Rさんの映画レビュー・感想・評価

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ビリギャル(2015年製作の映画)

3.7

目標に向かって時間をかけて
何かに打ち込むことって
社会人になってから無くなっちゃったなぁ。

しあわせはどこにある(2014年製作の映画)

3.6


6.Avoiding unhappiness is not the road to happiness
14.Listening is loving
15.Nostalgia is not what
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アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.3


もっと早く観ればよかった。

1日を2回繰り返してみると
人生の素晴らしさに気付く。

家族、恋人、友人と過ごす時間はもちろん、
コンビニ店員が自分のために会計して商品を袋に入れて渡してくれる、そん
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ロング,ロングバケーション(2017年製作の映画)

4.4


喧嘩しながらも手は繋いでるところとか、
二人で写真を眺めながら話すシーンとか、
他にもたくさん、ひたすら良い。

「あなたなしでは生きていけない、たとえ1分でも」

私の祖母が認知症で、あなた誰って
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.3

噂どおり面白い。
めちゃめちゃ笑った。

キャストがみんな愛おしくなる。
ポンッ!ってやりたくなる。

ハッピーエンド(2017年製作の映画)

3.6


ラストシーンが魅力的。
分かりにくいところは解説を読みました。
「I☆JAPAN」も皮肉のひとつ、なるほど。

二人にとっては、それぞれの
ハッピーエンドなのかもしれない。

アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

3.7

まずエルファニングが魅力的。

少なくともこの家族の周りではLGBTはごく当たり前な存在で、それが話の中心ではないところが逆に新しかった。

例えばセリフにもあったけど、
普通の人or同性愛者というよ
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.8

オクタヴィアスペンサーの壁が
シェイプオブウォーターと一緒で
ちょっと笑いました。

ありきたりな感じではあるけど
爽やかで良かったし泣けました。

アイアムサムと、
チョコレートドーナツを
もう一回
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サーミの血(2016年製作の映画)

3.9

ポスターに惹かれて
なんとなく観てみた映画。

目とか表情に引き込まれます。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.3


リリーフランキーと安藤サクラ。
特に、安藤サクラが良すぎる。

選んで一緒にいる家族の方が、
本当の家族より絆は強いのか。

「おじさん」に戻るところ切なくて、
最後まで直接呼ばなかったのも悲しい。
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エレファント(2003年製作の映画)

3.2

話の中身は全然違うけど、
「明日、君がいない」を
ちょっと思い出しました。

リングサイド・ストーリー(2017年製作の映画)

3.5

もういい歳の2人だけど、かわいいです。
百円の恋も、いい歳の2人がかわいかったなぁ。
そして改めて、瑛太かっこいい。

友罪(2017年製作の映画)

3.7

どんでん返し的な何かを期待してたのでちょっと拍子抜けしてしまったけど、瑛太がとっても良かったので高めに。

セッション(2014年製作の映画)

4.0

かっこいい映画でした。

復讐され、また逃げそうになるけど
戻って、食らいついて、やり返した。

このラストを観て、「帰れと言われて帰ったら戻る場所はない」なんて、中学時代の部活の顧問に怒鳴られたなぁ
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.0


“この複雑で美しいものを壊したくない”

綺麗で奇妙な映画でした。

映像と音楽と雰囲気は好きだけど
無駄に残酷で騒騒しい所が多いのが気になった。

観る前に期待しすぎたのもあるけど、
私はパンズラ
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帝一の國(2017年製作の映画)

4.0

シンプルに面白かった。

志尊淳と主題歌が特に輝いてた。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

4.6

観たタイミングもあるけど、
仕事のこと、親との関係、
自分にも思い当たる節が多かった。

気になる無言の間がいくつかあって、
そのときの表情でこの2人の親子関係、
お互いへの気持ちがものすごく伝わって
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