mさんの映画レビュー・感想・評価

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ONE PIECE FILM STRONG WORLD/ワンピース フィルム ストロングワールド(2009年製作の映画)

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ルフィがスーツ着てるの見て海賊ですら持ってるんだから俺も買わなきゃ…って思った

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

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金曜ロードショー観た後すぐMarkするのなんか負けな気がしてちょっと時間ずらしちゃった

ジュラシック・ワールド/新たなる支配者(2021年製作の映画)

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恐竜ヤバいしバイク速いし音デカいしスクリーンから飛び出してきたし映画館涼しくて凄かった。1と2観てないから断言出来ないけど作り話だと思う。

もののけ姫(1997年製作の映画)

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サン可愛すぎる
ザ世界仰天ニュースとか一緒にみたい

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

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バズカスが狂ったように内なる声が…って連呼してたの統失すぎた

オールド(2021年製作の映画)

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設定一発勝ちって感じ。暇だし映画観たいけど頭使いたくないな〜って時に丁度良い。昼寝のつもりが18時間寝てしまった時みたいな気分になった。

耳をすませば(1995年製作の映画)

4.6

っぱ良いなーーーー!
月島雫のヒロイン貫禄エグい。ジブリで3番目に好き。

泣きたい私は猫をかぶる(2020年製作の映画)

3.3

内容はともかくヨルシカの挿入が良すぎる。ヨルシカの表現する夏って聳えるデカい雲の清涼感も、日盛りの不快感を孕む熱も、寂寞とした夕暮れも全て透徹して見えるし匂う気がしてマジで好き。情景描写とか心理描写と>>続きを読む

アド・アストラ(2019年製作の映画)

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一歩間違えたら…って事して本当に一歩間違えてしまってる感じ。一歩間違えたら…って事する時は本当に一歩間違えたら駄目だよ。

アイリス(2001年製作の映画)

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流れる歳月を前に為す術もなく攫われてしまう聡明と奔放と言葉の虚しさが若い頃と老いを比する事であまりにも悲しく映ってた。ジョンがアイリスの忘れゆく記憶を閉ざされてるって言ってたのがより一層の寂寥感を掻き>>続きを読む

おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

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この手の作品って主旨を意識しすぎて「そんな事皆分かってるけどそれをそのまま表現しちゃったら終わりじゃん」みたいな体験的にも知識的にも思考の余地がない決めつけられるようなのが多い印象だけど、これは皆分か>>続きを読む

金星(2011年製作の映画)

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岸井ゆきのが一生病気せずに健康でいられる為なら俺は一生ぼんじり食えなくなってもいい。キツいか流石に

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

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どういう音楽聴いてる奴がイケてるとか、どういう映画観てる奴が深いみたいな描写でやり切れないほど哀しくなってしまった。2人がすれ違っていく描写も名前出るアーティストの感じも、括り括られる作業を見てるよう>>続きを読む

ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

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伊藤沙莉が免許持ってなかったら違う人が主演になってたのかな?俺は免許持ってないから選ばれないな

悪魔の手毬唄(1977年製作の映画)

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怖いって聞いて観たけど別にあんま
観たあと常に誰かに見られてる気がして物音に敏感になって電気つけっぱなしじゃないと寝れなくなるだけ

孤独なふりした世界で(2018年製作の映画)

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この100分の間で、知識として何かを見出した時点で過大評価。巡らせた思考に期待し、触れようとした時点で過大評価。そんな作品。本当のことなんて誰も知らないし途方もない。てかそもそも何も無い。でも知ろうと>>続きを読む

あさがおと加瀬さん。(2017年製作の映画)

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「山田」って名前が出るたびに小2の頃同じクラスで給食食べるの引くぐらい遅かった山田くんに俺が必死に育てたLv100のゴウカザル勝手に交換されてマジで寝込んだの思い出してしまった。そいつに好きな子バラさ>>続きを読む

ハウンター(2013年製作の映画)

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一つ前に観た映画のレビューで肯定が……とか言っておいてアレなんだけど、ボケおもんない

映画 五等分の花嫁(2022年製作の映画)

4.8

普通に泣いてしまった。泣きすぎて多摩川氾濫して田都止まった。良かった。マジでみんな報われてほしい。中野家の5つ子だけじゃなくて、隣で終始嗚咽泣きしてたオッチャンも上映後にトイレで伏線について早口で議論>>続きを読む

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

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登場人物の顔と名前覚えられない病気だから大勢出てくる場合は名札とかつけて

犬王(2021年製作の映画)

4.5

手に取れるようで取れない、理解し難い何かの片鱗を前にして茫然としてしまう感じ。美しかった

セブン(1995年製作の映画)

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満たされることなんてほぼ無い。というか分からない。だから目一杯の知性で心を凌いでる。その知性がここでいう七つの大罪だと思う。でもやがて知識による理性でその知性を否定し、正そうとする。なら知識による理性>>続きを読む

ドラゴンボール超 スーパーヒーロー(2022年製作の映画)

4.6

かっけぇ、おもろすぎ。結局、俺らはいくつになっても怪我した時は「クッ…カッ…」って言いたいしピンチになったら「ウォォォ!」って言いながら覚醒したいしかめはめ波撃ちたいし18号と結婚したいんだよな。今な>>続きを読む

岬の兄妹(2018年製作の映画)

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このクソみたいな嫌悪感は、自分があの兄と同じ立場であったら同様のことをしないとは言い切れない、よく分からないけど他人事とは思えない焦燥感を少なからず感じてしまってるからだと思う。どうにもならないから生>>続きを読む

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.1

凄まじい。設定や経緯から所謂どんでん返しを期待してしまうせいか派手な描写はない印象だけど、張り詰める緊張感を保ったまま丁寧に転じていく復讐、無実証明への活路と立場の優位性は老獪なまでに緻密かつ繊細な構>>続きを読む

アメリ(2001年製作の映画)

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俺は恥も外聞もない人間なので開始5分で寝落ちした映画を平気でMarkする

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