miiizakuraさんの映画レビュー・感想・評価

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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.5

愛と憎しみがごちゃごちゃになりすぎて収集ついてなかったけど、こういう現場こそが現在の社会なのかと。

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

3.5

音楽の歌詞にこめられた真っ直ぐな想いとシンプルな音楽。彼らの声が胸に響いた。

パターソン(2016年製作の映画)

3.5

時間が進んだり戻ったりで難しい映画だったけど、伝えたかったメッセージはシンプルだったな

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

4.3

最後死んじゃうのが意外すぎてよく理解できなかった。でも気づいてたら大号泣。あれだけ家族想いでそのためなら何でも捨ててしまえるってああいうことを言うのかと思うと、鳥肌立った

ウソはホントの恋のはじまり(2013年製作の映画)

3.6

見てしまいました。これを。彼は恋愛初心者でミステリー漂う彼女を振り向かせる、というそこそこよくあるような設定だと分かっていながらも、諦めずにアタックし続けて、彼女もだんだん気になるという流れで応援して>>続きを読む

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.5

とにかくBlakeのために描かれたようなおとぎ話のような世界観、色使い。うっとりしてしまった、あの男の人の気持ち、私女だけどよくわかる

WE ARE YOUR FRIENDS ウィー・アー・ユア・フレンズ(2015年製作の映画)

3.4

ZacがなぜDJをやるのか、そこに隠れてる理由、そして最後まで彼をよく理解できてない映画の設定がうずうずしてた笑笑引き込まれてたね

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

4.1

英語学を勉強していた私にとって、身近な話題。彼の演技に常に引き込まれてたし、どうやったらあの心情、リアルさを出せるのか凝視しても理解できなかった

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.6

見ちゃった。あの彼がなんでずっとイヤホンをしてるのか、あのとき逃げてってアイコンタクトをとった優しさ、サングラスを常につける理由、あれだけ自由がない中、恋愛をしてたら元ボスに命狙われて、最後はありきた>>続きを読む

となりの怪物くん(2018年製作の映画)

3.4

ふざけた映画でしょ、とこちらも思ったけど思わず二回も見てしまった(WOWOWで)あんだけ一途でまっすぐな人っているのかなって思ったけど、太鳳ちゃんが心開く瞬間も絶妙でよきでした

火花(2017年製作の映画)

3.5

気づいたら秒で見てた。二人の掛け合いがぴったりで見てて気持ちよかった

帝一の國(2017年製作の映画)

3.8

ふざけた映画やろ、とか思ってごめんなさい。いじめとか正義とかよく考えられてて、みんなクセが強くて見てて飽きない映画だった

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.9

安定のきむたくの演技と松たか子の表情は息を呑んでしまった……

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

あれだけ見応えがあって時間を忘れるくらいロックンロールな映画を見たのは初めてかもしれない。本当にクイーンについて何も知らなかったけど、その後曲とか聴くくらい大きな影響を与えてくれた。

ひるなかの流星(2016年製作の映画)

3.6

漫画とは違う設定が多かったけど大切なせりふはきちんと残っていてよかった。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.6

最初は意味がわからなかったけど、こんなにも時空が歪んだ感覚は初めてだった。

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