ゾンビの定義次第ではゾンビ映画ともいえそう。ヒゲモジャの現代キアヌがとても可愛げあったのであった

マトリックス レボリューションズ(2003年製作の映画)

4.0

リザレクションの鑑賞時間が迫ってたのでアセアセと観た。メカメカしい映像が楽しかった。

劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

4.0

アニメ映画は幼児向けしか普段観ないので新鮮だった。今どきのアニメのバトルシーンって迫力スゴイ。五条悟がメッチャイケメンで笑った

マトリックス リローデッド(2003年製作の映画)

4.0

アクションえげつないのに、あまりハラハラしないから(生死的に) すごい楽しんで見られる笑
でも夢にやぶれては見てられない。笑

ボーイ(2010年製作の映画)

4.2

ワイティティ@NZ。
子供主人公映画が好きなのでとてもいい。クソ野郎に憧れる姿にヤキモキするけど、絶妙に気持ちがわかるというか、子供ってそうよね〜ってなるよき映画

クレヨンしんちゃん ブリブリ王国の秘宝(1994年製作の映画)

4.0

スンノケシっていういい加減なネーミングがとても好き。ひまがいない時代のクレしんに寂しさを感じるようになった

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦(2002年製作の映画)

3.5

チョット感動路線を押しすぎているのと、クレしんらしさ数値が低いのでマイナス評価だけど、映画としてはとてもいいものである

レッド・ノーティス(2021年製作の映画)

4.0

おしゃべりクソ野郎とホブスのバディ映画。ホブスだよ、ホブスだったんだよ…くそう。

エターナルズ(2021年製作の映画)

4.0

ハイペースMARVELで幸せ。新しい名前用語が多すぎて覚えきれんけど、今後の展望がやたらと気になる作品。そしてやっぱり父が悪い

ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

4.5

なるほど〜!ってスッキリするホラー、略してスリラー映画
おもしろかった!!!
もはや当たり前やけど音楽いいねえ!!

始まる前にエドガーライトからの寄コメント映像あって嬉しかった、来てくれたら最高やっ
>>続きを読む

TOVE/トーベ(2020年製作の映画)

3.5

トーベにとっての自由がムーミンなのかしら。ムーミン好き。谷行こ

ダージリン急行(2007年製作の映画)

4.0

アホかわオジサンのロードムービー。犬はでてこない(写り込みならある) 淡々としてんのにハシャいでる感が出てるのすごい。

怪物はささやく(2016年製作の映画)

3.8

グチャグチャの感情と思考をファンタジーで取り戻す、やっぱエンタメは必要不可欠じゃ

フィッシュマンの涙(2015年製作の映画)

3.6

半魚人になってしまったオトコ。という題材とは裏腹に、風刺要素が強めの映画。でもやっぱ、ラストの足元で笑ってしまうのであった。

あとfilmarksで普段ジャンルの書いてあるところに、「突然変異」って
>>続きを読む

ロボシャーク vs. ネイビーシールズ(2015年製作の映画)

2.5

もっとロボロボメカメカしてると思ったのに、吸い込んだもの何でも使えるカービィのようなサメだった。サメ対応の悪さは随一。

DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

3.8

続編作ります前提のSF大作って結構久しぶりかなって。それがシンプルに嬉しい。漫画好きとしては、1から作り上げた世界観が好みなのよね・・・。
続く!!な終わり方への不満は、そのまま次作への期待値に転換さ
>>続きを読む

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

4.3

前見た時はハッピーエンドだと思って、その記憶が残ってたけど、めちゃくちゃメリバだった。私の気持ちとしてはかなりハッピー寄りだけど。クリーチャーの造形すき

パージ:大統領令(2016年製作の映画)

3.5

ちゃんと完結?すると思わなかった!生きる以外の目的もあってやや厚みがある・・・気もした。

ザ・ピーナッツバター・ファルコン(2019年製作の映画)

4.0

久々の逃避行映画。大自然との相性がとても良い。余韻残る終わり方も良い。歪な関係だなと思って見てたのに、いつの間にかドストレートな友情に。

ヒトラーを殺す42の方法(2015年製作の映画)

3.0

体感30くらい端折られてたけど、そんな失敗するかってくらい失敗してるな・・・当時の謀反も今の英雄になるって歴史はすごい。私も、何してないけど50000年後くらいには英雄かもしれない。

ゾンビスクール!(2014年製作の映画)

3.5

先生のことは舐めてても、食べたらいかんという学びがあった

ゾンビーバー(2014年製作の映画)

2.5

クソゾンビ映画だ笑
ビーバーという一本柱だけであるあるをやり切っている
ただ、ポストクレジットのゾンビーだけはとても評価したい

新感染半島 ファイナル・ステージ(2020年製作の映画)

3.8

これこそ怒りのゾンビロードじゃないか。ヒャッハー映画だった。イケメンなのも良かった

ワイルド・スピード/ジェットブレイク(2020年製作の映画)

3.7

アホ映画極まれり、暴力IS暴力
行き着く先は皆同じユニバース
オコナーチラつかせられるとグッてなる

クーリエ:最高機密の運び屋(2020年製作の映画)

4.0

「1962キューバ危機」くらいの知識しかなかったので、当時の状況ってのを窺い知れたのは、シンプルに勉強になった。
手放しに良かったーー!とは言えない映画だけど、観てよかったとは思う。

フリー・ガイ(2021年製作の映画)

4.5

人間じゃなくて"キャラクター"である演出のおかげで、ひたすらに登場人物がかわいらしい。
メタ要素もキャストも好きが詰まっててそりゃぁ好きよ。

アルゴ(2012年製作の映画)

4.0

これがノンフィクションは本当に事実が小説よりも奇なってる

マッドマックス2(1981年製作の映画)

3.6

ヒャッハーが身だしなみ整えてるシーンなんて震えたね

>|