サブカルくんさんの映画レビュー・感想・評価

サブカルくん

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ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.2

リベラルなハリウッドらしい“多様性”を全面に押し出した作品だった。

ジョン・レノン 失われた週末(2022年製作の映画)

3.2

ヨーコとの関係が冷え切って時期のジョンレノンについて、愛人だったメイパン氏が詳細に語るドキュメンタリー映画。ヨーコが完全にヴィランとして描かれている。

ロングウォーク(2025年製作の映画)

3.2

スティーブン・キング原作の映画。ただひたすら歩き続けるというデスゲームに参加した若者たちの死闘が描かれる。

刑事ジョン・ブック/目撃者(1985年製作の映画)

3.5

ハリソンフォード主演のサスペンス映画。目撃者であるアーミッシュの少年を犯人から守る!ラブロマンスも有りと、てんこ盛りな映画だった。

エレファント(2003年製作の映画)

3.8

コロンバイン高校銃撃事件をベースにした映画。

ロビン・フッド(2010年製作の映画)

3.5

ロビン・フッドという題材は有名だけれども、実は今まで一作品も観たことがないと気付いて鑑賞。リドリー・スコットの作品だけあって面白かった。

ハウス・オブ・グッチ(2021年製作の映画)

3.8

面白い!
リドリー・スコットの映画は、やっぱりどれもハズレが無いなぁ...。

カサンドラ・クロス(1976年製作の映画)

3.2

ソフィア・ローレン出演のパニック映画。ツッコミ所満載なチープな演出が多かったが、それが逆に良い味出していて楽しめました。

小早川家の秋 デジタルリマスター版(1961年製作の映画)

3.5

U-NEXT にて鑑賞。松竹の小津安二郎が東宝で撮った唯一の作品とのこと。相変わらず毒にも薬にもならないストーリーだったが、不思議と最後まで中だるみせず観ることが出来た。

トップガン マーヴェリック(2022年製作の映画)

4.0

1980年代当時の「ダサカッコイイ!」雰囲気が続編でもビンビンに感じることができた。イイですね!

教皇選挙(2024年製作の映画)

3.5

鑑賞記録。まさかの展開が続いて飽きずに鑑賞できた。

エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス(2022年製作の映画)

3.0

アカデミー作品賞受賞作品ということで鑑賞。眠い...2時間20分は冗長すぎた。退屈です。1.6〜1.8倍速でなんとか見通すことが出来た。なぜこの作品が作品賞?
ハリウッドのリベラル達が好みそうなポリコ
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お茶漬の味(1952年製作の映画)

3.5

鑑賞メモ。ボソボソと何を言っているのか聴き取りづらいが、佐分利信の尻に敷かれる旦那役がとても良い。

Michael/マイケル(2026年製作の映画)

4.0

映画館にて鑑賞。スタジオアルバム全てをCDで揃える程度のファンです。マイケルを演じた役者さんの容姿や喋り方は、若い頃のマイケルの生き写しでした。素晴らしかったです。

国宝(2025年製作の映画)

4.0

Amazonプライム・ビデオにて鑑賞。3時間近くある大作だったため、1.5〜2倍速で鑑賞しましたが、それでも素晴らしさが十分体験できました。

プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

3.5

ライアン・ゴズリングが主演ということで鑑賞。前知識を何も入れずに観にいきました。全く新しいSF映画ですね、大きな映画館で観に行くことをオススメします。

サンキュー、チャック(2024年製作の映画)

4.0

鑑賞後、消化不良に陥ったので、原作とパンフレットを購入。
言語化するのは難しいですが、「良い映画を観たな」と思える作品でした。

ワンピース THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島(2005年製作の映画)

3.2

酷評されていたので期待せずに観たが、カルト映画味があって面白かった。

首(2023年製作の映画)

3.5

戦国時代の『アウトレイジ』っぽくて良かったです。加瀬亮演じる織田信長がサイコパス過ぎて引いてしまった。BL要素が多い点もGood。

伊豆の踊子(1963年製作の映画)

3.5

原作は未読でしたが、本作でおおよそのストーリーは掴むことができました。
次は原作を読んでみようと思います。