ナカノカナさんの映画レビュー・感想・評価

ナカノカナ

ナカノカナ

ウィッチサマー(2020年製作の映画)

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ジャケで感じる印象よりも
かなりポップで意味も理由もわからず襲ってくる系のママ。

そこがないと楽しめなくなってきてしまったお年頃🥲

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

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マーゴットロビーありきのハーレイクイン。
それ以外は長すぎて眠たくなっちゃった。

ホテルレイク(2020年製作の映画)

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え、、、ホラーなんだよねコレ...?
ギリゆるせてサスペンスキャットファイトなんだが...w

再生したまま寝れたので
どれくらい怖くないか(つまらんか)はお察し。

シニアイヤー(2022年製作の映画)

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ついにこうなるんだな、、、
2020年代のまとめ映画といった感じ。
もううんざりだよ...

個性個性というものの、
日本に生きてて尊重されたこと思い出せないし
未だに孤独しか感じないから全く面白く
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ミニオンズ フィーバー(2022年製作の映画)

3.5


ミニオンずるい、、、
かわいすぎかよ。

しかし過去こんな感じだったっけ?と
繋がりがいまいち納得できず、過去作見るかー!となってるのは思うっぽなのかしら。笑

デイ・シフト(2022年製作の映画)

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スヌープドッグがいたから許す!笑

けど完全にザルな脚本と子供向けな展開であんまり面白くはない...

グッバイ、リチャード!(2018年製作の映画)

2.1


ポップすぎるジャケなのに
中身はシリアスという状況についていけず
再生せずにいたけど、ようやくトライ。

相変わらずジョニーの演技が光る
なかなか脚本も良い作品でした。
ちょーっと謎な部分も残ったけ
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無双の鉄拳(2018年製作の映画)

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過去どれだけやばかったのか、
なんであんな美女が突然結婚して落ち着かせられたのか...
その辺りはやはり描かれないマドンソク起用したいだけ映画...

相手もしょぼすぎて、面白いまでは行かないかなあ
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アンホーリー 忌まわしき聖地(2021年製作の映画)

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なかなか!
このくらいの軽さである程度作り込まれてるとストレスなく見やすくてよき。

名もなき野良犬の輪舞(2016年製作の映画)

1.5


4/5くらいまでは、よかったんだ...
でもほんとラストもラストで大味というか
韓国式の関係値でしかなくて個人的に物足りず...

前半はかなりよかったんだけどなあ。
読める部分もあるけど、演技とア
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バーバリアン(2022年製作の映画)

3.5


いやー、なめてた!
めっちゃ好きなタイプの作品でしたわ。

サクッと見れるし、結構引き込まれるので
是非ともとりあえず再生してみてほしい。

英雄都市(2018年製作の映画)

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ストーリーに無理がありすぎるのと
女子が可愛くなさすぎて、全然入り込めない。

マドンソクのワンカット見るためだけに再生したということで、、、

守護教師(2018年製作の映画)

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マドンソクを使いたかっただけだから
細部にこだわる気はない潔い脚本。
無理やり感しかないけど、マドンソクを使いたい気持ちが先行してしまって残念な出来栄え。

初めの方は雰囲気よかったのに、
進むにつ
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エクソシスト2(1977年製作の映画)

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サタンなのかパズズなのか。
そもそもあの機械なんなん。
リンダおっぱい。

エクソシストではないな〜〜残念。

エクソシスト(1973年製作の映画)

3.2


よく色んなところで使われてる
緊張感ある曲はエクソシストだったのか...!
公開当時に見てたらトラウマもんだろうなあ。

Dominion: Prequel to the Exorcist(原題)(2005年製作の映画)

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あ、リアルにエクソシスト前日譚なのか。
エクソシスト見てこよ〜っと

不夜城の男(2020年製作の映画)

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양자물리학 量子物理学

まさかのシリアスみ薄めの韓国映画!
めずらしい!

