おやすみ世界さんの映画レビュー・感想・評価

おやすみ世界

おやすみ世界

映画(391)
ドラマ(0)

映画チーズ・イン・ザ・トラップ(2018年製作の映画)

2.0

?が多く残る、全くスッキリしない
ハッピーエンドなのに、後味悪い

単純にあんな彼氏怖いし
何であんなサイコ部分ある?
どうして変わった?
義理の弟のいじめ問題は?
家族の関係は?
謎すぎる…

帝一の國(2017年製作の映画)

3.6

極端すぎるが面白かった
帝一のピアノには泣けちゃう
戦略高い最後のシーンはさすがですとなった
お父さん、お金のことはちゃんとしてるのえらい
竹内くんはまり役、いや割とみんなか

近距離恋愛(2008年製作の映画)

2.9

早く気付け
大体めちゃくちゃ仲良しの性格合う隣にいる人がその人

エルフ 〜サンタの国からやってきた〜(2003年製作の映画)

3.8

とてもよかった
ファンタジーって思ってたらわりと涙腺やられた
みんなが歌うシーン好き
あの女の子可愛すぎるし、歌声好きだし、あの子がちゃんと歌い始めるの素敵ね

紙の月(2014年製作の映画)

3.5

お金ってコワイ
一生に一度あんな豪勢な生き方したい気持ちもわかる
あの男の子、基本的にはいいこだったな
最初からちゃんとわかってたし、お別れする時だってちゃんと甘えないでお別れ告げた
君はきっと幸せに
>>続きを読む

ザ・プロム(2020年製作の映画)

4.3

ミュージカルの舞台を観ているかのよう!
このクオリティの舞台をまんま映画にしたようなミュージカル映画はなかなかない
ストーリー展開も、ショーぽい感じも最高でした
ミュージカル感が全開なので、苦手な人は
>>続きを読む

ハスラーズ(2019年製作の映画)

3.3

絶対に踏み入れないけど、憧れる世界
かっこよくて、美しくて、可愛くて、セクシーで悲惨な世界
記者を媒介として話が展開される
最後の方の印象が薄い
えっ実話なの!?ってなった

クリスマス・キャロル(1938年製作の映画)

3.0

素晴らしき哉、この人生に通ずるものをとても感じた
健気に誠実に慎ましく生きることが人生における使命であり、全うするべきである
アメリカの根本的、宗教的基盤となる価値観が詰め込まれてる

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

3.5

いかにも賛否両論ありそうな映画
私は結構すき

ポップな世界観で、ミュージカル映画の要素も持ってて歌や踊りも出てくるけど、闇と血なまぐささが詰まってる松子の一生を追うストーリー

少女の純粋な夢を心を
>>続きを読む

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.5

期待したほどではない
ドラマみてないからかな
ドラマでファンになった人に、キュンとくる作品な気がするな

そして役作りが難しそうな作品
テンションとミステリアスさとそれぼれのキャラ設定のバランスに繊細
>>続きを読む

ダ・ヴィンチ・コード エクステンデッド・エディション(2006年製作の映画)

3.5

うーーん!難しい!!
キリスト教の歴史も文化も馴染みがないので非常に難しい
情報も多いし、テンポもよく進んでいく
日本人にとっては少しでも、前情報であらすじを頭に入れてから見たほうがいい作品

イエス
>>続きを読む

グレン・ミラー物語(1954年製作の映画)

3.5

あんまり物語には集中出来なかった
だけど映像が豪華だし、たくさんいい音楽が聴ける
奥さんがキュートで、いい妻すぎる

ビブリア古書堂の事件手帖(2018年製作の映画)

3.2

思ってたほどの事件性もなく…

だいたい序盤で犯人の予想は尽くし、
ずっとおじいちゃんの気持ちが心苦しすぎるし、

何より主人公の甘々世間知らずグダグダ感に苛ついてしまった
ハッキリしろ!!!笑

下妻物語(2004年製作の映画)

5.0

全てのバランスが最強の映画

コミカルなんだけど、人生の核心を付いた名言がたくさん散りばめられていて

達観してて、冷めている、大人な部分を持つバランスの悪い子ども
優しい心を持ってるけど、超真面目か
>>続きを読む

アンタッチャブル(1987年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

悪に決して屈しない姿
仲間を信じる強さ

もし、禁酒法がなくなれば酒を飲むだろうね
ってセリフがよい

すべては君に逢えたから(2013年製作の映画)

3.0

クリスマスにそれぞれがそれぞれの思いを抱えて過ごす
大体ストーリーは見えちゃうけど、やっぱりクリスマスってなんかあったかくて好きだなあと思った
それはきっと両親が幸せな思い出を育ててくれたからだろうな
>>続きを読む

レベッカ(2020年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

何も前置きなしで観たので、個人的にはわりと展開がワクワクさせられた

最初は少し昔の時代に身分の違う恋に落ちる、美しい映像のそれこそシンデレラストーリーかと思いきや、
だんだんSFホラーのようにも思わ
>>続きを読む

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

4.8

2人の魅力は対照的で、どちらもすごくかっこいい

歳を重ね、凄みと渋み貫禄があり、
盲目でもなんでも分かってしまう思慮深さ
女性の香水を一発で当ててしまう紳士

純粋で何にも染まらず、心の優しい、
>>続きを読む

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

4.2

なるほどね〜というかんじ
見終わったら、なにが本当なのか?となり、
外側から観てたこっちも騙される

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

4.2

よくありがちなラブコメ、女子会最高系かと思ったけど、そんなことなかった!!!
一人で自立すること、自由を一人で楽しむことが人生を自分で操って楽しむ秘訣であることがよくわかる映画

この世は恋愛に左右さ
>>続きを読む

風俗行ったら人生変わったwww(2013年製作の映画)

2.6

風俗嬢があれ程の挙動不審に恋するのも、
謎の大作戦も全く現実的じゃないし、
風俗全然出てこないし、
いろいろとよくわからんけど、


なんか元気でる
そして、ちょっとなんかわかるところがある

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.7

愛がちゃんとそこにあった
嘘だって、二人の愛は嘘じゃなかった
後半の展開にはドキドキしたし、辛いし、でも安心して涙も出た
思ってたよりよかった

ただ、長澤まさみの役はワガママで謝れよ!!って思うシー
>>続きを読む

>|