ぶぶすけさんの映画レビュー・感想・評価

ぶぶすけ

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リトル・ランボーズ(2007年製作の映画)

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子どもは家族を選べない。
でも、置かれた状況で精一杯の青春してて、可愛くて、カッコイイ!
アニメもお洒落。

金メダル男(2016年製作の映画)

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無人島生活のところが好き!
最後がちょっとダレる。

ジム・キャリーはMr.ダマー(1994年製作の映画)

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こんなのあり?な展開も、不思議と違和感なし。これぞ、ジム・キャリー!
やっぱ楽しい((o(^∇^)o))

クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡(1997年製作の映画)

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お兄ちゃんになっていくしんちゃん。頼もしいけど、切なかった。
ちょっと、オカマキャラに頼り過ぎのような(^^;)

リトル・バード 164マイルの恋(2011年製作の映画)

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人間社会の澱が、足元にまとわりついている感じ。
映画全体に、思春期の少女特有の危うさが漂っている。
大人が子どもを受け止めれてない社会って辛い。

シンデレラマン(2005年製作の映画)

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家族のために一途な人ってカッコイイ(*^^*)
それでもって、ボクシングって、そりゃ最高だ!

レポゼッション・メン(2010年製作の映画)

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重いテーマを含んではいるけど、分かり易い感じのSFで、結構楽しめた。
ただ、グロい表現があるので好みが分かれそう。

メリーに首ったけ(1998年製作の映画)

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みんな、メリーに首ったけでぶっ飛んじゃった!おバカだけど憎めない感じで、楽しい(*^^*)
キャメロン・ディアスが最高にキュートに撮れている作品。

ロッキー(1976年製作の映画)

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映画の進行と共に、ロッキーの魅力に取り憑かれていく。
最後は大ファンになって、応援している。

ディセンバー・ボーイズ(2007年製作の映画)

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怖い大人が出てこないし、子どもが子どもでいることを許されている世界。
全体的に温かい雰囲気で、穏やかな気持ちで鑑賞することが出来ました(*´꒳`*)

息もできない(2008年製作の映画)

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心に深い傷をおった人間が、踠き苦しみながら、愛を渇望する姿に胸が苦しくなる。

メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

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宇宙人👽が愛嬌ある。
吹き替え版でないのが観て観たい。

グッバイ、レーニン!(2003年製作の映画)

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全体の雰囲気は好きなんだけど、
なんだか、お母さんが切ない。

ザ・ゲスト(2014年製作の映画)

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デイヴィッドはカッコイイ!し、雰囲気も良くて、ワクワクしてたら、あれぇ?ってなってきて、何か違う映画になってた
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

ブレーキ・ダウン(1997年製作の映画)

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ナヨナヨだったのに‥なんだい、すごく強いぞ〜!
結構面白かった!

グリース(1978年製作の映画)

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ジョン・トラボルタのコテコテの演技が最高!ダンスに、ストーリーも期待を裏切らない(^^)
ノリノリだぜ〜って感じ。

ビッグ(1988年製作の映画)

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順応するのが早いな〜^ ^
大人の夢と理想を詰め込んだって感じでした。

ファーゴ(1996年製作の映画)

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実際にあった事件とは…びっくりした!
こういう短絡的な人に関わってしまったらと思うと恐ろしい。

アリスのままで(2014年製作の映画)

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小さな子どもと一緒で、すべてを受け入れてくれる誰かがいなければ生きていけない。
主人公の不安が伝わってくる。

太陽がいっぱい(1960年製作の映画)

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若者のキラキラ映画かと思って観たら、ギラギラの方でした。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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あの状況下で、他人を責めることなく、自分の意思を貫いた強さに敬服する。

花様年華(かようねんか)(2000年製作の映画)

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とても綺麗な映像でしたが、なんとなく置いてけぼり感があり、入り込めませんでした(T-T)

家族ゲーム(1983年製作の映画)

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独特な雰囲気は味わえたのですが、そこに込められているメッセージをいまいち読み取れませんでした(T-T)

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

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何処かで繋がっているんだ。って思えたら、世界はもっと広くて近いんだろうな。
逆燐、カッコイイ!めちゃ売れそう。

ハート・ロッカー(2008年製作の映画)

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戦闘だけではない戦争を描いている。日常の中にじわじわと入り込んでくる不気味さを感じた。

フェリスはある朝突然に(1986年製作の映画)

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憧れのズル休みを満喫!しちゃうって、気持ちいいよね(*^^*)

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

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娯楽性が高いけど、メッセージがしっかり伝わってくる。
音楽がいい^ ^

氷の季節(2018年製作の映画)

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豊かさは必ず搾取に支えられている。生き方を考えさせられる。

団地(2015年製作の映画)

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団地の、とても生活感溢れているんだけど、周りの空間と隔たりがある感じが上手く内容とマッチしていた。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

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ほのぼの系かと思っていたら、あまりに悲しすぎました。
見終わった後もずっと胸が苦しい。

花とアリス(2004年製作の映画)

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思春期の女の子の不安定な感じが、とてもきれいに描かれている。

ダイヤルM(1998年製作の映画)

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えっ、どうなるの?って展開で面白い。クライマックスがもう少し丁寧に描いて欲しかったかな。

LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

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発想は良い。
ブルース・ウィルスいつ出てくるのかなぁって、ちょい前置き長かった(^^;

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