nonさんの映画レビュー・感想・評価

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パーフェクト・ルーム(2014年製作の映画)

-

色々と気になるところは
あるんだけど
話として、面白かった。

しかしなあ………男って…

ラブリーボーン(2009年製作の映画)

-

新しい…
クライムファンタジー?
ファンタジー部分も
安っぽくなくて良かった。

トウモロコシ畑のあれはさ
見つからないもんなの?
埋めたの?
まあどうでも良いことでは
あるのだが…

彼女の〝やり残
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メメント(2000年製作の映画)

-

周りも最低だけど
こんな男
たまんない。

いい加減に
してちょうだい!

エベレスト3D(2015年製作の映画)

-

静かに、恐ろしい。
自然だけじゃなく
人間のエゴが。

もう目の前だから って、
諦められない気持ちは
わかるけど
でもやっぱり
諦めなきゃいけないときはあって
実話だし、
本当に
そういう状況だった
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ローマでアモーレ(2012年製作の映画)

-

アレンだった。

ツッコミいれる
アレックボールドウィン
良かった

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

-

これまた強烈な皮肉。
なんだけど………
えーーー!うわーん

しかし風呂敷広がったぞ…

サクリファイス(1986年製作の映画)

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静謐で、美しい。

私の幸せは、この平和は
もしかして…

思いやりのススメ(2016年製作の映画)

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打ち拉がれた男が
難病の男の子と出会って
旅をする…という
ありがちロードムービー

まあセオリーどおり
旅で出会ったみんなが
各々の方法で
それぞれ人生リセット
するわけだけど
まあ旅って、
やっぱ
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パーソナル・ショッパー(2016年製作の映画)

-

思ってたのと
全然違う話と展開で驚いた
それをおいておいても
映画の主題が
定まっていないかんじで
なんだかなー

主人公を
パーソナルショッパー
という職業にして
ましてタイトルにするなら
もうちょ
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マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)(2017年製作の映画)

-

バームバック!
こんな父親、たまらんわ。
なのにみんな、優しいよね

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

-

面白かったけど
期待値高すぎたせいか…
んー

友達いてよかった

オースティン発ボストン行き~音楽で綴るロード・トリップ(2014年製作の映画)

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バンで
みんなでツアーに出よう!
なんて、素敵だけど
大変だよね。

でもやっぱり
音楽っていいなあ

デッドプール2(2018年製作の映画)

-

小ネタ満載。
面白かった。
映画好きほど
面白いだろうなー

ラスト秀逸

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

-

全編メタファー
おもしろかった

ほしいものは
諦めちゃいけない

でもたぶん
自分がほしいものを
わかってないひとのほうが
多いんだろうなあ

ロビイストの陰謀(2010年製作の映画)

-

世界や政治をまわしているのは
信念もポリシーもない
ロビイストなのか…と
ガッカリさせられる

本人的にはね、いちおう
ジューイッシュとしての
プライドとかもあるわけだけど
良いことに見えるけど
それ
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愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像(1998年製作の映画)

-

ベーコンて、
こういうひとだったのか…
勉強になった。

まあ実話なのであれなんだけど
やっぱり誰とどうなっても
自分の世界はないとだめだよね

ラウンダーズ(1998年製作の映画)

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こういうふうにしか
生きられないひとって
いるんだろうなー

エル ELLE(2016年製作の映画)

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クズしか出て来ない。
ある意味
一番まともなのがミシェル

最初アメリカ映画として
撮ろうとしていたというのが
信じられない、
超!フランス映画!
原作がベティーブルーの
フィリップ・ジャンで
主演が
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スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団(2010年製作の映画)

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意外な人が出ていて
あらーっとなった。
台詞とかいちいち
小技きいてる。
音楽良かった。

ちょっとねえ元カレが
多すぎるのでは…
ゲーム好きだと
もっと楽しめるかも?

正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官(2009年製作の映画)

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密入国や不法就労者と言われ
真っ先に想像するのとは
また違ったひとたちがいて
その理由も環境もそれぞれ。
彼らを取り締まる捜査官ですら
以前は〝そっち側〟に
片足つっこんでたりした国
アメリカ

一握
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レストレポ前哨基地 PART.1(2010年製作の映画)

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まさに戦争の最前線で
兵士たちはどう過ごしているのか
土地のひとたちとの交流とは
どんなものなのか

〝大国〟米国。
でも、その土地では
ただの〝兵士〟にすぎない。

戦争とは?
兵士とは?
平和とは
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ネイビーシールズ(2012年製作の映画)

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みんな無駄口たたかないし
静かだし、淡々と任務遂行。

え、それ大丈夫なの?
みたいなのありつつ
ネイビーシールズって
やっぱり精鋭部隊なのね…
と思わざるを得ない

パターソン(2016年製作の映画)

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なにかが起こりそうな毎日
でもなにも起こらない毎日
すてき。
妻と町とバスと双子と。


ブルドッグ全くかわいいと
思ったことないんだけど
かわいかった

こんな奥さん
そりゃーいないわ
a-ha!

さようなら、コダクローム(2017年製作の映画)

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ありがちで、予定調和。
でも、いいんだな

でもさ、最後にやっぱり
もっていくの
こういうひと、
ほんとずるいよねー


でもこれ、あんまりコダック関係なくて
タイトルにもってくるからには
もっとコダ
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トゥルー・ストーリー(2015年製作の映画)

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自己顕示欲て、厄介なものだなあ

冷血みたいなむきに
なっていくのか
と思いきや…

抑えた映像がなかなか良かった。


結局彼の動機はわからないままで
でも今でも面会を続けている
というふたり。
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ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

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仲間を守る
信仰を貫く
傷ついたものを守る

誰もがもっている、
自分の、自分たちの掟

それはみんな
似たようなものであるはずなのに
どうして傷つけ合うことになるんだろう

あのときの決断。
あのと
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サイド・エフェクト(2013年製作の映画)

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副作用、怖いよねー
って話だと思っていたら…

これってちょっと
時計じかけなのかなあ。
ラストのそれに異を唱えるひとも
いそうだけど
でも「過去の行動から云々」を鑑みると
個人的には、そうだよねえと
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ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

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良かった。
原題のDarkest Hourって
一番暗い時間帯、てことだよね。

ヒトラーに対しての
難しい決断をするための
捨て駒みたいに選ばれた『首相』
彼が苦渋の決断を下し
どう人々に愛されて、
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アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

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クズとアホしか出て来ない

当時のジャーナリストに言わせると
本人像については、
事実とは結構違うみたいだけど
映画としては、面白かった。
けど、切ない。

アメリカの代表になりたくても
その実力があ
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アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

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瑞々しく、清々しい
夏の朝の
あの空気が
そのまま映画になった

新学期が始まる前の夏の一夜。
なにかが始まるようで始まらない
終わらないようで終わってしまう
一夜

ジャーヘッド(2005年製作の映画)

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待つのは辛い。

戦争映画、というよりも
海兵隊員になった若者の
日常、かな?
と思いながら観ていたら
やっぱり
その空しさ、やるせなさが
戦争なんだな…

戦争にいかされるのは
いつも若者だけど
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エンド・オブ・ウォッチ(2012年製作の映画)

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かるーい警察ものと
思ってたら…
良かった。


刑事とかFBIものっていうのは
結構あるけど、警官ものって
なかなかないかも…と思いつつ
白人とメキシカンのコンビは
こんな会話なのか…とか
そうかー
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レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い(1994年製作の映画)

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時代設定のわりに
なんか全体的に
おとぎ話ぽくて
あんまり好きじゃない。

こんな男、困るし。
おにーちゃんかわいそう。

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