にひるむさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(117)
ドラマ(1)

バンブルビー(2018年製作の映画)

3.8

トランスフォーマー未視聴でも楽しめた

部屋のなかを興味津々で見て回るバンブルビーが愛おしい

エリザベス∞エクスペリメント(2018年製作の映画)

3.8

ヘンリーがエリザベスのクローンを作った意図に驚き

エリザベス役のアビー・リーさんが美しかった

劇場(2020年製作の映画)

4.5

すごく心に刺さった
大事なことに気づいたときには、もう手遅れなのかもしれない

ストーリー構成や表現に文学の影響を強く受けているのを感じた

バクマン。(2015年製作の映画)

3.8

冒頭からエンドロールまで、漫画を意識した演出が散りばめられていて興奮した

キャストや主題歌もマッチしていて全体的に完成度の高い実写映画だと思う

神さまの言うとおり(2014年製作の映画)

3.5

神様の正体はまさかのそのお方…!?

神木隆之介さんの演技がすごく良かった

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

5.0

大好きな映画を映画館で鑑賞できてよかった
世界観や独特の雰囲気、個性的なキャラクター達、どれをとっても最高だった

特に電車のシーンは印象的で、色々考えさせられる

カオナシだいすき

アレックス・ストレンジラブ(2018年製作の映画)

3.8

葛藤しなぎらも自分の性と向き合う主人公


主人公の彼女がとても寛容でとにかく美しすぎた…彼女の気持ちを思うと少し胸が痛い

ミラクル・ニール!(2015年製作の映画)

3.5

頭空っぽにしてサラッと見れて楽しかった

なんでも思い通りに出来たらって多分皆が1度は願うけど、やっぱり自分の力で成さなきゃ意味ないね

犬が有能すぎた

[リミット](2010年製作の映画)

4.5

一人の人間の命がかかっていても、世間は無慈悲で残酷なんだよなと思い知らされて苦しくなった

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.2

人間の本質は洗脳したところで変わりはしないんだなと

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.0

ストーリーは特に可もなく不可もなく普通のループものといった印象
トム・クルーズ主演なのが強い

暗く不気味に静かな日(2014年製作の映画)

3.0

雰囲気は好きだがよく分からなかった
他人のものを羨んで猿真似しても何も得られないことを伝えたいのかな、とぼんやりおもう

Curve(原題)(2016年製作の映画)

4.0

心臓バクバクで気づいたら息止めてた
なぜこんなことに?どうやったら助かる?そんな思いを巡らせる長い10分間だった

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.5

自分がもし誕生からの全てを全国民に中継されていたら、と考えるとゾッとするけど、それを重たい雰囲気にならず演じる役者はすごいと思った

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

4.2

やっぱり面白い 何度見てもワクワクできるから本当に不朽の名作だ
小野さんの声変わり前の吹き替えも必聴

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

4.5

何度も見ている作品。
世界観がすき 可愛いお菓子、カラフルな色彩の影にあるAC問題 子供向けファンタジーかと思いきや全国の親に向けてもメッセージが隠されていると思う

トリック劇場版 ラストステージ(2013年製作の映画)

4.0

昔から大好きで何度も繰り返しみていたトリック、ラストの演出には涙を誘われました

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

AIが自我を持つと 感情が芽生える、訳では無く感情があるように振る舞うことが出来てしまうのか。ゾッとした

AIに淡い恋心を抱いていた主人公のラストはとても居た堪れないものだった

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

4.5

綺麗に前作のラストから始まるのがいい
主人公ツリーが今回も果敢に立ち回っていてカッコよかった
前作よりコメディー色強めでホラー感はほとんど無かった、ホラー苦手な人も抵抗なく視聴できると思う

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ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

4.5

誕生日に何者かに殺害される主人公。犯人を見つけるまで同じ一日を繰り返すループもの。
犯人を推理しながら見るのが楽しかった

ホラー、ミステリー、青春ドラマなど色んなジャンルがミックスされているけど
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コンテイジョン(2011年製作の映画)

4.0

今みるべき映画
恥ずかしい話、ウイルスに対する危機感が薄かったけど、自分が感染して身近な人に移してしまうリスクを思えばもっと意識を高めて行動しなきゃいけないと強く感じた

テルマエ・ロマエII(2014年製作の映画)

4.0

前作より面白かった
阿部さんのおしり拝めて眼福です

テルマエ・ロマエ(2012年製作の映画)

3.7

阿部さんがローマ人役なのに全然違和感なくて面白い
お風呂って革命的だ

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

勇気を貰えた
自分は人と違うことで苦しいけど、それを強みにできるように、変われたらいいな

こんぷれっくす×コンプレックス(2015年製作の映画)

3.8

脇毛がコンプレックスの男の子と脇毛フェチの女の子のお話

フェチと好きの境界線ってどこなんだろうね

エスター(2009年製作の映画)

4.5

エスターが子供とは思えないほど知能が高く大人びているのは、なるほどそういう事だったのか…とわかった瞬間すっきり

妹役のアリアーナ・エンジニアさん、めちゃめちゃ可愛かった、、

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.5

菅田将暉と小松菜奈の美しさに魅了された
絵になる二人 入水シーン、バイクに乗っているシーン、とても印象的だった

儚くて脆くて危なげな恋愛、素敵だなあ

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