narito126さんの映画レビュー・感想・評価

narito126

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映画(98)
ドラマ(0)

ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

3.8

妻の宮崎あおいの理解力、達観力、包容力が素晴らしい。
心の風邪は夫婦で乗り越えていける!
うつで苦しんでいる人々の気持ちが少しでも楽になれるような映画であり時代に必要な映画。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.3

実話と思うと2倍感動
人間は見た目じゃない
それは今の世の中でも

長いお別れ(2019年製作の映画)

4.0

予告編を見過ぎて展開が分かってしまっては駄目かも(笑)
それでも素敵な家族の形
ほのぼのさせてもらいました

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

2.9

最後の選択に納得できなかったなー
これまでの仲間はこれでいいの???

ワン チャンス(2013年製作の映画)

3.9

人生はよき理解者との出会い
チャレンジできる環境が大切
素敵な歌声が心に響きました

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007年製作の映画)

4.5

親心が分かって2度泣けました
オカンに会いたくなりました
両親に感謝しないといけない

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

4.4

2019再鑑賞
改めて刹那くて涙
me before youっていうTITLEがいい
人生は出逢うタイミングって大切

2017
人生は一度きり
だからこそ自分の人生は自分で決める
当たり前のようでな
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七つの会議(2018年製作の映画)

4.1

清濁あわせの飲むのがサラリーマン
家族のため会社の為にも働き続ける
しかし不正だけは許してはいけない

ドーナツショップに癒やされた
我が会社にも欲しいなー

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.3

A Million Dreams
毎晩 ベッドに横になると
輝く色たちが 僕の頭をいっぱいにする
100万の夢で 眠れなくなるんだ
僕は思うんだ 世界って何だろう
僕が見ている景色
100万の夢は す
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ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

4.6

厳しさと優しい心を併せてもつドン
ファミリーは絶対という掟
「チェントアニ」という乾杯に憧れます

5回は鑑賞しました

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.1

親子の結束力と家族愛
この世に完璧なものなんてない
それにしても長男の頭脳が凄すぎた

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

4.2

だんだん心温まる展開が心地よかった
誰もが理解してくれる訳ではない世の中で
誰かのために活躍できる場があることは素晴らしいこと

マンデラの名もなき看守(2007年製作の映画)

3.8

娘の純粋な気持ちが父親を動かした
子供は純粋であり守るべき存在
マンデラの志が立派

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

3.9

東野圭吾ワールド
父娘の親子愛が凄すぎると同時に
母娘の親子愛が酷すぎる
阿部寛はマザコン(笑)

歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

3.6

樹木希林の演技をみてオフクロを思い出す
笑顔ある日常が1番の幸せなのかも

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.9

子供の幸せのために
本気で想う気持ちの大切さ
未来を考えられる大人になりたい

トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

4.3

「感謝、永遠に〜」
仲間を想い続けることの大切さ
親子で鑑賞できる良い映画

謝罪の王様(2013年製作の映画)

3.4

阿部サダヲみたさに鑑賞
コミカルながら味わい深い演技
ストーリーも繋がっていて見応えあり

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.8

マンマ・ミーア!と叫びたくなる展開だらけ。
これだけ続くハッピーエンドは珍しい。
最後、スカッとした。

おくりびと(2008年製作の映画)

4.5

小山薫堂さんの本を読んで再鑑賞
運命的なストーリーが繋がるシーンが心に沁みてきます
お父さんの大きな石(石文)はきっと「たくましく育てよ」のメッセージだと思う
そして最期にツルツルした白い石を握りしめ
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.3

既に4回鑑賞済みの上司からの絶賛推薦で初鑑賞
多様性 、マイノリティー、 家族愛、仲間愛、 人種差別を描いた内容はまさに現代に通じる
Queenの歌唱力、発想力にも感動
#絶対、映画館で観るべき

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.5

アメリカは建国の精神が根強くて格好いい
報道の自由は報道でしか守れない
正義の信念が通じた古き良き時代

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.9

ココロが温まる映画
プーさんに癒やされる
迷ったら「北」に進もう!

マイケル・ムーアの世界侵略のススメ(2015年製作の映画)

4.0

アメリカ(日本)の常識は世界の非常識とはまさにこのこと。
他国の文化を知るバランス感覚が大切。
フィンランドの教育理念が最高!

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.1

現代社会にヒトラー的扇動者がいた時に民衆はどう判断するのか?
いろいろと考えさせられる映画でした。
ドキュメンタリーとフィクションが絡み合った構成で映画としても見応えがあり!

スノーデン(2016年製作の映画)

3.9

安全のための監視…このことが前提の考え方が恐ろしいし、本当の安全とは言えないのではないだろうか
難しい状況下でのスノーデンの勇気と決断力、ジャーナリズムの正義に感銘しました
平和な世界を願うばかりです

熱狂宣言(2018年製作の映画)

4.2

松村厚久代表
最高にポジティブで
最高におもてなし精神があり
全力で人生を楽しむ

『皆があっと驚くことをやりたい!』
この言葉が一番刺さりました(涙)

『迷った時はレイニーブルーや!』

ザ・マジックアワー(2008年製作の映画)

4.8

何度見ても最高!
予想外のストーリー、絶妙なズレからくるコメディ、時々心に刺さるメッセージ。
三谷幸喜、天才!

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.9

音楽最高
人生を変える力がある
大切なのは自分の中にある

クロワッサンで朝食を(2012年製作の映画)

3.0

パリに行きたい
クロワッサンが食べたい
もっとオシャレしたい

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.1

グラン・トリノをタオに貸すことをあっさり許す辺りから涙腺が緩みはじめました
人を守ることって難しい

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