mさんの映画レビュー・感想・評価

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僕等がいた 前篇(2011年製作の映画)

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矢野のどこか影のある、時には存在感すらも消してしまいそうな儚いイメージ、そして対照的な高橋のくいっとあがる口角、心からのひたむきな言葉。原作大好きな私としては、斗真くんが矢野を、吉高ちゃんが高橋を演じ>>続きを読む

ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

4.4

伊藤沙莉が可愛ええ………
ふたりが商店街でダンスするシーン、一生見てられる

くれなずめ(2021年製作の映画)

4.7

すごく不思議、でもすごく好きな映画。
「思い出を引きずることから逃げるなよ」

佐々木、イン、マイマイン(2020年製作の映画)

4.4

歳を重ねるほどにより深く感じられる作品になるんだろうな、と思った21歳。

「クラスでは人気者、でも繊細で、儚い部分を持ち合わせている佐々木」 が映画の中の他人だとは思えず、なんともざわざわした気持ち
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EXIT(2019年製作の映画)

4.7

ハラハラドキドキくすりと笑えるめちゃくちゃ好きな映画!!

ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

4.7

このレビューはネタバレを含みます


生きるというのは果たして死ぬ価値のあることか
何をするために生まれてきたのか、その何かってどうやったらわかる?

「空を見るのがキラメキかも。歩くことかな、歩くのすごく上手でしょ?」「そんなの人生を
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流浪の月(2022年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

配役も部屋の雰囲気とかも解釈一致で見に行けてよかったなぁという気持ち。文が捕まるシーンが原作とは変化しているところが、『流浪の月』というタイトルを更に引き立たせていてこれはこれですごく好きだった。
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

5.0

映画観てこんなに泣いたのいつぶり?
こんな女性に、おかあちゃんになりたい

アジョシ(2010年製作の映画)

4.4

久しぶりの韓国ノワールに目が離せず、2時間あっというまでした🩸ウォンビンかっけえ

浅田家!(2020年製作の映画)

5.0

人の大切な思い出を、記憶を、そして夢をカタチとして残してくれる「写真」の持つ力の偉大さを感じさせてくれる映画。ほんとに観てよかった。
私も家族写真をもっともっと増やしていきたいな。

かもめ食堂(2005年製作の映画)

4.4

さちえさんの「たぶん」や こじつけ 、包容力 が癖になる🍃 この人の背景もっと知りたくなったなぁ、、、

「いらっしゃい!」

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

4.3

前知識なしに視聴!
前半はゆっくりしてるけど後半どんでん返し系
異なる国の翻訳者たちが集まったからこそのあのシーンはめちゃ好きやった!

ウェディング・ハイ(2022年製作の映画)

4.7

何も考えずくすっと笑えて 伏線もまるっと回収してくれて めちゃくちゃ好きな映画やった〜💍💎イケメンVSイケメンは目の保養〜

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