ちよめさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

ちよめ

ちよめ

じぶんメモ。語彙力が来い
100点満点で考えて付けてるけど結局はその日の気分

映画(561)
ドラマ(11)

アフタースクール(2008年製作の映画)

4.0

俳優が良いし脚本が良い
我が家皆がお気に入りの作品

エンドレス・ポエトリー(2016年製作の映画)

-

どんな場面であっても2,3分に1回笑う隣のおばさんの存在がひたすらにしんどかった

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

3.6

予告編観たはずがすっかり忘れててエル・ファニング目当てで行ったら度肝抜かれた

初っ端からキマってる
世界観に入り込めないとしんどいかな
ニコール・キッドマン良かった
パンクファニングもめちゃかあええ
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サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.4

現実離れしすぎてる、とも言えないのが現実。突っ込みどころは多いけど。
家族で観た後家族会議開いちゃうよ

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

3.8

小説と現実とのリンクのさせ方が印象的

ロサンゼルスでの洗練されたアートやインテリアに囲まれた、スーザンの生活を切り取る完璧な構図。
それと対照的とも言える、小説でのテキサスの風景を切り取った引きの画
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ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.8

こりゃーーすごい!構成が素晴らしい
常に主人公と同じ目線で状況を把握しながら物語が進む

伏線張り職人回収職人。「ゲット・アウト」の多義性
『ザ・ギフト』になんとなく通じるものあると思ったけど同じジェ
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アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

3.3

80sがよい〜〜〜
あんま考えずに観てると人物関係が意外とごっちゃになる
シャーリーズ・セロンが美しいので良し

ハウス・オブ・トゥモロー(2017年製作の映画)

-

東京国際映画祭2017 ユース部門

これは面白かった
家族の描き方が印象的

アケラット-ロヒンギャの祈り(2017年製作の映画)

-

東京国際映画祭2017 コンペティション部門

「来世」
ヒロインが可愛すぎるんじゃ
何度かハンドカメラ酔いしそうになった

グレイン(2017年製作の映画)

-

東京国際映画祭2017 コンペティション部門

序盤の度々登場するシンメトリーの構図と退廃的な村の雰囲気は好みだった
「息吹か穀物か」
彩色豊かなモノクロームの映像美

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

3.3

確かにこれは「アメリカにはめられた男」
こういう役はディカプリオがやってるイメージが強いけどトムクルーズも良いなあ
私も有り余る金を手にしてみたい

55歳のお尻が2回も拝めます

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.6

極爆
期待と不安でいっぱいでしたが、もう、やってくれましたドゥニ・ヴィルヌーヴ監督。
書くことに困るけど、兎に角アナ・デ・アルマス演じるJoiがひたすらかわいい、かわいい!!
あと自分としてはベスト・
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サウスパーク/無修正映画版(1999年製作の映画)

3.0

良くも悪くもサウスパーク
キャッチーなメロディーが頭から離れない!きけん!

PK(2014年製作の映画)

4.8

これは素晴らしいSF映画ですよ
『きっと、うまくいく』の監督×主演で相変わらず尺は長いものの全く期待を裏切らない。
日本の宗教観からすればそこまで抵抗無く観られる感じはするものの、特定の宗教を熱心に信
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ドン・ジョン(2013年製作の映画)

2.7

ジョゼフゴードンが監督脚本主演とは…
日曜のリズム感がすき

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

2.6

ラストカットの水原希子が一番可愛い
が、それよりも安藤サクラが圧倒的に完全に良かった

シャイニング(1980年製作の映画)

3.7

ホラーが大の苦手な自分でもこれは流石に観ておきたい!と思って勇気を振り絞って鑑賞。
兄弟を巻き込んで突っ込みながら観たのと、いくつかの有名なシーンを静止画で何度も見ていたこともあってか意外と大丈夫だっ
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白い馬(1952年製作の映画)

3.7

かっこいいお馬さんとびっくりするくらい美しい少年と可愛い亀さんと可愛い妹が出てきます

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

4.1

やっと観られた〜
童貞生殺しにするエル・ファニングがもう本当にかわいい……
多感な思春期の息子と母親の愛情
全員が愛しい

画と音楽が良い

残像(2016年製作の映画)

3.8

第二次大戦後、ソヴィエト連邦の影響下におかれたポーランド。スターリンによる全体主義の圧政に立ち向かった前衛画家ブワディスワフ・ストゥシェミンスキの生涯を描いた作品。

はじめはあんまり乗れないなあと思
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散歩する惑星(2000年製作の映画)

3.4

生きてると思ってたら死んでたりする
ラストは割と好きかな
悲劇な喜劇

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.5

突っ込みどころが多いとはいえ、ザ・SF‼︎と言える演出が多くて楽しめた

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.8

いやあ好き
ここ最近観た映画で一番ぶっ飛んでた
予告も見ず興味本位で見たら面食らった
スイス・アーミー・ナイフのように便利な死体ラドクリフ。じゃない、メニーくん。
15分に1回、自分は今何を見せられて
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遊星からの物体X(1982年製作の映画)

4.0

邦題が秀逸な感動作。
ダイエットにいいかもしれない