totoさんの映画レビュー・感想・評価

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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.0

ベイビーとジョー、ベイビーとデボラの会話がかわいらしい!
曲に合わせた銃撃戦が楽しいミュージックビデオだった

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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ホラーなのか青春映画なのかコメディなのか、結局ピエロはなんだったのか、はてなばっかりでもやもやするわ〜〜〜〜〜

恐怖に立ち向かう勇気がテーマならそこをメインに描いてほしかったピエロはいいから

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.0

ゾンビ映画はお国柄が出てよいですね
やっぱり韓国は国土と人口密度の関係で感染があんなに早いのかとか考えて面白い

テンポもゾンビの足もはやい

メメント(2000年製作の映画)

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自分の記憶も正しくないんだろうな
無意識に都合よく解釈してしまう
主人公の印象がはじめと最後で変わったので感動
とりあえずタトゥーがいい

ルーム(2015年製作の映画)

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初めて外の世界を見たときの演出がよかった
逃げなきゃ!って思いながら空の綺麗さから目が離せなかった

ベロニカとの記憶(2015年製作の映画)

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高校を卒業しても小さな囲いから大きな囲いへ移動するだけ
生きてる人の歴史

ホームレス ニューヨークと寝た男(2014年製作の映画)

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この人は屋上で寝てるから注目されただけで特別な人ではない。
なりたいものになれず自分を愛せない平凡な人のひとりだった。
鑑賞中、辛いな〜とも思ったけど、結果的にこの映画の主人公になれたわけだから少しは
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わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

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こうなることが分かってるからチャイナの生き方が正しいように思えてくる

ムーンライト(2016年製作の映画)

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ポスター、3人のシャロンに分けられてるの自然で気づかなかった。

シャロンの目が印象的。うつむきがちでもなんとか生きていてくれてよかった

ダンケルク(2017年製作の映画)

4.0

体感する戦争映画
すごくよかったけど何が良かったのかわからない。

ブレイク・ビーターズ(2014年製作の映画)

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東独のあの、どうがんばっても何か足りないダサさがよく出てた。
ダンスはどんな国でも生まれるんだね〜〜

ニキータ(1990年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

かっこいいお姉さんのスタイリッシュアクションではなかった。こっちのジャンレノはすぐ死んでしまって悲しい

トランスフォーマー/リベンジ(2009年製作の映画)

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ノリで進む
いつも思うけどサムもっとバンブルビーにありがとうって言ったって〜

トランスフォーマー(2007年製作の映画)

4.5

面白ければ細かいところはいいんだよ!っていう精神のおかげでテンポもよいし、ヒロインも根性あってイライラしない。ロボットもロボットのくせに肉弾戦で重量感あってカッコいい。
結論トランスフォーマーすごく好
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シンプル・シモン(2010年製作の映画)

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お兄さんもイェニファーもいい人で救われる。お兄さんのつなぎ姿素晴らしい。

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

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ウェルカムトゥアンダーグラウンドって言った〜〜〜〜〜〜ウヒィ〜〜〜〜〜〜
全体的にださい

ザ・マペッツ2 ワールド・ツアー(2014年製作の映画)

4.0

細かいところは気にしない所がいいですね。エンターテイメント

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

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潰れた魂に義足はつかない
主人公の青年の高潔な感じがまたよろしかった

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.0

アメリカ人は綿菓子とローラーコースターを楽しむ権利がある
サイコー

日本のいちばん長い日(2015年製作の映画)

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戦争を終わらせたくない、なんて感覚はもう現代では理解できないだろうなあ

アンダーグラウンド(1995年製作の映画)

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そこに国があったということは、そこに生きた人たちの生活があったということ。

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