Nashさんの映画レビュー・感想・評価

Nash

Nash

映画(636)
ドラマ(7)

キリング・ガンサー(2017年製作の映画)

3.4

シュワルツェネッガーへの深い愛情、広い心を持ち、且つ体調が良い方のみ鑑賞をおススメ

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

4.7

オンラインの映画配信やスマホだったり、映画に対するアプローチが進化していることを実感。
「昔の映画は面白かった」なんてしたり顔で言ってるだけじゃもったいない、「今」だからこその、懐かしくも新しい名作。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

オギーだけでなく周囲の人みんな描き方が繊細で丁寧。
泣いてない時間の方が短いくらい泣けた😢

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

評判があまりに高いのでハードル上がってましたが余裕で超えてきた!
朝から並んだ甲斐がありました。ほんと面白かった🤣

Tシャツ売り切れで買えなかったのは悔しい😭

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

3.6

軽めのクライムサスペンス。トムクルーズなのでさらに爽やかな仕上がり。
「ナルコス」とか「潜入者」でちょくちょく出てきてたのでバリー・シールの人となりがわかってさらに面白かった。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

4.1

細かいネタ満載でアワアワしてしまった。テラスカシまで出てくるし。

こんなファン接待していただいて感謝の念に堪えません

コブラ(1986年製作の映画)

3.5

フレンチフライが溺れてる🍟

手首のスナップをきかせたリモコンの使い方は真似したくなる。

ザ・シューター/極大射程(2007年製作の映画)

3.7

主人公の超人的な狙撃の腕前やサバイバル術、マイケルペーニャ扮する憎めない新人FBIとか見どころ多くて楽しめた。
悪役がとことん憎らしいとこも良い。

オンリー・ザ・ブレイブ(2017年製作の映画)

4.2

タワーリングインフェルノ、バックドラフトに並ぶファイヤームービーの名作誕生。
命を懸けた仕事だからこその漢同士の友情や家族の愛情の描き方が良かった。
あと今月号のマッスルアンドフィットネスにも載ってた
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コップランド(1997年製作の映画)

3.5

ロッキー保安官編。
ここでも主人公がただのゴロツキではないことを証明してくれる。
デニーロ、ハーヴェイカイテル、レイリオッタ、T-1000を相手に一歩も譲らないスライはやっぱり演技派。

V.I.P. 修羅の獣たち(2017年製作の映画)

3.8

猟奇殺人に南北問題に組織の争いと盛りだくさんなのに軽やかなエンターテイメントに仕上がってるのはさすが。
伏線も割とちゃんと回収されるので結構スッキリした気分になる。
ただバイオレンス描写はかなりエグめ
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恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

4.2

評判どおりの「負け犬たちのワンサゲインムービー」
ラストの爽やかな終わりかたもすごく良かった。

バーフバリ 王の凱旋 ≪完全版【オリジナル・テルグ語版】≫(2017年製作の映画)

4.2

唯一無二のスペクタクル感(マッチョ感)は既に「バーフバリ」という新たなジャンル!

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.4

予想を遥かに超える劇的な展開。最後は泣きながら声援を送りました。

デッドプール2(2018年製作の映画)

4.1

グロもメタも大満足。映画好きならニヤりなシーンやセリフも満載でほんと面白かった。

レザーフェイス―悪魔のいけにえ(2017年製作の映画)

3.4

予定外の鑑賞だったけどやっぱり面白かった。狂った家族は楽しい。

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.4

•良かったとこ
ロック様の腕、スマパンの主題歌

•イマイチなとこ
ストーリーが全く頭に入って来なかった

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.5

ただひたすらロック様を堪能できる映画。
個人的にはエンディングのNG集が1番ツボだった。

ブラッド・スローン(2016年製作の映画)

3.6

まさにブレイキングバッドな映画。もっと主人公が刑務所でのし上がっていく様を見たかった。

パンピング・アイアン (鋼鉄の男)/アーノルド・シュワルツェネッガーの鋼鉄の男(1977年製作の映画)

3.8

アーノルドの見事としか言いようのない肉体美、そしてボディビルの奥深さがわかるお得なドキュメンタリー。
野心の塊みたいな素のアーノルドがすごく面白い。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.9

もう関東で公開してるのがお台場しかなかったので、ムビチケ使うためにやむなくスクリーンXで鑑賞。ただ結果的にはスクリーンXの良さが感じられる作品だった。
ストーリーもメッセージ性が強く、またヴィランの存
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タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2016年製作の映画)

3.8

ポスターのほんわかした雰囲気とは裏腹にスリリングかつショッキングなシーンの連続。
最近の韓国映画定番のダメ親父の成長物語にはわかっていても泣かされる。

ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金(2013年製作の映画)

3.5

筋肉にまみれた嘘のようなホントの話。上昇志向の高いバカほど始末が悪かった。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.3

後世に残る名作は間違いないけど「今」観ることに価値がある。
ジョンウィリアムズの音楽、ボブオデンカークら脇役陣も良かった。
それにしてもこの短期間でレディプレイヤーワン、ペンタゴンペーパーズというジャ
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.6

映画やゲームで育った身としてはまさに「感涙にむせび泣く」感じ。
本当に幸せな2時間でした。

MASTER マスター(2016年製作の映画)

3.5

イ・ビョンホンのど外道っぷり、さすがハリウッドスター。カンドンウォンのイケメンっぷり、顔が小さい!もうちょい知能犯罪ものを期待してましたがアクションは安定の韓国クオリティ。

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