いおとせさんの映画レビュー・感想・評価

いおとせ

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娼年(2018年製作の映画)

2.9

主に松坂桃李のお尻を鑑賞する映画

分かってはいたけど、想定する視聴者層にかかってもいなかった🤣
セックスシーンの効果音のリアリティと体の距離感が気になったかな

ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

3.6

森山未來の20代も40代も良かった。
かおりとの恋愛はキツいけど、思い出になりそう。

世代がドンピシャだったら共感できたんだろうな

パーム・スプリングス(2020年製作の映画)

3.9

同じ日を繰り返すのは辛いけど、責任もなくその日限りなら飽きない限りはそれはそれでいいのかも

ちゃんと明日が来るのなら、変化していく時を受け入れなきゃいけないから大変だなと実感した。

ビバリウム(2019年製作の映画)

3.1

悪夢を見そうなくらい気味の悪い映画
とことん落ちたい時に見るのもありかも

お口直しの脳みそ空っぽコメディを今すぐ見たいわ

孤狼の血(2018年製作の映画)

4.4

「気合いいれとるんじゃー」と言って気合い入れてる中村倫也を見たくて鑑賞したけど、役所広司のかっこよさと松坂桃李のかっこよさにシビれた。

過度な期待をせずにLEVEL2も見る。

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

3.7

クロノスタシスとNIGHT TOWNの場面を見るために観た。

好きな小説やアニメやお笑い芸人が奇跡的に同じでも、運命的出会いではないという残酷な現実がめちゃくちゃ辛かった。
仕事が忙しかったりして、
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エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

3.2

少し間延びしてるけど、クスリと笑える部分もあり何も考えずにサクッと見れた。

顔しか取り柄がない...よね。

ワンダーウーマン 1984(2020年製作の映画)

3.7

意外にもスティーブが出てくると嬉しかった。

それにしても、代償のバランスは悪すぎると思う。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.7

答えを聞いて過去に戻ってを繰り返して、答え合わせの人生を過ごすのかと思ったけど、一日一日を大切に生きることを理解する父と息子の物語で良かった。

すごく楽しくて感動したけど、この映画を見たことで林大地
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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.9

全編がワンカットに見えるように編集されており、作品への没入感とリアリティをもたらしている。

特に最初の前線への突入シーンでは、二人の兵士と同じく死の恐怖に怯え息を呑んだ。
映画館で見たらさらに良かっ
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新解釈・三國志(2020年製作の映画)

1.5

時間も手数も足りない。
他の人が言ってる様に、深夜ドラマとして作った方がもう少し時間が取れて丁寧に笑える作品を作れたかも

期待値が高かっただけに、それを超えるシーンがほとんどなくて残念。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.0

木の役のかわいいこと!

楽曲の素晴らしさは、さまざまなメディアで耳にしたとおり。
ストーリーは少し物足りないけど、一応の起伏はあるし、気にしないで良い。

2012(2009年製作の映画)

2.8

ストーリーは重要ではない

遊園地のアトラクション的なスリリングな乗り物が盛りだくさんで、災害の描き方は良くも悪くも突出している。

七つの会議(2018年製作の映画)

4.0

キャストが池井戸オールスターズで、もうほとんど半沢直樹と言っても良い感じ
東京中央銀行の名前だけでちょっとテンション上がる。

原島課長と浜本さんの掛け合いが良かった。

観た次の日ドーナツ買って食べ
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ハウルの動く城(2004年製作の映画)

4.0

初ハウル

ジブリのさすがの表現力で、美しい風景と三輪さんの存在感を描いていた。

なぜ、今まで見なかったんだろう

ソフィーのポジティブな言動が観てて楽しかった。

南極料理人(2009年製作の映画)

3.9

出てくる料理がおいしそうだった。
特にラーメン!!

小さな波乱はあるけれど、安心して観れる。

料理シーンの真剣な表情と食事シーンでのコミカルな表情の堺雅人を楽しめる。

残酷で異常(2014年製作の映画)

3.5

確かに残酷で異常だった。
ラストの展開は好き。

アップグレード(2018年製作の映画)

3.9

サクッと見れるし、アクションとシナリオは満足。
近未来の描写もリアリティがあったし、世界観が好き。

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