インターステラー味がある作品。最終的にはSFなのかそうでないのかよくわからなくなった。自分の思考が単純なので、もう少しSF味が欲しかった。
AI+ロボットもののSFとしては非常に好きなストーリー。
海外の考え方なのか、何故そんなことする?ってところがあって残念だった。
宇宙人が住み着き治安が悪くなったところから、立ち退きを求めると言うつまらなそうなスタートだったが、ある出来事をきっかけに面白くなっていく。ラストも切ない終わり方で意外と面白かった。
序盤は、パッとしない感じでしたが、最後でひっくり返してきて見ごたえがありました。
無印の猿の惑星を見たときと同じような衝撃を受けて、やっぱりこれだなと思いました。
今作が締めかと思ったが、伏線が非常に張られており、次回作のキングダムが非常に楽しみ。
いったんの区切りがついたため、展開も全く読めないので、加入しているサービスで見れるのを楽しみに待つことにする。
ここまでくると猿というより、ほぼ人間同士の対立変わらない。
追い詰められた人間と違い、シーザーが純粋なため、人間より紳士的に見える皮肉。
今作で世界情勢も語られてきており、いつもの猿の惑星的なスケール>>続きを読む
動物物として普通に面白かったけど、猿の惑星独特のスケール感が弱まった感じに見えた。創世記なので、続き物になりそうで期待が高まる。
旅行中行方不明になった母親を娘がネットのツールを駆使して探していく。
普通の映画と違い展開がサクサク進み、時間を忘れてみることができる。
ストーリーも練られていて、ちゃんと騙されて、オチも良かった。
現代の科学的に徹底検証された映画で、まとまりは非常に良かった。
最後のオチは、しょんぼりしてしまったが。
26年にインターステラー2が公開されるそうなので楽しみ。
銀河鉄道999とは逆にアンドロイドが、人間に憧れていくところが興味深かった。
年代がジャンプしてアンドロイドの周りの人が、フリーレンの様に変わっていくのも面白かった。
最後は少し考えさせられる内容で、>>続きを読む
災厄で起こる想定される出来事すぎて、あまり楽しめなかった。
唯一盛り上がったのは、ゴジラをどのように倒すのか、計画と実行しているときだった。
前作よりコメディよりになっており、これはこれで面白いが
前作ありきの内容となっている。
前作はReゼロに近いが、今作はシュタインズゲートに近い。
1日の最後に殺されるとその日の朝にループして
犯人を見つけていくストーリーで最後も意外な展開で面白い。
Reゼロが好きな人は楽しめそう。