にさんの映画レビュー・感想・評価

に

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チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.3

ハロー現実。

現実から逃げたい夜なら
全然逃げらんないから見ないほうがよい。

ちゃんと胸糞悪い。
夜中急に考えだして落ちるときの!
頭んなかぐるぐるなるときの!やつ!
(語彙力皆無)

若いという
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愛の小さな歴史(2014年製作の映画)

3.5


静かな雨楽しみにしているので
監督繋がりで鑑賞。


重い題材ではあるけども
世の中にしんどい思いして生きてる人は
たくさんいて比べたり比べられたり
後ろ指指されたりしているわけだけど

みんなしん
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デイアンドナイト(2019年製作の映画)

3.0

うーん。
内容自体はいいし驚きもある。
展開も面白い。



山田孝之の見てきた闇とかなんとか
感じちゃうね。

あの可愛い女優さん、
若くて絶妙な年齢やし見た目が清純で大人しそうな感じやからか
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ハチミツとクローバー(2006年製作の映画)

3.0

過去レポ

蒼井優美しくてマジで息を飲んだ飲み殺した。

クワイエットルームにようこそ(2007年製作の映画)

4.0

過去レポ

映画好きになったきっかけでもあるかもしれない。
久しぶりにまた見ようかな。見直したらレポ書こうと思う。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

2.0

過去レポ
おもんなってなって最後まで見たかどうかすら覚えてない。
神木君の演技ですら持たんのか〜って感じ。
私はクドカンが大好きだったはずなのに、、と思ったけど これが時の流れですね。ははは。

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます


なんやろう。

聡のぶっ壊れ感が痛々しくて目も当てられないんだけど、
40過ぎて離婚もして未練もあるのになぜか痛いほどに直球勝負な若い女 聡が気になってしゃーない男、白岩の人生のリアルさ。
それもま
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横道世之介(2013年製作の映画)

3.5

絶妙なタイミングでオチがきて
オチがきたあとに平然と話が続くって
どういうことや。って感じ。
ただただ横道世之介。
ただそれだけなんだけど、
一見平凡に見える主人公や田舎からでてきた大学生の生活はだれ
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.7

洋画独特の温度を感じる
タバコをふかすだけでこんなにも画になるなんて、、という衝撃。笑
台詞も日本語字幕だからまたちょっとニュアンス違うのかもだけどすごく心に残った。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.8

面白かった〜!
劇場で観てよかった。
貧富の差や就職難もそうだけど
韓国の家族観を感じた。

THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY リミット・オブ・スリーピング ビューティ(2017年製作の映画)

2.5

何とも言えん。
女優の演技イマイチやし演出も派手にしてればいいってもんじゃないでしょーよと言いたい。
ジャケ買いしたCDがイマイチなのとおんなじ感覚よ。
結局薄いわ。

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

4.0

難しいことを考えて見るより
何も考えずに楽しんだ方がきっといい。
これが新しい映画だ!と書かれた記事や
周りのレビューとかを見て期待して観に行ったけど、アート、、!って感じ。
私のひん曲がった性格が監
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

-

見たけど忘れた、もっかいみるために記録。


まあそういうことなんでしょうな。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

2.8

役者雰囲気だけでもっているような
ザ邦画の空気感。嫌いではないが、
やはりどこにも共感できずむずむずしている間に気づいたらエンドロール。
ラストのシーンは好きだったな、なんとなく。
きれいに片付くほう
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愛なき森で叫べ(2019年製作の映画)

3.3

安定の胸糞悪さ。
気色悪さ。怖いもの見たさで見る。
見てしまったからには「考えさせられる作品」とでも言わないといけないような雰囲気。途中で考えるのを辞めたくなるけど、見たことを後悔するわけではない。
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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

4.5

周りの人たちの優しさや親切と鬱に対しての理解はきっと別で、ツナキだけは同じ視点で鬱を理解してて泣けた。
後半の台詞がたまらなくよかった。
しゅりの演技がとてもよい。
とにかく全てがリアルすぎて驚いた。
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