natsukiさんの映画レビュー・感想・評価

natsuki

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せきおか

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A.I.(2001年製作の映画)

4.0


途中からロボットであることを忘れてしまった。

セッション(2014年製作の映画)

4.2

突き詰めることにひたすら集中するとこうなるのか

ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

4.2

自分の頭の中でようやくこのシリーズの話と伏線が繋がった。
2のジョーカーの演技良かったなあ

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

3.3

ダークナイトの前日譚あったことを知って観た
元トラウマを象徴にするなんて狂ってやがる・・・

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

3.9

原作の話の濃さには敵わないのはしょうがない。
あの時代にこれだけ作画のクオリティが高いのはさすが

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.8

朗らかでわくわくして楽しくて前向きで、
悲しくて辛くて辛くて、心がしめつけられる、けれど観てよかった。

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.6

もっとエンタメ的な明るいノリかと思ったら、結構シビアな世界だった

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

3.7

アクションが気持ちが良い。
主人公視点で観てると、悪役のやられ方にスカッとする。

バクマン。(2015年製作の映画)

4.9

とてつもなく濃くてたぎる2時間だった。
同じ中学時代に漫画家を目指してた自分と重ねて観た。
原作を当時読んでいたから、より楽しめた。
編集も、漫画という地味な作業を
プロジェクションマッピングを使って
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最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.7

最後の方で2人の生き方が反映されていて、考え方一つで人生を進む道は変わるのだと思った。

テルマエ・ロマエ(2012年製作の映画)

3.1


顔の彫りが強くて、ローマの街になじんでいて笑った

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.6

2を先に見てたから、
1はコメディ色が強く感じた。
汚いのオンパレード

レオン(1994年製作の映画)

4.4

殺し屋の役の演技が、怖さと優しさを感じる深みがあった。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.0

展開の起伏がワクワクする。
過去と現在の話が同時に進んでいくのが、互いに関係してる部分が分かるように構成されてて、よくできてるなあと思う。

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

3.7

町のレトロな昭和感が好き。

強く生きている人にとっては、どこに住むかはたいして問題じゃないのかも。

キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

2.7

ファンタジーすぎて、見終わった後現実に帰って来た感じがした。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

3.8

間違えて2を先に見てしまった。

ヤクを吸って見ている風景の表現が、見ているこっちまでおかしくなりそうで良かった。

アルバート氏の人生(2011年製作の映画)

3.9

目標に向かって地道に努力し続けても、あっけなく無に帰すこともある。
夢の中と現実を比較することって、つまらないことかもしれないけど、全く必要ないことでもない。

ただ、救いはあって欲しい。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.5

個人的には1が好きだった。
アクションが派手だったけど、常にアクセル全開で観てて疲れた。
ただ、1を観た直後だったからいろいろと心が盛り上がった場面が!!

MON-ZEN [もんぜん](1999年製作の映画)

3.2

前置きが長かったのが飽きそうになった。
後半徐々に考え方が変わっていく兄弟を見ていて、親のような気持ちになった。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.0

無茶振りをする人が実力を持っていると何も言えない。
自分のしたいことを見極めて、ゴリ押す力強さが欲しい!

ターシャ・テューダー 静かな水の物語(2017年製作の映画)

3.5

観ているうちに、少しずつ時間の流れがゆっくりになっていった。
1日の中にゆとりのある時間をつくろうと思った。

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

3.5

幼少期ころ親から言われたことが自分の中に強く残っていると、今度は自分の子供にも同じことを言ってしまうのかもしれない。

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