ほのンさんの映画レビュー・感想・評価

ほのン

ほのン

ファイナル・デスティネーション(2000年製作の映画)

3.0

死に方がピタゴラスイッチ
アメリカっぽい
このシリーズ観尽くしたいな〜

死霊館(2013年製作の映画)

3.6

どこまでが本当なんだろう。
エンドロールが怖い。

死霊館シリーズ大好き!

弟切草(2000年製作の映画)

1.0

酷評だらけなのが分かる……
こんなに評価が低い映画もそうない気がする。

エスケーピング・マッドハウス(2019年製作の映画)

3.4

実話がもとになっていると知ってゾクゾク。
精神病院に入院していた経験があり、映画ほどではないものの実際に雰囲気と近い病院もあるので観ていて胸糞が悪かったです。
光もよりどころも無いのは辛すぎる。

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来る(2018年製作の映画)

3.1

よくある幽霊などではなく「得体の知れない恐怖の塊みたいなもの」がホラーになっていて恐ろしかった。
柴田理恵、良い!
でも、最後はなんだかモヤモヤ…

草間彌生∞INFINITY(2018年製作の映画)

4.9

たまらない。
いつの時代も表現することに臆さない彼女に脱帽します。
同じ誕生日がなんだか嬉しい。

不安の種(2013年製作の映画)

2.0

ようこ、厄介すぎやしない……?
とりあえず盛りだくさん、なのに全く怖くない。

竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

3.0

音楽と映像が美しかった。
そうはならんやろ が、多かった。

ザ・ゴーレム(2018年製作の映画)

3.5

初のイスラエル製ホラーを視聴。

人種、性別の差別や呪術など
あまり観たことのない世界観の
中で繰り広げられるホラー展開…
面白かったです。

本当の怪物は人間だな〜と。

僕はイエス様が嫌い(2019年製作の映画)

4.0

最後、障子に穴を開けて
微笑む先に見える世界。

「僕はイエス様が嫌い」
いい題名だなと思います。

ポラロイド(2018年製作の映画)

2.3

そのカメラで撮られると影が現れ
順番に死んでいくという、
「あ〜、ホラー映画っぽい!」
といったあらすじ。

そんなに怖さもなくクセもなく
観やすいです。

スクールズ・アウト(2018年製作の映画)

-

絶妙な不快感、生々しい映像

津波、テロの実際の映像は
気分が沈むこと間違いなし。

ホラーではなく社会風刺だと思う。
フランス。最後は原発が。

🪳が潰されて中身が飛び散ります
もう絶対に観たくない
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メランコリック(2018年製作の映画)

4.1

久しぶりに面白い邦画が観られた!

内容としては重いし映像も暗めなのに
あっけらかんとして不思議とポップ。

なんだこれ。

彼女ちゃんが素晴らしすぎる…
お母さんとお父さんがあたたかい…
松本、可愛
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リセット(2011年製作の映画)

3.4

子どもにとって親や環境から受ける
影響は大きいけれど、その受けた影響の
良し悪しを周囲が全て決めちゃって
いいものなのか…

犯罪はいけないけども。
観ていて難しい気持ちになっちゃった。

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

-

君たち、もうマブダチになっちゃいなよ…

北村匠海さんが演じる
のぶおくんがタイプすぎて凝視してた。
杉咲花ちゃんのロングヘア可愛かった。

不機嫌な果実(1997年製作の映画)

4.4

あっけらかんとしているのに生ぬるい。
人の退屈を覗き見てるような映画でした。

本当に「不機嫌な果実」タイトルそのもの。
所々で流れる音楽も、光も、薄い膜が
かかってるみたいで全体的にモヤモヤ。
綺麗
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劇場版 銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ(2013年製作の映画)

-

こんなに良くていいの…(泣)

銀ちゃんの背負っているものも
存在そのものも大きすぎる〜

素敵なシーンがたくさん詰まってた。
ギャグ以上に感動が大きかった🥲

KING OF PRISM PRIDE the HERO(2017年製作の映画)

-

勧められて視聴。
私の知らないジャンルがたくさんあるんだと教えてもらいました。

✨🌈✨🌈✨🌈✨🌈✨

劇場版 銀魂 新訳紅桜篇(2010年製作の映画)

-

最後の最後に、不意打ちで坂田の
「アハハハハ♪」が聞けて嬉しかった。

ミスミソウ(2017年製作の映画)

-

定番だけど、雪に血は映えますね。

そんなことある…?という展開や
シーンが何度かあったけど、
元々漫画作品だということを心に
留めて観れば、割と気にせず
楽しめるかな…と思います。

キャビン(2011年製作の映画)

3.3

てっきり鑑賞済みだと思い見逃してた…

日本、失敗しちゃったんだね。
世界も、終わっちゃうんだね。

ゴーストランドの惨劇(2018年製作の映画)

-

痛々しくて何の容赦もなくて観ていて気が狂いそうだった。絶望感たっぷり!

お人形やドレス、キャンディーなど、ファンタジックな装飾が絶望感をより色濃くしている気がします。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.4

30年代が舞台ということで、お洋服見たさに鑑賞。

ラストは少し物足りない…と思っちゃったけれど、ジャズは心地良いしブレイクは美しいので、okです。

愛とは何ぞや。

ロバと王女(1970年製作の映画)

4.0

青く塗られた馬、太陽のドレス、リラの妖精、真っ白な羽の馬車、まるい硝子の棺桶……

中々ぶっとんだストーリーですが、可愛らしくて最高です。
当時の手ブレ感や、衣装や部屋の宝石がカメラにキラキラと反射し
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ホーンテッドテンプル 顔のない男の記録(2017年製作の映画)

2.3

日本を舞台にしたハリウッドホラー映画。
ストーリー性より日本のホラー映画特有の空気感、海外特有の空気感が混ざり合って、なんとも初めての感覚でした。

ホール・イン・ザ・グラウンド(2019年製作の映画)

3.0

巨大な穴が映された後、
スパゲティを吸い込む口元のシーンに
切り替わった瞬間ゾッとした。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

4.3

殺人という芸術活動…
魅せ方が本当に芸術的でした。

ラース監督の他の作品も観てみたい。

オンネリとアンネリのおうち(2014年製作の映画)

4.0

バラの木夫人から2人だけの家を買うおはなし。

冬のお話も可愛らしかったけれど
夏は夏で可愛らしいなぁ。優しい世界。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

3.5

静かで冷たい雪、血が滲むみたいに
じんわり広がる胸糞の悪さ。

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