ユウさんの映画レビュー・感想・評価

ユウ

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白頭山大噴火(2019年製作の映画)

2.9

内容の系統は日本沈没

序盤はどうなるかとハラハラして観てましたが段々と尻窄みした印象でした。

色々と削れたかなぁと、、、

コメディ感の塩梅は丁度良かったです。

アンノウン(2011年製作の映画)

2.7

序盤から徐々にトーンダウンした感じが否めなかったです。

アクションは安定で良かったです。

地獄の警備員(1992年製作の映画)

3.0

まずどうして雇ってしまったのか、、笑

サイコロボットのような長身細身の元力士の松重さん。
変態上司の大杉さん。
バイプレーヤー2人が生き生きしてました。

GANTZ:O(2016年製作の映画)

4.0

楽しめました。

ボカロのようなもので実写、アニメより動きの自由度、細部までクオリティが高いので◎でした!

スカイライン −逆襲−(2020年製作の映画)

3.3

三部作の三作目。

今回は娘のローズが主人公になってます。

ですが少々スケールダウンしちゃったかストーリーも雑然となってしまった感はありました。

もっと大胆な戦闘シーンが見たかったですね。

スカイライン-奪還-(2017年製作の映画)

3.5

三部作の二作目。

SFドラマ要素も深くなり一作目よりだいぶ楽しめました。

人間の脳だから戦闘シーンは見た目はエイリアンなのに動きが人間なとこがなんか可笑しくも良かったです。笑

次作はとうとう逆襲
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スカイライン-征服-(2010年製作の映画)

3.1

三部作の一作目。

なかなかメタリックなエイリアンで青い閃光で人間を誘き寄せて母体に吸い上げるという手法で個人的には良かったと思います。

ただ少しストーリーがちょっと雑多な場面もありラストもちょっと
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サル(2003年製作の映画)

2.6

治験という題材は◯

もっと緻密な仕掛けが見たかったですね。

画質の粗さで気味悪さはありました。

ナイト・ビフォア 俺たちのメリーハングオーバー(2015年製作の映画)

3.3

結構ハッキリ波がありました。笑

とことんおバカを期待してたので、、、。

空白(2021年製作の映画)

3.9

真実はわからなくても生きづらくても手探りの中でどうにか折り合いを見つけて生きていくしかない。

観る人の置かれてる状況によって
希望にも絶望にも受けとれる作品でした。

人肉村(2020年製作の映画)

2.7

ずっと感じていた既視感は最後まで拭えませんでした。

もうちょっと追いつ追われつの展開があったら楽しめたかなと。

蝿に力入れてました。笑

COMPLY+-ANCE コンプライアンス(2020年製作の映画)

3.2

オムニバス作品。

本当に×××で×××でした。

見所は3本目の××××のくだりです。

キャッシュトラック(2021年製作の映画)

3.7

渋いですね。

今作のステイサムはアツい中にもクールな感じも垣間見れました。

ロードキラー(2001年製作の映画)

3.4

悪ノリに懲りない兄と優しさでそれにノっちゃう弟。
そして周りまで巻き込んじゃうという…
呆れる兄弟奮闘記。笑

狼の死刑宣告(2007年製作の映画)

3.9

シンプルな復讐モノはやっぱり爽快ですね!
細かいディテールご愛嬌でほぼ画力だけで持っていってます。
怒りのベーコン良いですね。

アサルト -狙撃兵-(2017年製作の映画)

3.5

ストーリーとしてはシンプルでよくあります。

無駄がなく見やすかったです。

ただ主人公がちょっとエリート過ぎた気がしました。

MOTHER マザー(2020年製作の映画)

3.3

共依存って一括りでは言いたくないけど、人間これだけ居たら生き方も沢山ある訳で。

役者の光のない目が印象的でした。

酔っぱらい天国(1962年製作の映画)

3.2

とにかく今となっては放送禁止用語が随所に登場します。笑

お酒によって(酔って)人生狂わされていく話
ある種の注意喚起。

このぐらい自由度が高いホラーコメディも良いです。

ドント・ブリーズ2(2021年製作の映画)

3.6

限りなくホラーな感じは無くなりました。

スプラッター要素はありましたがヒューマンドラマとして観ました。

老人も人間味のある戦い方になった様な気がします。

ゴジラvsコング(2021年製作の映画)

3.5

とにかく迫力がすごい。

今回に至ってはコングとゴジラの感情が理解しやすくて楽しめました。

小栗旬のバイブレーション白目もみどころ。笑

ワイルドクラッシュ(2018年製作の映画)

2.4

題材は良いなと思ったのですが、結構雑然とし過ぎてたなと、、、。

グリーンルーム(2015年製作の映画)

3.1

もっとオシャレな展開を期待してましたが違ったみたいです。笑

全体的に暗いです。(明度)

狂猿(2021年製作の映画)

4.1

ただただかっこいい。

温厚で割と静かなプライベートに相反してやはり試合になるとアドレナリン爆発でした。

デスマッチのカリスマの生き様をアツい温度で感じれるドキュメンタリー。

死ぬ間際が全盛期は痺
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ゾンビ・サファリパーク(2015年製作の映画)

3.0

邦題と煽りに相反してなかなか真面目な作品でした。

とにかくZの足が速いこと速いこと。

アリバイ・ドット・コム カンヌの不倫旅行がヒャッハー!な大騒動になった件(2017年製作の映画)

3.3

万国共通の笑い.com

切り抜けようとすればするほど沼に嵌っていく様がなんとも哀しかったです。笑

カルト(2012年製作の映画)

3.4

モキュメンタリー。

CG感はなかなかですが、こういう所々不気味な感じは好きです。

前述されていますがこのバランスが白石監督の巧さだと思います。

アンテベラム(2020年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

もう少し時系列が混在するかと思いましたが、多少の混在具合でわりかしスッキリ観れました。

もう少し白人側の思惑も深く観れたらよかったですが、絵力で補えてました。

捻りは少ない方です。

パーフェクト・ストーカー(2016年製作の映画)

3.0

わかりやすい展開でした。

最初にそれを言ったらそれまで的なシーンで始まります。笑

すばらしき世界(2021年製作の映画)

4.2

すごく考えさせられました。

書いてある通り生きづらい世の中だけどせめてあたたかはは失っちゃいけないと思える作品。

身体中に染み渡りました。

グリーンランドー地球最後の2日間ー(2020年製作の映画)

3.8

こういう作品は入り込めるので好きですよ。
もしこの体験をしたらどうするか?と想像しながら観れます。

大統領アラート、シェルターなど実際こうなった時の対策として出されるのかと少し
興味が湧きます。

ひろしま(1953年製作の映画)

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観ておくべき。

もはや半分ドキュメンタリーと捉えても良いのではないかと思いました。

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