meiさんの映画レビュー・感想・評価

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ブルゴーニュで会いましょう(2015年製作の映画)

4.2

そんなにすんなり上手くいっちゃうんだ!とも思うんだけど、家族それぞれの思いや葛藤はとても感じられたし、ワインに対する想いも感じられた。ワインが飲みたくなる映画。

ハケンアニメ!(2022年製作の映画)

4.0

プロの仕事への熱さ!
こんなに感動すると思わなかった。
自分が大事にしたいことにこだわるってのは一筋縄じゃいかないこともあるけど、やっぱり大事。

踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!(2010年製作の映画)

3.5

分かっててもやっぱり和久さんの姿を探しちゃうし、室井さんとの掛け合いをもっと見たいし、物足りなさ感じちゃう。

椿の庭(2020年製作の映画)

4.0

四季、日本、地球の美しさを感じる。
人生をどう生きるか、何を選択し決断するのか、家族とは、愛とは。

とにかくずっと自然の音とレコードの音とおばあちゃんの声と渚の言葉が丁寧で美しかった。

踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!(2003年製作の映画)

3.7

やっぱ何回観ても最高だよね!
昔は沖田さんの背景なんて考えることなかったけど、男性社会の中でキャリアとして女性として生きていく為には強く見せたりとかいろいろとあるのかもな〜なんて。

キューティ・ブロンド2/ハッピーMAX(2003年製作の映画)

3.7

1よりも彼女のピュアさと自分も周りも信頼する力で勝ち取った感じがした。1人の影響で周りを動かすことってあるよね。

キューティ・ブロンド(2001年製作の映画)

3.8

いやいや上手くいきすぎだろ!って思うところもあるけど、反骨精神と自己信頼はリスペクトだし、ずっとキュート。

恐竜が教えてくれたこと(2019年製作の映画)

3.7

ん?それでいいの?って思うとこもあるんだけど、海辺も最高だしサムも他の人も魅力的だった。

服も家も建物もかわいい。
想い出を集めるって表現ステキ。

イーディ、83歳 はじめての山登り(2017年製作の映画)

3.7

自分の意思に素直に。
他人の評価は自分の人生とは関係のない無責任なところにある物。

2度目のはなればなれ(2023年製作の映画)

5.0

邦題がそれでいいのかなぁ…とも思うんだけど、とても愛だった。
過去を歴史を知るべきだなと思った。

風のマジム(2025年製作の映画)

4.5

おばあの大事なことを背中で見せてくれる姿勢かっこいい!
大事なことは譲らなくていい。

奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ(2014年製作の映画)

4.2

過去も今も懸命に生きる命と悲惨な歴史に違った涙が出た。
今ある生命を大切に全うしたい。

アフター・エブリシング(2018年製作の映画)

3.5

愛で若くて苦しい。
一緒にいろいろ乗り越えて絆が深くなることもあれば一緒に居られないこともある。

ハリウッド式 恋のから騒ぎ(2008年製作の映画)

3.2

メグライアン目当てで観たけど…うーん、なんだかよくわからない間に終わっちゃった。
なんでどのタイミングで恋に落ちたの…?

それでも、メグライアンはキュートだった。

フォー・ウェディング(1994年製作の映画)

3.5

みんなの関係性がずっとわかんなくて、気になっちゃったけど、ヒュー・グラントはステキだし、キャリーも魅力的だし、弟最高!

オール・マイ・ライフ(2020年製作の映画)

4.5

120%愛だった。
実話を元にしてると思うと余計に愛を感じる。

恋愛小説家(1997年製作の映画)

3.4

うーん、不器用で優しい人ってのは分かるんだけど…変わりすぎじゃないか。

素敵な人生のはじめ方(2006年製作の映画)

3.7

人生はいつからでも自分を信頼すれば変えることが出来る。

いったい何時にシフト上がったんだろう?ってずっと気になった。

しあわせはどこにある(2014年製作の映画)

4.0

幸せ探しの旅。
探したり追い求めてるうちは見つからなかったりする。

ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US(2024年製作の映画)

4.3

軽い気持ちで見始めたけど、とてもディープで苦しくて愛だった。

相手のカルマまで背負ってられない。自分のだけで充分。

マイ・ニューヨーク・ダイアリー(2020年製作の映画)

3.7

今、目の前が全て。
それをどう生きるか?自分に誠実に。

実話が元になってるって知らなかった!

ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから(2019年製作の映画)

3.8

始まりはこういう感じ?と思ったけど、優しくてあったかくて愛だった。

あまりに近くに居ると見えなくなっちゃう大切な存在。

ONE PIECE FILM RED(2022年製作の映画)

3.6

いつもの世界観と違うかな〜って思ってたけど、しっかり感動したし、ルフィ×シャンクス最高だった!

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

4.5

ヒュー・グラントが爽やかでセクシー。

ネガティブなことをカミングアウトし合うのは、親しいからこそ出来ることで本音を伝え合えるのステキだなって思った。

食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

4.5

前に観た時とは違った印象だった。
その時の自分の状態で感じ方が変わる。
すごく刺さった。自分を愛そう。

パリのちいさなオーケストラ(2022年製作の映画)

4.5

何度も鳥肌が立った。
生きるということ、自分自身と向き合うということは何をしていてもどこの世界に居ても同じ。

マダム・イン・ニューヨーク(2012年製作の映画)

4.3

インド映画はストレートに大切なことを伝えてくれる気がする。
自分を愛そう。

パリの家族たち(2018年製作の映画)

3.5

母になる人とそうでない人で優劣も上下もない、でもやっぱり母という存在は偉大だと思う。

頬にキスしたりって距離は日本人にはなかなか無い習慣だけど、親子の心の距離や家族だからこその葛藤は日本人も同じだな
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明日の記憶(2005年製作の映画)

3.7

生きるとは幸せとは自分とは何か…
無いものよりも今あるものを見たい。

奥さんの強さと家族の愛、生命。

ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

3.7

ルフィの強さは自分も相手も信頼してるところだと思う。

プリティ・ブライド(1999年製作の映画)

4.0

街、友達、お互いを知っていく過程ぜんぶステキ。
最後にジャケットの意味がわかる。