小早川さんの映画レビュー・感想・評価

小早川

小早川

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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まぁ良い

信念というよりイカれてる感じ
訓練中にイジメられるのも無理はない

スタントウーマン ハリウッドの知られざるヒーローたち(2020年製作の映画)

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まぁまぁ

男性役に対して女性役は肌の露出が多いから女性スタントは本当にタフじゃないとやってられないっていうのが印象的

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

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良かった
ミラー中尉、ライアン、アパムのそれぞれにテーマが課せられてる感じがより深みがある
戦争映画は長くても観てられる
映像的にはブラックホークダウンの方が良い

ブラックホーク・ダウン(2001年製作の映画)

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すごい映画だった。人生ベスト10には入ると思う。リドリー・スコットの神映像と神編集そして実話に基づく重いテーマ、面白かったとか良いとかじゃなくてのめり込んでしまう臨場感が半端ない

クルエラ(2021年製作の映画)

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普通に話が面白かった
やたらエマストーンの顔面どアップが多かった、それだけで圧感される、スターやった。ファッションのシーンも多くてカッコよかった
ブリブリのディズニー感が出てないのも良かった

普通に
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アメイジング・グレイス アレサ・フランクリン(2018年製作の映画)

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良かった、長さもちょうど良い
初めてまともにゴスペル聴いた
教会の歌って神聖なイメージやったのにノリノリで歌って踊ってしてると思いきや急に泣き出したりして明らかに日本にはない文化感が広がってた
映画館
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映画大好きポンポさん(2021年製作の映画)

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まぁ良かった
映画オリジナルの演出が笑えたり特に笑えなかったりする
見れてよかった

レイダース/失われたアーク《聖櫃》(1981年製作の映画)

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15年ぶりくらいに観た
考古学教授で探検家がムチで戦うっていうキャラ設定がいい。

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

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良かった
映画音楽の作曲家の歴史と苦悩が描かれてた
映画の中の音について興味があるなら『ようこそ映画音響の世界へ』を観て
映画音楽の作曲家に興味があるならコレを見たほうがいい。

アメリ(2001年製作の映画)

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めっちゃ良い
小洒落ただけの映画かと思いきや撮り方とか演出がなかなかぶっ飛んでる。観てて楽しい

ソング・オブ・ザ・シー 海のうた(2014年製作の映画)

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かわいいけど別にずば抜けてかわいいわけではない。牧野惇のmvの方がいい

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

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めっちゃ良い
黒人差別文化と60年代初期のあらゆる文化を取り上げてて、それでいてずっと楽しい雰囲気観れる。話もすらすら進むしどんなテンションでも楽しめる。

ニキータ(1990年製作の映画)

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掴みとカメラワークがカッコいい
ストーリーはオモンナイ

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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良かった!喉に負担かかるわ
お父さん、お父さんすぎるわ

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

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運び屋の方がシンプルで良い
ちょっと色んな要素が多かった
相変わらず重い

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