bunさんの映画レビュー・感想・評価

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パターソン(2016年製作の映画)

5.0

日常から生まれる詩がとても素敵でした。マーヴィンはやらかしちゃうけど、かわいい!笑

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.2

歌とダンス最高です!鳥肌がたちました!
ミュージカルだけに、話の展開が速く一曲歌い終わると、みんな立ち直るんですね。笑
前向きになれる映画でした!

ダークタワー(2017年製作の映画)

2.5

原作をコンパクトにしすぎて話のつながりがわかりにくくなってました。

ムーンライト(2016年製作の映画)

4.3

月明かりですべてが青くなればいいのに、と思いました。
マハーシャラ・アリの存在感はすごい。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.5

海外へ行く時の飛行機で見ました。ので、ウトウトでしたが、最初と最後は良かった。笑

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.6

映像がすばらしく美しかったです。心、感情とは何かを相変わらず考えさせられますね。

オン・ザ・ミルキー・ロード(2016年製作の映画)

2.7

シュールすぎて、やや苦手でした。予告編との差がすごい。

ミッシェル・ガン・エレファント “THEE MOVIE” -LAST HEAVEN 031011-(2009年製作の映画)

5.0

爆音映画祭で鑑賞!

すさまじい音、声、熱量でした。やはり伝説のバンド。当時は共感してくれる人がいなかったけど、好きでよかった!

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.8

あと一人と祈りながら兵士を助ける姿は、自分の生き方にも影響を与えるくらい衝撃的でした!

ゴジラ(1954年製作の映画)

4.8

今の時代に見るべき映画だなと思いました。
災いの象徴であるゴジラに対して、登場人物によって抱く感情がちがい、自分ならどうするかと考えさせられます。
ラストはすごく儚い終わり方でした。

ヴェノム(2018年製作の映画)

4.0

気軽に見られて、お腹いっぱいになれるような映画で、自分としては好きでした。
監督のオタク的なこだわりがまたいい。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.2

続編ありきな展開でした。
このままシリーズ最終作まで焦らされるのはちょっと辛いなあ。。

七人の侍(1954年製作の映画)

5.0

撮影の技術や特殊効果が発達していない時代に、ここまでの映画が作れるのはすごいと思いました。
音、声、動き、衣装、すべてがリアルでした。
そして、熱い男たちに感動!

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

3.5

個人的には、もう一つの某ヒーロー集団よりもキャラクターは好きです。
内容はこれからに期待。
監督も色々あったけど、映画自体は公開につながってよかったです。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

5.0

人間って何を経験するかで、心が色々な形に変容していくんだなと感じる映画でした。
心の動きの描き方が絶妙でした。

デトロイト(2017年製作の映画)

4.0

映画というよりは、事件を風化させないための記録としては貴重な作品です。

ダンケルク(2017年製作の映画)

5.0

ノーラン監督が撮った戦争映画ということで面白くないわけがないと期待して鑑賞。

結果としては最初から最後まで緊張しっぱなしで、気の抜けない映画でした。
それを面白さと考えるなら最高の評価に値すると思い
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

4.8

臨場感あふれる映像で、ハラハラしながら観ました。
昔のゴジラと違って、目的や意思がわからない感じの動きや表情が、また恐怖を煽っていたように思います。
謎が多かったように思いますが、観る側の解釈に任せて
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LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門(2017年製作の映画)

4.0

『次元大介の墓標』に引き続き鑑賞。
斬って斬られて、血しぶきに切断面にと、なかなかバイオレンスな描写があり、カッコよかったです!
そして、ホーク強すぎ!笑

前作と違って明らかにならない部分が多かった
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バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

2.8

毎回わかっていても音でビックリする映画ナンバーワン!笑
あと、何かトラップが出てくると、誰か一人は犠牲になるのが毎度のパターンか。
ストーリーよりもアクションが見どころです。

コクリコ坂から(2011年製作の映画)

3.6

自分の戸籍がわからないこと、血縁者の不在、また、拠り所にしている場所を喪失することなどに対する不安感が漂う中、そのことに真正面から挑んでいく登場人物たちに心打たれました。

時代背景として、タフに生き
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スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

4.1

今回もまたアクション満載で、映画館で見て良かったです!
注目はスパイディだけでなく、スタークとヴァルチャーが父親役割をそれぞれのやり方で担っていることがこの映画の裏テーマかなあと思いました。
→デスス
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