らぷらすさんの映画レビュー・感想・評価

らぷらす

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search/サーチ(2018年製作の映画)

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予想超える良さ、というかちゃんと期待通りの内容で久々に良い意味で裏切られなかった。パッケージ通りというか。プロットも割と複雑に抉れてて、飽きさせないし、何よりぜんぶ画面を通してるから総じて見やすいとい>>続きを読む

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

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周りに薦める人が多かったからやっと観てみたんだけど、色が綺麗以外の感想が湧きませんでしたすみません。

ビバリウム(2019年製作の映画)

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低予算?感あるのに結構見応えあって良かった!
ずっともやもやが残る感じだけど、どこかで強制的に納得させられる感じのエンディングが良かった。

望み(2020年製作の映画)

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設定は面白いんだけど、ちょっと脚本が薄い感じが、、、
でも堤真一さすがでした。

THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

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あえて、ジェイクギレンホール版を先に観てからこっち観てみた。うーん、ジェイクギレンホール好きなんだけど今回は原作のこっちの方が好きかな。なんか落ち着いてる主人公がだんだん感情的になってく感じとより場面>>続きを読む

THE GUILTY/ギルティ(2021年製作の映画)

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気になってたけど、見れてなかったやつ。ジェイクギレンホールがやるから原作より先に観てみた。演技は相変わらずいいけど、ちょっとやり過ぎっていうか、最初はなんでここまで感情的なのかとハテナな感じ。最後まで>>続きを読む

ハンニバル・ライジング(2007年製作の映画)

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レクターが美しい

けどやっぱりその後、外科医を断念し精神科医としての観察眼をどうやって醸成していったかが観たかったかも

あくまでシリアルキラーとなった契機が描かれただけで、動機はあんまり感じ取れな
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レッド・ドラゴン(2002年製作の映画)

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レッド・ドラゴンだいぶいい味出してる
今回も博士は牢屋から参戦
でもちゃんと物語に絡んでくるあたりが面白い

ハンニバル(2001年製作の映画)

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ハンニバルが活き活きとしてて個人的に結構好き
他2作は基本捕まってるから

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

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面白そうな設定だっただけに、後半がっかり。
でも色遣いは素晴らしかった。

ファウスト(2011年製作の映画)

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ゲーテやっぱ難しい、言いたいことは何となく分かる気もするけど普通に生きてて寿命の間にその境地には達せない。

映画としては独特な撮り方すぎて、最初ずっと違和感あったけど、気づいた時には心地よさに変わっ
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ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

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アル・パチーノがキレッキレ、そしてやりすぎ、、、
そして若き日のドンがかっこよすぎる

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

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イピゲネイア、、、

これはかなり好きだけど、好きじゃない人の方が多いだろうな



マリアンヌ(2016年製作の映画)

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カサブランカ

悲しすぎるって、、、

あとなぜかブラピが若く見える

レディ・キラーズ(2004年製作の映画)

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16年越しに見ることが出来たよ。やっとね。
俺も$1,600,000欲しいよお

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

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さらば、全てのエヴァンゲリオン。

ひとつの時代に区切りがついた。

ありがとう庵野さん。

そしておめでとう、シンジくん。

クラウン(2014年製作の映画)

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ほどよい怖さが良い。あまりドッキリとかスプラッタの要素も無くて、ホラー入門て感じでいいかも。全体的なバランスも良いし、パパの哀愁も途中までだけど出ててよかた。

透明人間(2019年製作の映画)

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設定がリアル目になってたのがわくわくしたけど、エンディングはケビン・ベーコンの方が好きだったな

アス(2019年製作の映画)

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がばい。
設定はおもろいけど詰めの甘さが残念。

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

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香川照之さんの怪演が輝く一作。
終わり方は散らかったままであんまスッキリしない感じ。うーん。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

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全然興味なかったんだけど、話題だからっていうだけで観てみようと思って、わざわざアニメから観たやつ。アニメは途中まで全然ハマれなかったんだけど、最後らへんからハマり始めて、映画館に行く頃にはすっかりハマ>>続きを読む

グリーン・インフェルノ(2013年製作の映画)

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遂に観た。
たしかにグロいけど、なんか満腹にはならなかったかな。
終わり方が謎い。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

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なにこれってやつ
とりあえず家族で見て気まずかった
でも、言いたいことはなんとなくわかるというか、明らかにメタフォリカル
大雑把なパワー系かと思いきや細部に主張が散りばめられてて、良い映画

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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ワンカット風、たしかにこういうことかって感じ
全体的に臨場感がすごい
もう一回見たいかな
ただ叙事っぽくてあんまり感情移入が出来ないというかなんというか

悪の法則(2013年製作の映画)

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ボリート

ペネロペクルスが本当に可哀想すぎるだけ

友罪(2017年製作の映画)

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瑛太あっぱれ。
罪に焦点を当ててるから色んな形の「罪」が出てきた。それはどの視点から観るかによって重さも変われば形も変わる。
それぞれのストーリーが絡み合う演出は嫌いじゃないけど、今回に関しては少年A
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エクソダス:神と王(2014年製作の映画)

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意外なことに忠実さを保ちながらも現代的な解釈が与えられいて、リドリースコットっぽさがしっかりあってとても良き。
そしてクリスチャンベールの細かい役作りが最高。

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