ミナミカワさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

ミナミカワ

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おなかすいたヨー

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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.0

ツッコミどころは何個かあるんですけどカーアクションがかっこよすぎてそれどころじゃない☺︎☺︎

PK(2014年製作の映画)

4.5

すごくよかったです
典型的日本人で無宗教、むしろ神様ってなんなのと常日頃から思っていたわたしの疑問点をズバリ映画にしてくれた感じです
神様は自分で自分を守れるから人間が守ろうとするなって本当にそうだ
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ムーンライト(2016年製作の映画)

3.5

静かで綺麗なラブストーリーでした
少し眠くなったけど…映像と光の感じはとても好きだったし音楽も黒人さんの映画だからヒップホップ系が映えてたなあ

ボーイズ・ドント・クライ(1999年製作の映画)

4.0

なにも書けないくらいbad
クロエセヴィニーは本当に可愛い

ワサップ!(2005年製作の映画)

3.8

ジョナサンだけどうして頑なにあのデッキの持ち方をするのか

SWEET SIXTEEN(2002年製作の映画)

4.2

集中して観れるタイプの進み方でした。
わりとぽやぽや系な映りで最初はしっくりこなかったけど、ラストシーンはぽやぽや系だからこそグッときました。
母ちゃん1人のせいで周囲の人間大勢がbadな感じになりツ
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台北ストーリー(1985年製作の映画)

3.5

結婚とアメリカへ行く事は万能薬じゃない
年齢の設定に混乱させられながらもよかったです。クーリンチェに続きまたもやボディブロー系でした。ジワリ。
建物撮らせたらピカイチですねヤン監督!

KIDS/キッズ(1995年製作の映画)

4.8

やっと観れた 最高に救われない映画
だけど買ってしまうほどのお気に入り

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

3.8

ダニーボイルさんは本当に猛ダッシュで追いかけっこさせるの好きですね??
エンドロールが急にインド感100%でグッド

ぼくと魔法の言葉たち(2016年製作の映画)

3.5

小児科の先生が言う「ディズニー映画の大げさな身振り手振り、表情がオーウェンにとってはとてもわかりやすい」って話になるほど〜ってなりました。
はじめのほうで、ピーターパンを観てるオーウェンが「Come
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牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

4.6

ボディブロー系。観終わって時間が経つにつれてメンタルへのダメージがじわじわ。
フィルム映画なのでとっても映像が綺麗です☺︎マスタリングしてくれてありがとうこざいますって感じです。長回しで映る木や葉っぱ
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夢のチョコレート工場(1971年製作の映画)

4.0

小学生の夏休みCATVで母ちゃんとダラっと観る映画と言ったらこれでした
ティムバートン版のキラキラした感じも大好きなんだけど、こっちのちょっと不安な画面の色味とか人の表情もスキ☺︎☺︎

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

4.8

前作のカメラワークとMVっぽさがそのままなのにちゃんと現代の話になっててこりゃ最高です 私的にこの映画は音楽が重要なので、映画館で観るべきだなと強く感じました
それから、前作以降優しくて気弱なユアン
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ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

3.0

普段観ないタイプの映画だったので、イマイチ入り込めずにウトウトしながら流し観…それでも終盤のストーリー展開がおもしろくて、ラストは釘付けでした 機会があればリベンジしたいです

ニンフォマニアック Vol.2(2013年製作の映画)

5.0

すごくよかったです
この題材を通して何を言いたいんだろうってずっと気になっていたのですが、納得のオチです。さすがすぎます。観入ってしまっただけに、ドッグヴィルより後味の悪さが残りました。
語彙力がグン
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ピースオブケイク(2015年製作の映画)

2.0

なんだあ、ハッピーエンドなんですね
わたしからするとヌルッと感とめんどくさ感がいっぱいでした
エモさ出そうとしすぎな気もしました
原作を全く知らないので田口さんは悪くないです

LOVE【3D】(2015年製作の映画)

2.5

アーティストカップルの話なのに、2人の作品作りシーンが無くて残念でした。セックスシーンもすぐ見飽きてしまい…マーフィーが苦手過ぎたのもあるかもしれません。
照明や光の感じとインテリアは可愛かったです。
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アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

3.8

全身ロクシタンでケアとか、全裸にハイテクスニーカーでチェーンソーとか、これはコメディなのか??と思ってしまいましたがサスペンスでした。主人公の躁鬱妄想ストーリーともとれる程の周りの無関心さ。社会風刺映>>続きを読む

トイレのピエタ(2015年製作の映画)

3.3

切ない
リリーフランキーの美尻
野田洋次郎の腕と喉仏goodです

ドッグヴィル(2003年製作の映画)

4.2

超バッドな鬱エンド映画リストに必ずと言っていいほど入ってますが、わたし的にはやや爽快寄りのエンディングでした。
クロエが出ていること、セットが舞台風なことを知らなかったのですがどちらもテンション上がり
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ドラッグストア・カウボーイ(1989年製作の映画)

2.8

エンドロールがお洒落
トレインスポッティングのような疾走感はないです ダイアン可愛いのに超ガニ股

バッファロー’66(1998年製作の映画)

4.2

お初ヴィンセントギャロさん、カメラワークがお洒落ですね ラストはきゃ〜〜ってニヤけました

マーズ・アタック!(1996年製作の映画)

3.5

ポジティブすぎるお偉いさんたちとそれを全く無視した火星人たちがおもしろいです
バッタバタ人間が殺されるのに笑っちゃういい意味で不謹慎なB級ムービーです
SFというよりコメディ

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

4.0

1回目はコワイヨーもう観たくないヨーって思ったのにその後何度か観てるのは監督の罠にまんまとハマった証拠です
見るたび不穏さに胸焼けするんですけどスキ

エコール(2004年製作の映画)

2.8

ストーリーを楽しむより映像の綺麗さを観賞する感じ 森の緑にロリータたちの白さがめちゃ映えます ビアンカさま、美しすぎの脚長すぎ

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

4.0

レズでもゲイでもストレートでも、こりゃあ切ないラブストーリーです カフェでのお別れシーンは感情移入しちゃいます 最後のハグはグッときます
ボロネーゼと生牡蠣食べたい

ヴィオレッタ(2011年製作の映画)

3.0

母ちゃんクレイジーみたいなレビューがありますが、ヴィオレッタもまんざらでもない感じでモデルやってるじゃん。そして母ちゃんの気持ちもわからなくもない。
映画前半のヴィオレッタの服がかわい〜

BULLY ブリー(2002年製作の映画)

3.0

出てくる人がみんな浅い
実際の事件を題材にしてますが他の監督だったら全然違う雰囲気になるだろーなという感じ 音楽の当て方が好き