ムーニーズさんの映画レビュー・感想・評価

ムーニーズ

ムーニーズ

映画(400)
ドラマ(46)

あん(2015年製作の映画)

4.0

希林さんの演技が見たいなと思ってレンタルした直後の訃報。。
そして、映画を見て、、本当に素晴らしい女優さんだなと改めて思いました。

あんを炊いてる徳江さんは、可愛らしくもたくましく、微笑ましかったで
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はじまりのボーイミーツガール(2016年製作の映画)

3.8

気持ちがハッピーになるお話。
可愛いらしい2人を見守っていたくなる映画でした。

初めて勉強を教えてもらいにマリーの家に行くとき、ヴィクトールが髪を整えてるのが可愛いく、フランス人らしさを感じたな。

水の中のつぼみ(2007年製作の映画)

2.5

幼き淡い青春…という感じでしょうか。

色んなことを経験して乗り越えて消化して、大人になるんだなー人って。と、思った。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.3

お な ら ??(笑)ん??
てな、感じで始まって、、
なんだかアートな感じに、そして切なく、不思議な映画でした。
役者さんが、すごい!

サスペクト 哀しき容疑者(2013年製作の映画)

3.5

アクションに尽きる一作。

アクションあり過ぎて、途中目がチカチカ。
けど、飽きずに最後まで見れました!
コン・ユカッコいい!

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

3.8

人は、誰かのために生きてこそと思った。

とっても素敵な父と子でした。

とにかく、母だけ…腹立たしく…😡

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

3.5

何が、幸せか、何が、正しいか、もはや、決めることはできない。
ああ、今日も一日幸せだったなと、、思って眠りにつく一日を過ごしていきたいと思った。

個人的には
レッドファミリー<網に囚われた男
でした
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愛を綴る女(2016年製作の映画)

3.3

コテヤールさんね、、綺麗ね〜〜

愛に生きてるね〜〜

結果…ジョゼの愛がガブリエルを包み込んでいた…と、思いました。

コインロッカーの女(2015年製作の映画)

2.5

結果…何が言いたかったのか…よく分からず。。が、迫真の演技に退屈は無し。

密偵(2016年製作の映画)

3.5

また…これが…実に韓国らしいというか…
ソン・ガンホ、惹きつけられるな〜〜どの作品も。さすが。
コン・ユもドラマのライトな感じから、だいぶ映画で重みある俳優さんって感じになってきた印象。素敵。
ビョン
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ルージュの手紙(2017年製作の映画)

3.0

なんとなく、わかるようで、わからないようなストーリー。
けど、飽きずに見進められた。
やっぱりカトリーヌドヌーブは凄いんだな。

婚約者の友人(2016年製作の映画)

3.0

ん〜〜
私には、ん〜〜と思うストーリーでした。

ボンジュール、アン(2016年製作の映画)

3.0

なんだか集中して見れなかったな💦
でも、フランスの景色を堪能。
寄り道っていいな〜〜と、、思った。

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

4.0

期待してみなかったけど、よかった!
綾瀬はるかちゃんのレトロスタイルが素敵だった。微笑ましいやり取りや、スターシュンドウの北村さんもちょいちょい笑えたし、暖かい気持ちになる映画だった。
昭和ってやっぱ
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不能犯(2018年製作の映画)

3.3

さくさくと退屈することなく見れた。
桃李くんは、よかったけど、女優さんが若すぎたかな?の印象。
重みが足りなかった感があり。
ただ、桃李くんの能力がどうして備わっているのかとか、思い返すと細かいところ
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エル ELLE(2016年製作の映画)

3.0

うーん。。
うーーーん。。

と、なってしまいました。

おとなの恋の測り方(2016年製作の映画)

3.2

やっぱり、人は内なる強さと広さがものをいう。

「自分」を信じよう。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

さすがのピクサー。
見る度、映像…アニメーションがリアルになっていく。
話の展開もテンポ良く、映像と音楽も存分に楽しめた。
死後の世界…あんなふうだったらいいな(^^)

羊の木(2018年製作の映画)

3.0

題材は面白いなと思ったけど…ちょっと焦点がズレた感のある流れ…からのラスト感がありました。
難しい話だよね。と、思いました。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

2.5

やっぱり、みんな、かわいこちゃんには狂わされちゃうんだね(笑)

スカッと見終われるのかと思いきや…
ん〜〜あまりいい気分ではなかった(^^;;

Crooked House(原題)(2017年製作の映画)

3.5

さすがの、アガサクリスティーミステリー。

ミステリーってこうだよな〜〜と、改めて感じた。
最後まで面白かった。

名もなき野良犬の輪舞(2017年製作の映画)

3.5

みんな、どこかしら、悪い。

ん〜〜韓国バイオレンス。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.4

淡々と…見進めた感。

飽きはしないが、結局…??

髪結いの亭主(1990年製作の映画)

3.5

穏やかな中に、激しい恋心を感じた。

なんとも言えない、この感じは、フランス映画ならではなのかな。

地上5センチの恋心(2006年製作の映画)

3.5

可愛い映画だった。

明るく、広い心で、ちょっとスパイス効かせながら生活するのは、素敵なことだと、改めて実感。

幸せになるのは才能だ、と、昔聞いた言葉を思い出した。

音楽もよかったです。

戦場のアリア(2005年製作の映画)

3.6

そんなの綺麗事だよ、と、言いたくなる人もいるかもしれない。
けれど、そんな綺麗事だと思われるような、心が豊かになる、そういう出来事は、あると思うし、あると信じたい。

そんな風に感じた一本だった。

バツイチは恋のはじまり(2012年製作の映画)

4.0

主人公イザベルにイラっとするけど、結果、笑えて少しホロっときて、心が穏やかになりました。
フランスのラブコメ、やっぱ好きだな。

ある過去の行方(2013年製作の映画)

3.0

誤解が誤解を生んで…
絡み合った糸が少しずつ解けて…

そんな過程を見ているようだった。

が、、あくまで個人的見解だけど、、

「そもそも」

そうなってしまったのは、何故か。

そもそも論を考えた
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ぼくの伯父さん(1958年製作の映画)

4.0

とにかく、全てがおしゃれ!

おじさんを大好きなの、わかるよー!楽しいものね!

音楽もよくて、ずっと流してられちゃうと思いました。

ブラボー!

パリ、ジュテーム(2006年製作の映画)

3.5

パリの街角で起こる小さな物語の数々。

5分程度の物語…その短い時間で印象に残る作品て、ほんと難しいし、個人の好みもあるだろうし、様々な見方もあるだろうなと思った。

私の印象に残ったお話は、、

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王妃マルゴ(1994年製作の映画)

2.5

史実の勉強と思い見始めたものの…最後まで辿りつけず。
と、いうのも、誰が誰だか、王妃マルゴのイザベルアジャーニとダニエルオートゥイユ以外分からなくなってしまうという始末(^^;;

申し訳ない…

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死刑台のエレベーター(1957年製作の映画)

3.5

往年のサスペンスドラマスタイル。
古き良き映画作りを感じられる。
名優は、やっぱり名優。
美しいです。

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