nonさんの映画レビュー・感想・評価

non

non

映画(678)
ドラマ(0)
  • List view
  • Grid view

エンド・オブ・ウォッチ(2012年製作の映画)

-

かるーい警察ものと
思ってたら…
良かった。


刑事とかFBIものっていうのは
結構あるけど、警官ものって
なかなかないかも…と思いつつ
白人とメキシカンのコンビは
こんな会話なのか…とか
そうかー
>>続きを読む

レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い(1994年製作の映画)

-

時代設定のわりに
なんか全体的に
おとぎ話ぽくて
あんまり好きじゃない。

こんな男、困るし。
おにーちゃんかわいそう。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

-

ミステリとしても
ドラマとしても
すごく面白かった

なんでもそうだけど
原理主義よりも
いろんなことを見て
経験したうえに
成り立つもののほうが
強い、
と思う。


ジレンホール凄く良い。

シルバー・グローブ/銀の惑星(1987年製作の映画)

-

救世主の誕生とか
民衆の勝手さとか
言いたいことは
なんとなくわかるんだけど
中盤長過ぎ

クリムトっぽい衣装とか
映像は
スチールにすると
すごく印象的で素敵

バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

-

バーフバリ、かっこいい?
おじいちゃん、かっこいい!

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

-

前作の映像
多用しすぎじゃない?
て最初思ったけど
それが良かった。

ラストも含めて
そうじゃなくっちゃね!
てなった


やっとみんなが
スタート地点に立てて
よかった。ね。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

-

いのちがあるのに
人間じゃない
なんて言われるなんて
不当
と思うのは当然

いろいろ切なすぎる

ヴァルハラ・ライジング(2009年製作の映画)

-

北欧神話、
というのは、わかった。

ここから始まる
てことで
良いかな?

惑星ソラリス(1972年製作の映画)

-

心のうちを形にするなんて
恐ろしい。
でも、それが助けになるひとも
いるんだな。
そうして
ずっといられるならば
幸せかもしれないけれど…
やっぱり
そうはならない。

交信
とは言わないよね。

>>続きを読む

天才画家ダリ 愛と激情の青春(2008年製作の映画)

-

これは…困った…
コメディにしたいのか
ドラマにしたいのか…
描き方が中途半端すぎて
なにをしたいのか…
途中挟み込まれる
当時の映像も唐突すぎるし
全く合ってないから
その度に冷める。

パティンソ
>>続きを読む

8 1/2(1963年製作の映画)

-

次の映画は
こういうふうにしよう
ああいうふうでも良いかも?
ああでもやっぱりダメだ…

人生も
そんなことの繰り返し。

マストロヤンニは言うに及ばず
黒縁眼鏡の
アヌーク・エーメかっこいい

都会のアリス(1973年製作の映画)

-

生意気な女の子と
仕方なく町を
ウロウロしている間に
なんとなく、
自分の中の鬱から抜け出す。
よくある話だけど
でも良いんだよね

写真に写るものは
ただ、それでしかないから。

キャロル(2015年製作の映画)

-

半・自伝らしいので
時代考えると
本当に大変だったんだろうな
と思うと、素敵で切ない
ケイトブランシェットの
丁寧なんだけど、強引な
ものの言い方とか…ねえ

画の構成とか色とか
計算されまくってて美
>>続きを読む

ミニー・ゲッツの秘密(2015年製作の映画)

-

very teenage!

オープニングから
文字とかイラストの入り方
部屋とか服とか画の色とか
とにかくセンスよくてかわいい

ディファイアンス(2008年製作の映画)

-

そうか
こういうひとたちも
いたんだね…

生きるってことが
いちばん大事で
難しかった


そういうことを
繰り返さないようにしなければ

ノスタルジア(1983年製作の映画)

-

信じるものがある
というのは
信仰をもっている
ということなのかな?
信仰をもっているのは
良いことなのかな?
それが世界を救うことになる?
でも
世界を救うために命を懸ける
それこそが彼の信仰なのか
>>続きを読む

僕の村は戦場だった(1962年製作の映画)

-

戦争には
敵と味方があるけど
良いも悪いもない

幼い少年までもが
敵を敵として生きていくのが
そうして生きていかないと
いけないのが
つらい

シド・アンド・ナンシー(1986年製作の映画)

-

最高にバカで
最低だったふたり

ほんと、こんなかんじ
だったんだろうな…と


オールドマン、ねー。

クロエウェブは
すごーくバカっぽくて
舌足らずなところとか
良いんだけど…
もうちょっと…
>>続きを読む

レベッカ(1940年製作の映画)

-

面白かった。

あのひとは美しかった
あのひとは知性があった
あのひとはこうだった
あのひとはこうした

そんなレベッカは
ほんとうは
どんなひとだった?


