ナツミさんの映画レビュー・感想・評価

ナツミ

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コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

3.7


2020.9.1(73本目)
コンフィデンスマンjpならなんでも面白くしてくれるんじゃないかって思わされる。
コメディって偉大だなと。
話の内容時代はザ・シンデレラストーリーって感じだけど、それぞれ
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映画ドラえもん のび太の新恐竜(2020年製作の映画)

5.0

2020.8.28(72本目)

毎年毎年欠かさず見てるドラえもん映画。
冒険も、それについてくるのび太の成長にも毎年泣かされる。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

-

2020.8.24(71本目)

正義の在り方を描いた作品。
二人の正義を描くにあたって、ちょっとオキノの情報量が多かったような気もする。それは気のせい?
ダンスのシーンもすごく多くて、不気味で奇妙な
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ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.0

2020.8.21(70本目)

恋愛映画として一番成功してるのではないかなと思う。
わたしは日本の映画の中で一番苦手なのものが恋愛映画。中身の薄さと、とりはあえず顔が良い男か、ジャニーズ使っとけみた
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そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

4.8

2020.8.17(69本目)

ラストシーンでまさに始まりという感じ。
パッケージの写真が印象的だなと感じていたけど、ラストの朝焼けのシーンを切り取ったものだとは思っていなくて、観て初めて色んな伏線
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心が叫びたがってるんだ。(2017年製作の映画)

-

2020.8.15(68本目)

評価がわりと良かったから鑑賞。
素敵なお話しだった。
原作も見てみたいなと思う。

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

5.0

2020.8.5(66本目)

久しぶりにめちゃめちゃ良い映画観た。
伏線の回収といい、運命のいたずらの描き方といい、エモいという言葉が詰まったような映画。
なにより蒼井優ちゃんの演じる鈴子がほんとに
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マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

-

2020.8.3(65本目)

ウディ・アレンらしい作品。
サントラ、映像どれもレトロで素敵だったなぁ。

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

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2020.8.1(64本目)

ずっと観よう、観ようと思っていた作品。
キャストがとても豪華で演技合戦。
長いのにずっと惹きつけられていて、すごいと思った。
後半もはやく観ようと思う。

マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

4.0

2020.7.30(63本目)

マカロニえんぴつの『ブルーベリー・ナイツ』が好きで、曲のもとにした映画と聞いて。
ネオンと音楽、映像の切り取り方がすき。
波のない物語だけど、惹きつけられる。
おしゃ
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となりの怪物くん(2018年製作の映画)

-

2020.7.30(62本目)

軽く観れる映画が観たいなと思い鑑賞。
菅田将暉と土屋太鳳の制服姿最後の映画ということもあって気にはなってた。
話の内容はどうであれ、どの俳優もそれぞれのアプローチ方法
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いなくなれ、群青(2019年製作の映画)

-

2020.7.19(61本目)

映像がとても綺麗だった。
セリフは文学的でとても素敵だったけど、内容が薄かったかなぁ。

セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

4.0

2020.7.19(60本目)

ザック・エフロンってなんでこんなかっこいいんだろう?って頭抱える。
最初から最後までただザック・エフロンがかっこいい。
エンドロールでスタッフたちの17歳の頃の写真と
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ブリングリング(2013年製作の映画)

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2020.7.17(59本目)

セキュリティガバガバなのはまじで笑う。
アメリカってやることのスケール何に対しても大きいのね。
反省しない若者たちもやばいけど、そういう人を生み出してる現代もやばい。
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宮本から君へ(2019年製作の映画)

-

2020.7.16(58本目)

『負けてたまるか』
その一言がずっと映画の中にある。
暴力、性犯罪系の映画はあまり好んではみない。なんなら宮本が指折られるところまじで目を閉じた。音だけで痛い。
台詞
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クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

4.0

2020.7.12(57本目)

めちゃめちゃ良い映画だった〜、と
涙が出てくるくらい誰でも刺さるのでは。
子供という存在って大きいんだなと強く強く実感させられる映画。
フレンチトーストまじで良い仕事
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ムーラン・ルージュ(2001年製作の映画)

-

2020.7.11(57本目)

悲劇で終わらせるとなると、出てくるのはロミジュリ。
中身はまあ置いといて、豪華で煌びやか。ストリートプレイで観たらきっとすごい舞台になるんだろうなと想像した。
それに
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.9

2020.7.7(56本目)

出来るならば簡略化して表現したくはないけども、エモの極み。
大人の青春映画って感じでいい。
柄本佑と染谷将太っていう組み合わせもなかなかハイセンスすぎて天才としか言いよ
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マリー・アントワネット(2006年製作の映画)

4.0

2020.7.6(55本目)

わがままで傲慢で自己中心的なマリー・アントワネットしか知らないわたしは、この映画を観て衝撃を受けた。
まずはガーリーカルチャーとも言われるピンクの使い方が本当に素敵。
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.0

2020.6.29(54本目)

マーク・ウェブ監督作品は音楽の使い方とか、心情の切り取り方がすごく繊細で、本当に素敵だと思う。
黒人問題を取り入れつつ、そうしてまた、愛の形も描くことができる。子供の
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コンテイジョン(2011年製作の映画)

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2020.6.28(53本目)

コロナが流行り、この映画も話題になっていたので遅ればせながら鑑賞。
ウイルスは結局直接的でなくとも人間が生み出しているもの。自業自得と言ってもおかしくないくらい、私た
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プリティ・プリンセス(2001年製作の映画)

4.0

2020.6.27(52本目)

最高にキュートで演出も最高。
ディズニーマジックは永遠に不滅
なにより主演のアン・ハサウェイのラストのプリンセス姿がオードリー・ヘップバーンと並べるんじゃないかってく
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プリティ・ウーマン(1990年製作の映画)

4.0

ザ・シンデレラストーリー!
洋服もかわいいし、なによりジュリアロバーツがキュートすぎる

2020.5.4(51本目)

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