mameさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(886)
ドラマ(44)

イコライザー(2014年製作の映画)

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戦う様子が動けるジョン・ウィック そんなこと言うと主役の彼に悪いのかもしれない 落ち着いているのにしっかり強いところがいいよねー CIAってなんでもできるのかよと毎度思ってしまう

ザ・タウン(2010年製作の映画)

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負の雰囲気しかなくてまぁそうなるよね。とも思ったけど 銃弾線はしっかりどんばんしてたから楽しめた 晴れた日を忘れちゃだめ

ブレイド2(2002年製作の映画)

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これって2000年代なのかと驚くくらい なんとなく漂う90年代の雰囲気とのギャップ 意外と派手じゃない

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

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邦画でゾンビ映画なんて... と思っていたら意外とちゃんとR15だった 喋るゾンビってなかなか見かけないから面白い 有村架純の可愛さと長澤まさみの喫煙シーンが眼福

となりの怪物くん(2018年製作の映画)

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原作を知らない人には菅田将暉だけでなんとか持ち堪えられるのかもしれないが 原作既読のわたしには厳しすぎてつらい 夏目ちゃんがみっちゃんに惹かれる過程も ササヤンの小動物っぽいのに1番しっかりしてるとこ>>続きを読む

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

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本当に申し訳ないし不謹慎なことも承知だけど 終盤狂いすぎて笑いが止まらなくなった はぁ?の連続 大人に掛かる負荷と子供に掛かる負荷は違うのだから 大人のわたしたちが助けてあげなければならないのに 一度>>続きを読む

ブルーアワーにぶっ飛ばす(2019年製作の映画)

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合わない人には全く合わないだろうけど わたしはこの雰囲気がとても好みだ 寂しくないけど寂しい 自分は都会でしっかり生きているつもりでも どこかで感じる虚無感は拭えない それを認めることは自身を否定する>>続きを読む

パリに見出されたピアニスト(2018年製作の映画)

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どう考えても邦題が違う パリにじゃなくて、音楽かピアノに見出されている クラシックなんて富裕層の嗜みなのかもしれない だけどやはり偶にこういうものを観ると聴きたくなる庶民

ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

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やっぱりインド関連の映画は外れない 実際の出来事を詳しく知らなかったこそ あぁ動かないで!生きて! と前のめりになってしまうはらはら感でいっぱいだった もしかするとわたしが犠牲者だったかも、という気持>>続きを読む

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

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お涙頂戴映画って分かってはいたものの それでもなんだかうるっときた自分に驚いた 分かりやすさなのか、ほんのりとした青春感になのか、少しの衝撃になのか そういったあれこれに心が動くことができてよかった

はじめてのおもてなし(2016年製作の映画)

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難民問題ってまだあるの? と疑いたくなる 病院でのあの台詞がごみくずすぎて唖然 ばらばらだった家族が〜.... なんだろうけど そこに至るまでの向き合い方がどうも受け入れられない

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

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これは内容知らなくて観てよかった うん?ううん??となっているとどんどん引き込まれる 世界観についていけないからと諦めないで ハッピーエンドはちゃんとある

シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア(2014年製作の映画)

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中身なんて何もない うん?ドキュメンタリー?とふざけたくなる そういう凝り固まりの無さが観ていてふふっとなる このくらいが今の世の中には丁度いい 入居者募集?わたしは嫌だわ笑

ベン・イズ・バック(2018年製作の映画)

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母親って!という感想よりも 依存依存依存の連続に頭が痛くなる わたししかいない という妄想が人を縛り付ける というか、1日で沢山の人に出会いすぎ!もう少し引きこもりなよ

ガリーボーイ(2018年製作の映画)

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終始脳内がガリーボーイ ラップとかHIPHOPとかって敬遠しがちだけど こうやって触れてみると面白いから困る あぁ、忘れていたけれど実在していたのか

ドッグマン(2018年製作の映画)

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犬とは仲良くできても 人と人との関係は難しい ということが言いたかったのだろうか 難しいなぁ

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

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何がヒトラーの忘れものだよ land of mine でしかない 忘れ物の尻拭いを子供にやらせるしかない時代 今だったらどうなのだろうか?と考えるけどきっとこういう世界はまだまだ知らないだけであるん>>続きを読む

めがね(2007年製作の映画)

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大切なのは焦らないこと 合わない人には合わないだろうけど わたしはこの空気感が大好きだ 特段なにも起きないけど きっとそれが人生だし 一息つきたい時にはついていいんだ 黄昏と朝の梅干

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

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泣けるか泣けないか と訊かれたら泣けないのだけど泣かせたいのは伝わった 分かるよ、有村架純の私服可愛いよね コーヒーが冷めないまでなのに あんな風に移し替えてたらすぐ冷めるでしょ

アス(2019年製作の映画)

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何より怖いのはこのポスター おお!がんばれ!なんて呑気に応援していたら まんまと罠に嵌ってしまった

スペンサー・コンフィデンシャル(2020年製作の映画)

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ありがち だけどそれが面白い やっぱり王道は王道 どたばたしながらも闘ってくれるとたのしい

最高に素晴らしいこと(2020年製作の映画)

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立ち直り早すぎ!!!が最終的な感想 メガネかけてもどんな服装でもかわいいお姫様 若さ故の青春感と誰にも言えない葛藤 若いって苦しさもあるんだよ

スキャンダル(2019年製作の映画)

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胸糞悪いけどこれが現実だったのかと思うと恐ろしさしかない マーゴットロビーと演技がすごくよかった

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

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すかっとするかと言われたら まあ、ほどほどに。というくらい 長瀬智也はジャニーズ退所したらなにをするのだろう ドスの効いた感じは似合うよね

寄生獣 完結編(2015年製作の映画)

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ミギーがお味噌汁作る所はかわいい 橋本愛ってなんでかびびっとくる時とこない時の差が激しくてどうしてなのか、うーん あと最後、彼はどこに行ったの?

チャーリーズ・エンジェル(2019年製作の映画)

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たしかにチャーリーズエンジェルはあの3人だし何度も観てるくらいすきだけど 新たなこのメンツも最高で やっぱり女性が輝いてる映画はすきだ 眼福だけじゃなく終始アリアナで耳まで楽しくてわくわくの2時間弱 >>続きを読む

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

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演技の上手下手はこの役柄じゃ全く分からない けどそこがいいのかもしれない 様々な所でぶっとんでいて 爽快さとやりすぎは紙一重

ピーターラビット(2018年製作の映画)

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3DCGアニメにも目が慣れてきたのか違和感なくむしろ可愛いな、の気持ちしかない なによりBGMが最高 常に楽しい やっぱりVWはいいな

スノーピアサー(2013年製作の映画)

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ポンジュノは格差社会がどれだけ酷く、そして人の心に留まっていないかをいつだって訴えていきたいのかな 先頭に向かうにつれてエスカレートする頭のおかしさに驚きしかない 水族館!

食べる女(2018年製作の映画)

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目の保養的な美しさがすごい 基本的にパン派だけどこういうところで見る白い米の美味しそうさもすごい ただ挽肉触った手でスーツのシャツ触られたことだけは無理

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

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さくっと観れてそれでいて楽しくていつも通りジェシーアイゼンバーグが早口で素敵 薬中ダメ男扱いされてるけど いいじゃないか好きなんだから

ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

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長さに億劫になっていたけれど 観ていたらどんどん引き込まれ気付いたら終わっていた 愛する人の死は誰もが経験するもの 今の生き方に疑問を持ったとしてもいつだって自分の力で変えていける 名台詞のオンパレー>>続きを読む

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