mosasaurさんの映画レビュー・感想・評価

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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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美の暴力
美しさで真正面から殴られる感じたまらんかった。女子校的なサバサバ感も可愛らしくて。何よりも各キャラきちんと立つように描いてて、女子の間の空気感も絶妙。そしてファッションと舞台が美しすぎる…
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すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

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映画音楽作曲家が他の映画音楽について語るところが聞けるのが最高に面白かった

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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立川極音、大迫力で最高でした。

アンディ・サーキス氏は良い仕事をするのでこれからも重用してほしいです。

BB8がカッコよくて好きです。
赤ライトセーバーのバリエーションも好きです。

1つのサーガ
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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笑ってめっちゃ笑って、ちょっとホロリ。

細かいことは語られてないけど、楽しかったからまあいっか笑

立川シネマシティ極音上映、初日ラス回は拍手喝采でした!

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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映像にピタりと寄り添う音楽。

以下の人に向いてます。
アクション映画好き、
ラブロマンス映画好き、
ミュージカル映画好き、
イヤホン耳に入れて、
テンポに合わせて歩く人、
動き出すのに必要な1曲があ
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ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣(2016年製作の映画)

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ドキュメンタリー観ないけど、Take me to church でもうボロボロ泣いてた。

踊るのは苦しいけど、踊らないのはもっと苦しいから、踊るしかないんだよね。
幸せになってほしい。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

好きじゃなかったところ
・邦題
・作曲がハンスジマーじゃないとこ
・ポールマッカートニーの無駄遣い
・ピンテルとラゲッティとスコットの不在
・邦題
・ラストシーンでジャックが帽子被っていないこと
・ジ
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RADWIMPSのHESONOO Documentary Film(2016年製作の映画)

4.3

「RADWIMPSのHESONOO」
立川シネマシティ 極音上映
最終日

1音1音が胸を打つ、極上の音響でした。
ありがとうございました。

あの智史さん最後のスイートラブシャワーから、2年が経とう
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夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

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とってもよかった!
四畳半神話大系のアニメ版が大好きなので、大変オモチロク、楽しめました。
なむなむ!!

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

・あまりの海の映像美に絶句
・プリンスの不在
・「友情・努力・勝利!」
・プロットはシンプル
・マッドマックス 怒りの海ロード

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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c'est la (mo)vie
アポストロフィーは8分音符

ほろ苦い甘い 目と耳が幸せ
好きだけど、好きだから辛かった

ミュージカル面は滅茶苦茶楽しい
ロマンティックなドキドキが止まらない、長
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この世界の片隅に(2016年製作の映画)

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観てよかった。日本人でよかった。

なにが「よかった」のか、言葉にするのは難しい。
忘れてはいけないことばかりだった。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

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走り書き
ハリポタ好きでない人は、置いていかれるのだろうな。

ポッタリアン的にはまあ深堀りが足りない。出し惜しみせずに描き切ってほしい。伏線張るだけ張って、描き切らずに続編に繋げようとするの、ローリ
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君の名は。(2016年製作の映画)

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映像美と、良い音楽(RADWIMPSのファンというのもありますが)
この二つがとても好きな点です。

ストーリー展開重視なのかしら。モノローグが多いのに、あまり感情移入はできず。
でも、客観的に楽しく
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ONE PIECE FILM GOLD(2016年製作の映画)

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エンターテインメンツ!

ファンサ→◎ 隠れキャラとか
音楽→◎ ビッグバンドジャズ
世界観構築→◎

突っ込み入れられるところは正直多い
漫画本編1シリーズ作れる分量
けれど、映画は2時間
この熱量
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アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(2016年製作の映画)

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前作のバートン版は、良くも悪くも振りきれていた。もう少しマイルドに、大人になった「アリス」。

前作の「アリスVS赤の女王」という二項対立を打破。
ついでに、「地味な色の現実VSけばけばしいアンダーラ
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ズートピア(2016年製作の映画)

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〈CG技術〉毎回凄まじい進化を見せつけられるからディズニーこわい
〈脚本〉万人向けという文字どおり万人が楽しめる ディズニーこわい
〈音楽〉「レリゴー」みたいなインパクトはない。でもディズニーランドに
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