最初、お互い外見しか
見てないじゃん!
>>続きを読む

恋はデジャ・ブ(1993年製作の映画)

-

なるほど
これが元祖なのか…
と思いつつも
長く感じる。

たぶんビルマーレーが
あまり好きじゃないから
なんだけど…

イングロリアス・バスターズ(2009年製作の映画)

-

痛快!

メラニーロラン良かった

ほんと、
こうだったら良かったのに

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

-

家族の絆
なんて言葉は
陳腐すぎて
綺麗すぎて
受け入れられないときも
ある


かつて自分もそうだったはずなのに
大人になると子どものときのことを
忘れてしまう。
だからちゃんと、耳を傾けよう。
>>続きを読む

コールド マウンテン(2003年製作の映画)

-

まあなんですか
こういう映画ってもう
本当に、戦争って嫌だよね
としか思えないんだけども。

義勇兵が憎すぎた

あとジャックにびっくりした

ハートストーン(2016年製作の映画)

-

思春期の、ゆらぎ。

女の子のほうが大人びていて
男の子は
体の変化に戸惑いつつも
興味津々。

だけど。

田舎の寒々しさ、
保守的なひとびと
すごく悪い人はいないけど
みんな少しずつ、意地が悪い
>>続きを読む

ストーカー(1979年製作の映画)

-

全てがメタファーで
部屋を前にした作家の
辛辣な言葉が
本当のところなのかな

なんでもそうなんだけど
結果ではなく、そこに至るまでの
決心、道程が大事なんだろうな


結局すべては、それぞれの
心の
>>続きを読む

ドラキュラ(1992年製作の映画)

-

切ない。

ちょっとメタファー映像
多すぎ…と思いつつも
なんといっても美術美しい

ウエディングドレスもちろん
ウィノナのラインを活かしたドレスとか
伯爵のクリムトっぽいマントとか
石岡瑛子の衣装素
>>続きを読む

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

-

理想だけでは
主義だけでは
どうにもならない
特に、子育て
ということにおいては。
だけどやっぱり
理想も主義も
あったほうが良いよね。

足りないものに気づいて
それを直していける
そこに愛情があっ
>>続きを読む

ゼロの未来(2013年製作の映画)

-

相変わらず
演出とか美術とかが
好みすぎるギリアム。
どこまでいっても
ブラジルなのは
比べられるのはイヤ
とか言いつつ
やっぱり根底に
それがあるのかなあ…
と思っていたら
なんとも切ない。

そこ
>>続きを読む

ミッキー誕生前のウォルト(2015年製作の映画)

-

諦めないで頑張った!て
言うのは簡単だけど
伏線とか台詞とか、
色々バラまきつつ
なにも回収されない…
ディズニー好きな人にとっては
既に承知のことで
満足なのかもしれないけど
そうでない
私のような
>>続きを読む

アパートの鍵貸します(1960年製作の映画)

-

もうちょっと短くても
良いんじゃないかなーと
思いつつ
台詞とか小道具とか
色々気が利いてる

何と言っても
ラストが素敵だった。


会社の帽子棚いいね

疑惑のチャンピオン(2015年製作の映画)

-

うまくまとまってるなー

自分がツール見てたときには
既にランスは2,3勝していて
だから、ガン治療で
パフォーマンスあがったひと、
という括りだったんだけど
ずっと観ていた人的には
やっぱりひっかか
>>続きを読む

イカロス(2017年製作の映画)

-

自転車レース好きの監督が
ドーピングすると本当に
パフォーマンスあがるのかな?
実験してみよう!
と体をはってみた

だけの、はずだった
のが、ロシアの国ぐるみの
ドーピングを暴くことに
結果的に、な
>>続きを読む

赤い影(1973年製作の映画)

-

ちょっと演出過多では…
と思いつつも、
ラストのそれで
原題にハッとした
うまい

スノーピアサー(2013年製作の映画)

-

うーん…
やりたいことはわかるんだけど
どうかなあ…


スローモー多用しすぎ

ボビー・フィッシャー 世界と闘った男(2011年製作の映画)

-

マグワイアの映画で描かれた
世紀の対戦のときは
まだまだ
彼の精神状態は
良いほうだったんだね…

なにかを続けることで
頂点に立って、
でもそこに周りの思惑や
当時の政治ゲームの駒と
されてしまった
>>続きを読む

>|