そして残念ながらリアリティ薄く感じてしまって、
エンタメとして気楽に見るにはいいんだけれど、納得感がない。

量子物理学
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スパイダーヘッド(2022年製作の映画)

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なんかもうちょっとみんなの葛藤が見えたらよかったね。
なんでスティーブって呼ばれたいのか、とか。
なんで極悪犯と魔が刺したレベルの人間が一緒にいるのかとか。
なんでそんなに愛せるのか、とか。
そもそ
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ドント・ルック・アップ(2021年製作の映画)

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まだある書き忘れwww

これは悲惨だったなあ。笑

面白かったり、面白くなかったり、波がすごくて
どうやってラスト締めるんだ...?とこっちが心配になるくらいだったんだけど
まあ、、、うん。そうい
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スイング・ステート(2020年製作の映画)

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これも書き忘れだー。笑
女神の見えざる手よりは分かりやすい政治もの。

意外な(?)展開で、まあ楽しめる。

ちょっと痴話喧嘩的な喧嘩シーンが多くて萎えるけど。

99.9-刑事専門弁護士‐ THE MOVIE(2021年製作の映画)

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あれ、見たのに書き忘れか。

榮倉奈々の後の99.9を見てないせいなのか
見てる人でもなのかは定かではないけれど、
とにかく榮倉奈々ポジションについた女子のキーキーうるさい声と何をおっしゃってるのか
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タチャ イカサマ師(2006年製作の映画)

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かなり渋めの映画でした。
イケメン、推し、美女、おっぱいくらいの気持ちで見るもんじゃないです。笑

長いわりにはサッパリすぎたような気がしなくもないのはなんでだろう。
もう少しグッとくるものがほしい
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ザ・トリップ(2021年製作の映画)

3.0


勝手にシリアスなサスペンスだと思ってたから、これは嬉しい誤算!

想像以上にスプラッタコメディしてくれてて大好きなやつ。
ベビーシッターとか好きな人は好きだと思う〜

ノートルダムの鐘(1996年製作の映画)

1.5


ディズニーにこんな重い作品があったとは。
ディズニーの皮を被った社会派歴史映画。

心死んでるのに見てしまったから余計死んだ。
結局醜い人間は性愛的なパートナーには恵まれないよね。つら。

U-NE
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狼たちの墓標(2021年製作の映画)

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강릉 = 江陵

狼でも、墓標ですらもない...
英題 Tomb of the riverのがまだマシ...?

正直ノワールというには明るすぎたし、
葛藤もあまり感じられず、残念。

韓国オハコの
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スキャンダル(2019年製作の映画)

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想像以上にセクハラ話、延々と女の悪口すぎて辛かった...
これ見て女擁護派になる男いるのかね。
いないだろうけど。

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

2.2


フランス映画でおもしろいと思えるものがあるとは!笑
思考が変わったのか、ただこの作品が良かったのかは謎...

これは何も知らないまま
面白そう!という気持ちだけで再生するのが吉な気がする。

完璧な他人(2018年製作の映画)

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心が死んでる時に見るもんじゃなかったー。
ユヘジン家うらやましすぎる。
チョジヌンアッパも素敵すぎるし。

나는 언제까지 혼자야...

スポンジ・ボブ/スクエアパンツ(2004年製作の映画)

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BGMがてら再生したのに
結構真面目に見ちゃった😂

どっかで聞いたことのある声?!と思ったら
まさかのスカヨハでびっくり。笑
彼女にできないことはなさそう。

あとはラストの彼ね。
ここでもああい
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クライモリ/間違ったターン(2003年製作の映画)

2.0


連チャンでクライモリ視聴。
最新リブートから初出しへ。

両者とも良いところがあって中々の見応え。
個人的には好き勝手してる1の方が
キャピキャピイケイケおねーちゃんと
わかりやすいイケメン、優しい
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クライモリ(2021年製作の映画)

1.6


期待してなかったからかもだけど
結構おもしろかった〜

しっかりグロめなのもよき。

透明人間(2019年製作の映画)

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明白なストーリーであっても
手に汗握る演出、演技!

DVはやーねえ。

リズム・セクション(2019年製作の映画)

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なんだったんだこれは。
タイトルの意味が全く活かされてないだけではなく、何もかもが活かされてない
とにかく終始ぶつ切りのストーリーに
ご都合主義展開。

完全にストーリーに振るか
アクションに振るか
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メタボリックデカ(2017年製作の映画)

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スタイリッシュさ皆無だけど
タイ戻りたすぎて再生しちゃった。
疲れすぎてて寝たけども笑

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

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意外と大人向け?
最近はなんでもコラボというかマルチバースというか。

1のが気楽に見れるかな。

シャンクがガル・ガドットなのはびっくり。
カッコいいねーちゃんがどハマりしてる。

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