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ニキータ(1990年製作の映画)

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スタイリッシュアクションではなかった。こっちのジャンレノはすぐ死んでしまって悲しい

トランスフォーマー/リベンジ(2009年製作の映画)

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ノリで進む
いつも思うけどサムもっとバンブルビーにありがとうって言ったって〜

トランスフォーマー(2007年製作の映画)

4.5

面白ければ細かいところはいいんだよ!っていう精神のおかげでテンポもよいし、ヒロインも根性あってイライラしない。ロボットもロボットのくせに肉弾戦で重量感あってカッコいい。
結論トランスフォーマーめちゃ好
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シンプル・シモン(2010年製作の映画)

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お兄さんもイェニファーもいい人で救われる。お兄さんのつなぎ姿素晴らしい。

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

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ウェルカムトゥアンダーグラウンドって言った〜〜〜〜〜〜ウヒィ〜〜〜〜〜〜
全体的にださい

ザ・マペッツ2 ワールド・ツアー(2014年製作の映画)

4.0

細かいところは気にしない所がいいですね。エンターテイメント

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

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潰れた魂に義足はつかない
主人公の青年の高潔な感じがまたよろしかった

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.0

アメリカ人は綿菓子とローラーコースターを楽しむ権利がある
サイコー

日本のいちばん長い日(2015年製作の映画)

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戦争を終わらせたくない、なんて感覚はもう現代では理解できないだろうなあ

アンダーグラウンド(1995年製作の映画)

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そこに国があったということは、そこに生きた人たちの生活があったということ。

マイ・マザー(2009年製作の映画)

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間抜けマッチョ!ピンクの靴下と赤い下着が好きなんだろ!って罵り方、積極的に使っていこうと思います

ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(1997年製作の映画)

4.0

ゆるゆる切な映画
死期がせまってるから死ぬ気というよりは、半ばなげやりな2人がよい。いくらでもスリリングにドラマティックに演出出来た設定なのに、海を見にいくだけの映画にしたのは本当にすばらしい。音楽も
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キングスマン(2015年製作の映画)

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コリンファースのスーツと乱れ髪が見どころで、あとはポップコーン食べることに集中してても大丈夫です

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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フーンてなった。
現代ドイツ人のヒトラーに対する微妙な反応がリアル。シリアスなテレビ特番をみてる感覚だった。

マイ・プライベート・アイダホ(1991年製作の映画)

4.0

ガスヴァンサントとタイプが合うとつくづく思う、ガスヴァンサントまじありがとう

ストーリーよりもきれいな俳優たちとひとつひとつのシーンを楽しむ映像作品です

グッバイ、レーニン!(2003年製作の映画)

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東西ドイツ統一後の東ドイツの生活がわかるよい映画。トラバント。空飛ぶレーニン像。

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

3.4

この兄弟に白人至上主義言われたらでしょうね〜〜ってなる〜

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