そんなにすんなり上手くいっちゃうんだ!とも思うんだけど、家族それぞれの思いや葛藤はとても感じられたし、ワインに対する想いも感じられた。ワインが飲みたくなる映画。
プロの仕事への熱さ!
こんなに感動すると思わなかった。
自分が大事にしたいことにこだわるってのは一筋縄じゃいかないこともあるけど、やっぱり大事。
気軽に観られるし、ずっとスルっといくから気持ちいい!
分かっててもやっぱり和久さんの姿を探しちゃうし、室井さんとの掛け合いをもっと見たいし、物足りなさ感じちゃう。
四季、日本、地球の美しさを感じる。
人生をどう生きるか、何を選択し決断するのか、家族とは、愛とは。
とにかくずっと自然の音とレコードの音とおばあちゃんの声と渚の言葉が丁寧で美しかった。
やっぱ何回観ても最高だよね!
昔は沖田さんの背景なんて考えることなかったけど、男性社会の中でキャリアとして女性として生きていく為には強く見せたりとかいろいろとあるのかもな〜なんて。
1よりも彼女のピュアさと自分も周りも信頼する力で勝ち取った感じがした。1人の影響で周りを動かすことってあるよね。
いやいや上手くいきすぎだろ!って思うところもあるけど、反骨精神と自己信頼はリスペクトだし、ずっとキュート。
ん?それでいいの?って思うとこもあるんだけど、海辺も最高だしサムも他の人も魅力的だった。
服も家も建物もかわいい。
想い出を集めるって表現ステキ。
自分の意思に素直に。
他人の評価は自分の人生とは関係のない無責任なところにある物。
邦題がそれでいいのかなぁ…とも思うんだけど、とても愛だった。
過去を歴史を知るべきだなと思った。
おばあの大事なことを背中で見せてくれる姿勢かっこいい!
大事なことは譲らなくていい。
過去も今も懸命に生きる命と悲惨な歴史に違った涙が出た。
今ある生命を大切に全うしたい。
愛で若くて苦しい。
一緒にいろいろ乗り越えて絆が深くなることもあれば一緒に居られないこともある。
メグライアン目当てで観たけど…うーん、なんだかよくわからない間に終わっちゃった。
なんでどのタイミングで恋に落ちたの…?
それでも、メグライアンはキュートだった。
みんなの関係性がずっとわかんなくて、気になっちゃったけど、ヒュー・グラントはステキだし、キャリーも魅力的だし、弟最高!
人生はいつからでも自分を信頼すれば変えることが出来る。
いったい何時にシフト上がったんだろう?ってずっと気になった。
軽い気持ちで見始めたけど、とてもディープで苦しくて愛だった。
相手のカルマまで背負ってられない。自分のだけで充分。
今、目の前が全て。
それをどう生きるか?自分に誠実に。
実話が元になってるって知らなかった!
始まりはこういう感じ?と思ったけど、優しくてあったかくて愛だった。
あまりに近くに居ると見えなくなっちゃう大切な存在。
いつもの世界観と違うかな〜って思ってたけど、しっかり感動したし、ルフィ×シャンクス最高だった!
ヒュー・グラントが爽やかでセクシー。
ネガティブなことをカミングアウトし合うのは、親しいからこそ出来ることで本音を伝え合えるのステキだなって思った。
前に観た時とは違った印象だった。
その時の自分の状態で感じ方が変わる。
すごく刺さった。自分を愛そう。
何度も鳥肌が立った。
生きるということ、自分自身と向き合うということは何をしていてもどこの世界に居ても同じ。
インド映画はストレートに大切なことを伝えてくれる気がする。
自分を愛そう。
母になる人とそうでない人で優劣も上下もない、でもやっぱり母という存在は偉大だと思う。
頬にキスしたりって距離は日本人にはなかなか無い習慣だけど、親子の心の距離や家族だからこその葛藤は日本人も同じだな>>続きを読む
生きるとは幸せとは自分とは何か…
無いものよりも今あるものを見たい。
奥さんの強さと家族の愛、生命。
ルフィの強さは自分も相手も信頼してるところだと思う。
街、友達、お互いを知っていく過程ぜんぶステキ。
最後にジャケットの意味がわかる。