堀口きゃらめろんさんの映画レビュー・感想・評価

堀口きゃらめろん

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映画(194)
ドラマ(11)

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.5

いつの時代も若者って若者像って曖昧な言葉でまとめられて、酒飲んでタバコ吸ってセックスして騒いでて、そこにSNSが絡んでも、薄い友情と濃い思い出は交錯し続けるのかな。チワワちゃんという一人に焦点を当てて>>続きを読む

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

4.5

映画館で見てたら、一生のトラウマになって世界史100点だった

シュガー・ラッシュ(2012年製作の映画)

3.2

2人が別れる時、ラルフが最後まで手を振っていたのがよかった、アニメすごい

セッション(2014年製作の映画)

1.1

最後よければ全て良しなら、人間生きてる意味ないから

ピースオブケイク(2015年製作の映画)

1.8

誰でもよかったくせに!って多部未華子が言った瞬間に発狂した

ドライブイン蒲生(2014年製作の映画)

2.8

トシと亜希子がドライブインで話すシーンの謎のズーム不思議だったな〜

(2017年製作の映画)

2.5

女「結婚して子供もいてすごいじゃん」
携帯「今日嫁いないから会えない?」

矛盾した言葉は常識と理性の間です

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

5.0

リアルじゃない当たり前、自分と正反対の人と判断し拒絶することは可能ですが自分もその一面性を持っています。絶対。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

-

大泉洋のヒスのキャップと、最後の長澤まさみのタバコに火をつけるシーン以外はダメだった、、、

おんなのこきらい(2014年製作の映画)

3.3

結局の男が泣いてる女を公園に置いていく人でよかった。

娼年(2018年製作の映画)

2.5

桃李が分かりやすく葛藤していて心地よかった

サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

3.7

出たー!!!!!タイムマシン!!!!
私含めたバックトゥーザ・フューチャーで脳が終わる人に見せつけたい。やっぱり、昨日の俺が今日の俺になるところで、脳が終わった。

恋の門(2004年製作の映画)

1.9

途中で、忌野清志郎のMVになったのかと思った。

青い春(2001年製作の映画)

2.3

何者にもなれない、、、何者にもなれる、、、でもやっぱ何者にもなれない、、

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