ミニオンズシリーズ3弾
1と2をとばしての鑑賞。
モンスターズというよりは映画創作の話。
おそらく昔の映画のオマージュと思われるシーンがたくさん見受けられる。
自分はクラシックな映画に詳しくないの>>続きを読む
コナン映画29作目。
今作は萩原 千速がメイン。
公開から2日で前作よりは良くないという意見が目立つ。今作は謎解きより追跡劇に力が入っているのは間違いない。
そんななか萩原千早の扱い、魅せ方について>>続きを読む
アンパンマン映画34作目
ロボットの女の子がゲストキャラ。
序盤のシーンの暴れっぷりはアラレちゃんを思い起こされる。その後のダダンダンの大きさはグレンラガンのようで何かと他作品のロボットがチラつきお>>続きを読む
アンパンマン映画21作目
ダンダダンに心が宿ったらというところだったが見所は最終盤のみ。そこの描写は良かった。
中盤はロボットアクションなどが目立つがそれ以外はあまり印象に残らなかった。
イップマン3作目。
この映画は友達に連れられ劇場で見たのが初見である。その時は1.2見ていなかったがおもしろかった。
改めてシリーズを重ねてみると妻とのダンスシーンが印象深い。今まで人の世のため頑>>続きを読む
虹ヶ咲映画2作目
前作のあまりの出来の良さにハードルがかなり高くなっていた。感想としてはほぼ同等だが届かずといったところ。2作連続ほしいものを見せてくれる。
まずは栞子。前作の雫と同様に物語の口火>>続きを読む
アンパンマン9作目
今作はアンパンマンサイドとバイキンマンサイドの協力体制が新鮮。他作品でもあるが今作はボス戦以前から道中を共にしている。チーズとカビルンルンのマスコット共演はコミカルでおもしろかっ>>続きを読む
猿の惑星新シリーズ
前3部作の続編。
狩猟、農耕ベースで猿の文明も発達している。
ノヴァの覚悟決まってる感にたじろぐノアが印象的。これから回を重ねて強くなっていくのであろう。
正直この映画単発で>>続きを読む
アンパンマン映画28作目
冒頭から、しらたまさんオンステージで盛り上げにかかる。普段は町内会規模のステージなのに今回はドームという大舞台。怯まず踊る学校の子達がすごい。アンパンマンワールドの武闘派が>>続きを読む
アンパンマン24作目。
今作は震災後ということもあり作りが違う。バイキンマンのあり方もアンパンマンとの対立ではなく並行しての出番。
ジャイアン映画版の例に漏れずやはり今作のバイキンマンは魅力的。彼>>続きを読む
ジュラシックパーク3作目。
ジュラシックパーク1作目の主人公がカムバック。自分はあまり思い入れがなかったので感動はあまりなかった。真面目なキャラなので迷惑家族に振り回される姿はキャラとして生きてたよ>>続きを読む
ジュラシックパーク2作目。
前評判ではよくない評価であったが自分が見たところ酷い印象はなかった。
しかしおもしろかったかと言われればそれもまた微妙。
主人公側のメンツにあまり魅力がないように感じられ>>続きを読む
ジュラシックシリーズ1作目
これは93年当時に見た時の感動はすごいものであっただろう。
今見たら普通と感じるかもしれないがそれを93年に作ったことがすばらしい。
ハモンドの愉快なキャラクターがおも>>続きを読む
アンパンマン映画12作目
リトルマーメイドinアンパンマン。
人魚姫が陸上に出てという展開だが総じて地味な印象。普段のゲストキャラが主張も見た目も強いので大人しい人魚姫はアンパンマン世界についていけ>>続きを読む
アンパンマン映画20作目
ゲストキャラの声がわかりやすく土屋アンナ。
話としては勇気の花というアンパンマンの強さの元となる重要設定が出てくるが内容は大体セオリー通り。
過去のボスも出てくるがやはり>>続きを読む
アンパンマン映画16作目。
メロンパンナちゃん主役。突然現れたニャニイを育ててという話。
ニャニイの出身の夢の国はなかなかメルヘン不気味な仕上がり。例に漏れずゲストキャラの見せ場が後半にあるのだが他>>続きを読む
鬼滅の刃映画
原作は全て読んでおりアニメは見てない、前回映画は見た状態で鑑賞。映画館で鬼滅を見るのは初めてである。
猗窩座の過去が好きで見に行ったのだが正直なところそこに辿り着くまで疲れてしまった>>続きを読む
ダンダダンきっかけで鑑賞。
まずジュマンジの呪物としての迫力がよくできていた。チェスのコマの動き方など完全に滑らかでない感じが不気味さが出ている。
試練の内容も理不尽極まりない。強化された自然生物>>続きを読む
アンパンマン映画3作目
