のあさんの映画レビュー・感想・評価

のあ

のあ

映画(709)
ドラマ(69)

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

4.3

やぁべぇ。
まじで最高すぎ。ノアバームバック。
何がいいって全くキラキラしてないとこがいい。
もはやここまでアダムドライバーよく見せるのは、もうラブ超えてラブじゃん。

ホステル3(2011年製作の映画)

-

まぁみんなが2.7つけたくなる気持ちはわかるわ
死に方もいまひとつ。グロさもいまひとつ。ストーリーもいまひとつ。

PERFECT BLUE パーフェクト ブルー(1998年製作の映画)

4.0

なんと私、こいつじゃね?っていうのがなんとなく分かっちゃったんすよ。

撮り方がほんとにアニメっぽくない。
撮り方って言っちゃってるけど。そう言わざるを得ないシーンの切り替わり方だったり、描写の映し方
>>続きを読む

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

-

プライベートビョークが、息子をパパラッチされた時、もの凄い剣幕でそいつをボコボコに殴る動画思い出したわ。

賛否両論あるけど、私は賛の方でも否の方でもない。
なんつーか掴みきれない。

恋する惑星(1994年製作の映画)

4.6

「制服が似合うね」「私服も素敵よ」
最後のこの一回の会話のキャッチボールに完璧にやられた。

四半世紀経つにもかかわらず、ファッショナブルだ、これを当時ヒットさせた香港恐ろしい…
夢のカリフォルニアを
>>続きを読む

ファイナル・デッドブリッジ(2011年製作の映画)

3.0

いつもより前振り長くない?
テンポがちょい悪く感じた。
ただED総まとめでちょいアガったからいいや。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

-

レディガガが、ドラァグクィーン界で神と崇められている理由がわかったわ。
そりゃこんなDIVAが、目の前に現れたらアメリカのクイーン達は泣くよな。

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

4.2

いいっすねえ。
ジョン・ウィック好きなら好き。

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.6

CGってすっげーーー!!
てのと、
ミシェルファイファーが、相変わらずの顔面だったな。
スカーフェイス観たくなった。

キャプテンEO(1986年製作の映画)

4.6

確か、ブリスベンでのBADツアー、Another Part of meの時に、ズボンのチャックあいてるの気づいて、ダンスしながら上げてたの超いいよね。

沈黙のジェラシー(1998年製作の映画)

-

昼ドラだあ!
98年ってもうこんなに古い感じなのか…まじか…

Arizona/アリゾナ(2018年製作の映画)

3.3

リーマンショックによって、崩壊した住宅ローンバブルの損害をまんまと被った同士のスプラッター。

コメディタッチだけど、一貫して犯人がバブル崩壊を他人のせいにし続けるところがよかったねー。
アメリカ国民
>>続きを読む

シャーク・ナイト(2011年製作の映画)

3.9

ファイナルデッドシリーズから思ってたけど、血へのこだわりちゃんとあるよね。
あとね、今回のサメちゃん、可愛いお顔だった。ジョーズより可愛いお顔だったよ!

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.2

普通にこの話に、あの2人の恋愛とかキスは全くいらんやろ。

エノーラ・ホームズの事件簿(2020年製作の映画)

-

キャストは好きだけど、こっちに話しかけてくる演出なんだ?

てかルイスパートリッジ、絶対来るね。
ティモシーシャラメ並みに来ると予感するよ。

ラヂオの時間(1997年製作の映画)

4.2

桃井かおり、古畑に逮捕されてから釈放されてよかったな(T . T)

わたしはあんたのラジオDJ姿を見てタバコを吸うようになったよ…
そして越路吹雪を聴くようになった…

ルシッドドリーム/明晰夢(2016年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

いや生きてるんかーい笑

ファインド・アウト(2012年製作の映画)

-

韓国映画で警察にイライラしちゃう気持ちと同じ気持ちになった。

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

-

これは素晴らしいし、評価されるべき作品なのはわかるのだが、正当に評価できる人間が少ないと思う。
私は何点をつけるのが正しいかわからない。メタファーを汲み取っていく過程がおもしろい。
夢でこの映画につい
>>続きを読む

エブリデイ(2018年製作の映画)

-

ほぼ、ビューティーインサイドじゃん。
ビューティーインサイドの方がいいけど。

#生きている(2020年製作の映画)

3.2

ウォーキングデッドで言うと、S1の2話目です。
うじゃうじゃゾンビvs人間。
そのあとどんどん人間vs人間になるんだろ〜やぁ。

蜜のあわれ(2016年製作の映画)

-

女だけど普通に二階堂ふみにムラムラしました。

芥川は髪のボサボサ具合と顔面が圭佑でした。

運命のボタン(2009年製作の映画)

-

利他主義、利己主義。
“何か”が希望を見出したのは〜とか
圭ちゃんと話しながら観たよ。
旦那の3つの選択肢が正解なのか、失敗なのか、若干の意見の相違はあったものの失敗による永遠の破滅がなんなのか話して
>>続きを読む

TENET テネット(2020年製作の映画)

5.0

めっちゃ個人的な考えだけど、分かりづらすぎるとかで、評価低くしてる斜に構えた映画通的な人は、何なんだろう?
一回で理解できないものを人と話したり、何回も観ることで自分に落とし込んでくのが楽しいのにね。
>>続きを読む

>|