のあけさんの映画レビュー・感想・評価

のあけ

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ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

3.9

結構前に見た
2人の年が重なりようやく同い年になれたシーンがよい
全体的に暗いけど、見てよかったと思える

スワロウテイル(1996年製作の映画)

4.0

言語も環境も全てカオス。しかもこの世界観を日本という設定でやるのが相当やばい。なのに現実味を帯びていて、こんな世界もあったのではないかと本気で思わせてくる。見るのに体力のある映画だが、非常に面白かった>>続きを読む

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

4.0

恋愛ドタバタ劇。ずっと笑えるし、心もあったまる。最終的に見てて心から幸せになれる。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

4.5

短い映画なのに二人の関係性や二人の人物像がキレイに描かれていて、見ていて心が浄化されるような映画。
最後の rain 最高。

天気の子(2019年製作の映画)

3.5

絵が半端なく綺麗で細かい。自然も人工物もリアルさが凄い。ただ企業色が強すぎる。企業シーンを減らして、あと30分長く見てたかった。グランドエスケープのシーンがクソよかった。

そうして私たちはプールに金魚を、(2016年製作の映画)

3.5

現代アート展みたいな映画
中高のなんも変わらないしそれが無限に続くようで楽しい感覚に共感

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.7

イエスマン見てからずっと見たかった作品。
価値観って大切だと思った。
これみて今更モテキのシーンがパロディだったことを知った。

セッション(2014年製作の映画)

4.0

のめり込むように見てしまった。
暗いのに熱量が半端ない。
エゴとエゴのぶつけ合い。

ダークナイト(2008年製作の映画)

4.0

悩めるヒーロー系は大体好き
「正義と悪は表裏一体」というよくある言葉を描ききった作品

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.8

スパイダーマンに詳しいわけでも無いけど今までのスパイダーマンよりさらにお調子者で、地元密着型感があったため、より親愛なる隣人感があった。
登場人物やよくわからない単語が多かったから大変だったが面白かっ
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バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

3.5

バトルシーンは最高
でもカーチェイスは同じようなシーンが何度も流れるし、普通に人が死ぬような事故連発で人を殺さないとは?となった。

公務員異常な腐り方。

案外アメコミ映画って感じだった

アラジン(2019年製作の映画)

3.3

面白かったけど、アニメーションの方が好き。今のディズニー映画感がすごい。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.6

面白かった。緻密な伏線というよりは大きな衝撃という感じだった。役者の気迫がすごかった。

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

5.0

ガチヤベェ映画
ずっと最高だった。これ見てればなにあっても最高になれる気がする

ソラニン(2010年製作の映画)

4.5

ストーリー自体はよくありそうだけど、悶々とした空気感や熱量が心にとても響いた。社会に出る直前の今見てよかった。宮崎あおいめっかわ

アラジン(1992年製作の映画)

4.0

何回見たかわからないくらい見た作品。
ストーリーがシンプルで、人間にとって大切なことをわかりやすく学べる。
A whole new world 至高すぎる。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

ニュースで見るような犯罪なのに、愛を感じる。家族としての正しさを考えさせられる。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

4.0

最初見た時「うわっ」て思ったけど、何が「うわっ」なのかよくわからなかった
2回目見て「うわっ」の正体を掴んでさらに「うわっ」ってなった

キングダム(2019年製作の映画)

4.0

テンポ感がすごく良くて、見てて気持ちかった。気になるところはあったが、とても面白かったし、心が熱くなるシーンが多かった。

何者(2016年製作の映画)

3.4

就活あるあると早稲田あるあるを詰め込んだ感じ。劇中の学生演劇のポスターが親近感湧きすぎて震えた。
新しさを全く感じないくらい、身近さが描かれていた。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

4.0

自分の価値観を考えさせられる。共感できないけど、なんとなくわかることが多い。
今後上映劇場もっと増えそう

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

めちゃおもしろかった。三谷幸喜感。ん?ってなるとこは後で全部回収される

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.3

王様の責任と吃音の現実との葛藤から、王様も1人の人間であることを感じられる。
でも映画自体に起伏がないので、映画にわかの自分が楽しむにはまだ早かった

きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.7

途中秒速5センチメートルかと思ったけど幸せに終わったからよかった

序盤の幸せ感もよかった

でも婚約者がとても不憫に思えた

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

アクション映画にはない爽快感が見終わった後に来た ラストに尽きる

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.0

序盤は意味わからなかったことが徐々に意味わかってきて、主人公に共感して、ある種の恐怖を感じた
途中からは頑張れって気持ちで見たくなる
面白い

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

5.0

ヨーロッパ文化史は分からないことが多かったけどステキな人達でパリがステキってことはわかった
全体的に雰囲気がキレイでずっと見ていたい気分になる
いい映画を見た気分で終われる

ただ主人公の婚約者役の
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フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

3.4

面白い
でもヒロインフォレストガンプに対してひどすぎ
そして本当にフォレストガンプはハッピーで終われたのかも微妙

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.5

面白いけどヒトラーの時代を生きた人やその時代を深く勉強してる人にとっては全く笑えないネタだと思った
そしてこれが現代アメリカなどの風刺にも見えて現実でもあり得そうで怖い

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.5

面白かった
こんな生き方あるんだって気持ちが明るくなった
ヒロインがかわいい

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.7

ストーリーの流れがとてもいい
主人公のこうだったらいいのにっていう家族像が変わらないようで変わっている感じが好き

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.2

曲めちゃいい
もうすこしキャラクターを深掘りしてほしさあった

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.7

すれ違いすぎて素直でいることの大切さを学ぶ
男の方ひどくね?とかすこし思ったり

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