典子さんの映画レビュー・感想・評価

典子

典子

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.3

キャスト、映像は良かった
ただ、途中は少々眠くなってしまった…

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.0

アリーを一途に想い続ける、ノアの愛の深さに心惹かれた。
天真爛漫なアリー役を演じたレイチェル・マクアダムスが、とにかく可愛い。
ラストが良かった。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.3

主人公の奇行な行動は理解し難いけど、身近な人を失う気持ちは、計り知れないのだろうと思った。
気持ちいい程の解体は、映画ならではだと思う。

ポカホンタス(1995年製作の映画)

3.8

ノートルダムの鐘に続き、今まで観てなかったディズニー映画だったので鑑賞。
これも大人向けディズニーかな。
民族を超えたラブストーリーだったけど、ラストは予想と違い、それもまた良かった。

ノートルダムの鐘(1996年製作の映画)

4.0

今まで観たディズニー映画とは違い、ストーリーが大人向け。
重く、切ないシーンも多いけど、印象に残る作品
音楽が素晴らしい!

アメリ(2001年製作の映画)

4.3

アメリがキュートで可愛い!
まわりの人たちが、クセがあって中々面白い。
フランスの雰囲気漂う世界観が素敵!

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ(2005年製作の映画)

3.2

ロバートデニーロとダコタファニングの共演だったので鑑賞
2人の演技力で恐怖感が増していたと思う。
心霊系かと思いきや、違う展開でした。

マイ・ルーム(1996年製作の映画)

4.0

内容は少し重いけど、家族の繋がりを考えさせられる作品。
最後のシーンのメリル・ストリープの表情が印象的で、家族の気持ちが近づいて行くのが感じられて、温かい気持ちになった。

I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

4.5

父親と娘の愛の深さが周囲を変えていく、感動するとても素敵な映画
音楽もビートルズで、心地よくて良かった

パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー(1998年製作の映画)

4.3

パッチの情熱と信念を貫き通す強さに、心を打たれた。
こんな素敵な医者が実在するなんて、素晴らしい!

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

3.3

内容は想像どおりだったけど、楽しめた
堤真一、濱田岳、綾瀬はるかのキャストが良かった。

メメント(2000年製作の映画)

3.9

時系列が逆に進むストーリー展開で、斬新で凝った映画だけに、見終わっても理解しきれてない箇所もあり、2回は見ようと思った

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.0

詩的なセリフが多いなぁ‥と思って観た後に、詩集を映画化したのだと知り、納得。
人付き合いとか、恋愛とか、不器用な若者が東京で生きていく様子が描かれていて、池松壮亮がはまり役だった。

シークレット ウインドウ(2004年製作の映画)

3.0

ジョニー・デップがカッコイイ
演技もさすがって感じ
内容は、途中で結末が読めてしまい、少し残念

家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

3.8

面倒な事もあるけど、やっぱり家族っていいなと思える作品。
この映画の蒼井優が優しくて、安心感があり、とても好き。

レナードの朝(1990年製作の映画)

4.5

辛く切ない内容だけど、心温まるシーンもあり、印象に残る名作
ロバート・デ・ニーロの演技力が凄い

カッコーの巣の上で(1975年製作の映画)

4.6

重い内容で、最後が衝撃的だったが、観る価値の高い、名作だと思う。

おとなの事情(2016年製作の映画)

3.0

携帯のメッセージを、お互いにオープンにする悪趣味なゲーム
途中、修羅場があり、個人的にはあまり好きな内容ではなかった

きみがぼくを見つけた日(2009年製作の映画)

4.0

今まで観たタイムトラベルものとは一味違い良かった。
運命を変える事が出来ない所が切ないけど、愛に満ち溢れた素敵な映画。

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

3.9

期待していた以上に良かった

猿の表情が、前作よりリアルになっていたと思う

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.5

設定に若干の無理があるが、面白かった。
家族4人のキャスティングが良かった!

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.7


法廷の映画は捉え方が様々で、色々と考えさせられるから好きだ
役所広司の演技が素晴らしい

いまを生きる(1989年製作の映画)

4.3

今を生きる‥ 色々と考えさせられる良い映画
背景の自然がとても美しい

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

4.0

実話とあって、ドキュメンタリータッチの映画だった
渋いトムハンクスが見れる

ターミナル(2004年製作の映画)

4.2

ユーモアがあり、人の優しさを感じる心温まるストーリー

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