とくちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

とくちゃん

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フリーダム・ライターズ(2007年製作の映画)

5.0

今まで出会った中で一番心に響いたかもしれない。
同じ職である自分を奮い立たせるような、初心に返すような映画だった。

新米教師が、本気で子供たちと向かい合って、生きる希望と人を信じる心を見出していく子
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こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

3.8

障害があってもなくても、人と人が付き合っているんだという感じがした映画。
考えさせられた。
障害者と健常者って、そう思うつもりがなくても、支援者と支援を受ける人という関係性になってしまいがちだと思う。
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天気の子(2019年製作の映画)

4.4

新海誠の作品の中でいちばん綺麗だと思った。
内容もなかなか現実味があってすごく良かった

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.7

雰囲気のいい映画
私は私と別れられないって真理だと思った

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

3.8

自分は自分の行動で生きていくしかない
嫌でもここにいる

まさにそうだと思った。
どんなに自分が嫌いでも自分の生き方が嫌になっても死ぬまで自分はついてくるもんな

雰囲気が好きな映画でした。
本当の理
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愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.5

リアルだった
好かれたい人の前での弱さと
好かれてる人の前での自分らしさみたいなの、リアルだなあ
相手を想う優しさなのか、自分が傷つきたくないために自分の都合のいいように優しさということにするのか難し
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百円の恋(2014年製作の映画)

4.0

大人になって観てるからこそ色々考えさせられる映画
現実から目を背けている時に観るとダメージがすごい、良い意味で
かっこよかったしリアルだった

怒り(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

人を信じることと疑うこと、信じて裏切られた後悔や、信じることが出来なかった後悔、やるせなさ
いろんな気持ちが残る作品だった

自分を信じられないと、相手を信じられなくなっていくものだなと感じた

ミスト(2007年製作の映画)

4.0

さいごのさいごで
すごくなんとも言えない気持ちになる

こういう作品好きです

Shopgirl/恋の商品価値(2005年製作の映画)

3.0

相手に心をすべて預けることが出来ないのは、失った時の喪失感を感じないためという意味だったのかと最後に考えさせられた

切ない

仕方ない これが人生だ