ゆうさんの映画レビュー・感想・評価

ゆう

ゆう

映画(83)
ドラマ(7)

ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

3.5

日常だと、若返ることに憧れを持ったり、老いが嫌になるが、
周りの人と一緒に老いれることは幸せなことなんだなと思った。

ジュリー&ジュリア(2009年製作の映画)

3.7

ジュリアの夫婦生活も、ジュリーの夫婦生活もどちらも魅力的で、とても素敵に感じた。
のほほんと進むので長く感じる時も正直あったが、とっても癒された。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.8

前作の思い出を壊さないけど、今回は今回の時代にあった、いい続編に感じました。
(続編というよりは別と言っていいかも)

前作も今回もどっちも好き!

ココ・アヴァン・シャネル(2009年製作の映画)

3.5

ココが周りに左右されずに生き方や服を自分で選んで生きていく姿が素敵。
シンプルな服を着ているのに、派手な周りより目がいき、惹きつけられるのが凄いと思った。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.7

主役の2人をみていて、もっと自由にいきていいんだなぁー!って感じさせてくれました。気持ちが少しスカッとした。

24 -TWENTY FOUR- リデンプション(2008年製作の映画)

3.7

シーズン6と7の間のお話し。

これだけだとよくわからないが、シーズン7を見るのがとても楽しみになった。
見慣れたトムレノックスやダニエルズが出てくれて安心した。

イヴ・サンローラン(2014年製作の映画)

2.9

映画としては少し退屈に感じたけど、出てくる登場人物は儚く繊細で美しく、見守りたくなった。
画面の色づかいが終始綺麗だけど、似たような印象が続いて少し見応えがかけてしまう。
映画を見終わった後は、イヴ・
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ターミナル(2004年製作の映画)

4.1

起こった事柄自体はとても重いけれど、
トムハンクスの演じた温かくてピュアな人柄と沢山のユーモアが詰まった展開に最後まで明るい気持ちで見れた。
楽しかったな〜!

ベイブ(1995年製作の映画)

3.8

癒された…!

疲れたときに何も考えずにみて、ピュアな登場人物たちと深く大切なテーマに心が穏やかになりました。

カリートの道(1993年製作の映画)

4.6

いい映画すぎる…!
レンタルショップの地味な所に置いてあるのが勿体ない…!

E.T.(1982年製作の映画)

4.1

子供の時観て以来、久々の鑑賞。
自分が大人になって、感じるものが変わったなー!と感じつつ、一気に童心に帰りました。
いいなー!いいなー!
大人の理屈や都合、利益ばかりで生きちゃいけないなー!っと感じさ
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ジュマンジ(1995年製作の映画)

4.2

内容はシリアスで怖いはずなのに、10秒に1回くらいの割合で笑ってしまって、終始ニヤニヤとゲラゲラを繰り返しながら見てました。
一瞬のためにかける役者さんの魂や破壊されるセットが豪快に凄くてスカッとした
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ブルージャスミン(2013年製作の映画)

3.8

ケイト・ブランシェットが素晴らしい。
セレブから落ちぶれた姿まで、幅が広くて感動した。

作品の人物描写が凄くて、みていて楽しかった。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

劇場公開時は正直良さがわからなかったが、自分も少しずついろんな経験を積み重ねた今また見てみたら、すごく深く味を感じた。

ほろ苦くて、見終わるとビター余韻に浸った。
うまく言えないけど、いいなぁ…。

セッション(2014年製作の映画)

4.8

衝撃。

衝撃。

衝撃。

こんなに魂がこもっている映画なかなかないと思う。

レナードの朝(1990年製作の映画)

4.8

切ないけど、生きることの素晴らしさを教えてくれる、素敵な映画でした。
こんなご時世だからこそ、より深く響くものがあった。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

4.1

三作繋がっていて、楽しかった!!
作り手側が観客想いなのがとても伝わって、いい時間を楽しめました!

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

4.0

1よりさらに楽しめた!!
1から続けてみると繋がっていてもっと楽しめただろうなー!
夢があってワクワクする。

ダンボ(2019年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

自分にはちょっと合わなかった…。

はじめと最後は楽しめたのですが、話に引き込まれず、退屈を感じてしまった…

映像は綺麗で申し分ないのですし、世界観は好きですが、なんか惜しい…。

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.1

テンポがよく、洗練されていて、壮大でロマンティックなのに、親しみやすい。
映画っていいなって、おもわせてくれる。

ある女流作家の罪と罰(2018年製作の映画)

3.8

いい映画でした。
数字では評価しにくい…!

犯罪の映画で肯定は決して出来ないが、
飾らない人間らしさにどこか共感する部分があったり、ゆったりした流れにほっこりすらしてしまった。演じた役者さんの魅力だ
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風立ちぬ(2013年製作の映画)

3.5

いい映画。
生々しい悲惨な描写がないのに、戦争は悲しいことだと、しっかり伝わってくる。

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