ゲストキャラの成長という今のスタイルの先駆け。エンディングが衝撃。これに尽きる。それ以外だと普段はアンパンマンコールに努めるみみ先生の大人としての頑張りが見れたのは新鮮だった>>続きを読む
アンパンマン映画31作目。
ドキンちゃんが主役の映画。
ドキンちゃんがフワリィを育てていくのだが子育て現役としてはフワリィの成長過程をみていくだけでも心にしみるものがある。フワリィを通じて成長してい>>続きを読む
アンパンマン映画2作目
アンパンマン初期の冒険路線だがバイキンマンの逆襲とのタイトルの通りバイキンマンとの戦闘が多め。今作はバイキンマンが変身するため戦闘の絵も多彩で飽きづらい。途中にアンパンマンキ>>続きを読む
アンパンマン映画10作目。
節目の10作目に手のひらを太陽にを引用する気合の入り用。今作は他作品に比べボスとの戦闘が長め。ただ昨今の作品と違い戦闘シーンが凝るわけではなくひたすら逃げ回るようなつくりに>>続きを読む
ジェイソンステイサム映画。
ビーキーパーを見ておもしろかったので他にもジェイソンステイサム主演作品を選んで見てみた。
こちらは少しはミステリ要素を絡めたがその辺りも難しくはないので見やすくこれもあり>>続きを読む
アンパンマン映画13作目
今作のゲストキャラはヤーダ姫。デザインと雰囲気から平成の香りを感じる(思い出補正)。
レギュラー陣とではなくサブキャラと心を通わせるゲストキャラクターの構成も珍しく、それ>>続きを読む
アンパンマン映画8作目。
これは自分の幼少期の時に見た記憶がなんとなくある。内容は覚えてないがかぼちゃんとガラゴンは脳みその奥に眠ってた記憶が引き出された。
だからといって思い出補正でおもしろかった>>続きを読む
アンパンマン映画26作目。
王道アンパンマン映画。感触としてはハピーの大冒険に近い。ヒーローに憧れるキッズがアンパンマンにふれ真のヒーローへと成長するというもの。
りんごちゃんもりんご坊やの成長を>>続きを読む
アンパンマン映画1作目。
自分が産まれる前から続くアンパンマンの歴史の厚みに感服。アンパンマンは後作とは違いよく喋る。人生の師として君臨するアンパンマンはまだいないがこちらの方が見てる方としてはおも>>続きを読む
アンパンマン映画31作目
今回のゲストキャラのバニラ姫も定番のできない悩みを抱えるキャラだが他作品のゲストキャラに比べおとなしいためいつもと見え方が違う。声優の榮倉奈々はいつも通りな感じである意味安>>続きを読む
アンパンマン映画23作目
資源が尽きそうな星を救うために奔走するキッズの物語。スタンダードなアンパンマン映画だが技術とまごころという比較し難いものを扱っているのでいつもよりマイナス。機械設備の設計に>>続きを読む
アンパンマン映画6作目。
魔法学校と魔女見習いが今作の舞台。
魔法学校がバイキンマンに乗っ取られるのだが乗っ取られた後の仕掛けがおもしろい。洋風お化け屋敷にアリスのような魔法の仕掛けが中々に見応えが>>続きを読む
アンパンマン映画27作目。
今作はゲストキャラクターとクリームパンダちゃん、コキンちゃんがメインの構成。たまたまかもしれないがクリームパンダちゃんは我の強いキャラクターと組むことが多く苦労しているな>>続きを読む
コナン映画7弾。
この作品からデジタル作画に移行。
主役は平次、和葉と関西勢。舞台は京都。謎解きも京都要素をふんだんに絡め、ラストの犯人との決着も映画ならではの特別要素ありと客観的に見れば楽しめるが>>続きを読む
コナン映画16作目
Jリーグとコラボした一作。
ゲスト声優の演技が語り草だが野球選手のCMみたいなもんでご愛嬌というやつ。
カズとのサッカーシーンは普通に良いシーンだった。
今作は頼れる兄貴がいな>>続きを読む
ドラゴンボール映画7作目。
サブタイトルにスーパーサイヤ人とあるが本作は出てこない。なんと原作でも未登場時期の放映だというから驚き。放映時期からするとベジータが超サイヤ人の概念を言っているよりは後な>>続きを読む
アンパンマン映画15作目。
アンパンマン初のデジタル作画。当初から今の作画に近く馴染みがよい。
中身については定番のゲストの成長物語だがルビーはかなり気が強い。そんな中でも手を差し伸べるクリームパ>>続きを読む
DC看板キャラクターの一作。
DCシリーズはアクアマンとワンダーウーマンは見ていたがスーパーマンに関してはジャスティスリーグのみの主張だったので実質初のスーパーマン作品。
一作目なので誕生譚がセオ>>続きを読む