おだまんさんの映画レビュー・感想・評価

おだまん

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おうち映画館でDVD鑑賞を楽しんでいます。

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ブレンダンとケルズの秘密(2009年製作の映画)

5.0

特典も含めゆっくりと。映像が本当に綺麗でうるうるです。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

4.0

相変わらずいいパパっぷり♪ 次々と息もつかせぬ展開にドキドキ。あのクレジットもありましたね。そして、どうなってしまうのでしょう。。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

4.3

原作の世界観があますところなく広がっていく表現力。とにかくペンギンが可愛すぎて♡

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.0

長いかなとも思ったけど、ブレラン好きにはたまらないですね。ちょっと切ないなぁ。幸せになれるといいなぁ。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

最初から音楽がよかった。
エルトンファンなので尚更。
テーマもよくて、今回もスーツ萌え堪能。
マリックぅぅー

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

4.0

IW予習、単独で楽しめます。
この世界観大好き。魔法の世界♪
役者さんもみんなハマってて。
ぐるぐるしてしまうけど
買うなら3Dで欲しいなぁ。

アントマン(2015年製作の映画)

4.0

第2フェーズでこれだけ観ていなかったので。楽しかったけど、これ、ダメな人にはダメだろうなぁ(私は大丈夫)と思って観ていました。ワスプが楽しみです。

太陽の王子 ホルスの大冒険(1968年製作の映画)

4.8

高畑勲さん追悼で。ジブリの原点ですものね。凄くいいです。間延びしたところが全然ない。そしてディテールも素晴らしい。そして間宮さんの音楽!いい休日になりました。

リトルプリンス 星の王子さまと私(2014年製作の映画)

4.0

ディズニーの星の王子さま、どんななんだろうと思っていましたが、とてもよいお話でした。絵も綺麗、流石ディズニー。ほんとうに大切なものは目には見えない。

ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

4.0

実は初めてだったのですが、とてもよかったです!2049も観なくては。

植物図鑑 運命の恋、ひろいました(2016年製作の映画)

2.9

間違ってDLしてしまったのでたまたま観たものですがなんだかほっこり。たまにはよいね。原作有川浩なのね。

復活の日(1980年製作の映画)

3.5

原作を読むにあたって予習。あれ、洋画?と一瞬思ったけれど角川でした。みんな若い!!矛盾もあるけど当時パンデミック映画にしてはなかなか。そういう意味では前半の方がよかったかな。先日読んでいたグィンの世界>>続きを読む

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.0

ほぼディズニーアニメと同じなので安心感があるし、魔法の感じもちゃんと出ていました。魔法が解けたときの感動は実写だからこそかも。

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

4.0

これは映画を観たくなる。
たくさんの映画音楽のラインナップもよいけれど、その作品に情熱をかける思いがビンビン伝わってきます。
映画だけに留まらない音楽芸術全般にも問題提起をしていて、映画界単独のことで
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美女と野獣(2014年製作の映画)

3.0

ディズニーのとお話が違ってちょっとびっくり。字幕とはいえ、フランス語だし。そういえばフランスの童話なんですよね。

ベン・ハー(1959年製作の映画)

4.6

年末テレビ録画にて。
長くてなかなか観られないけど
それでも定期的に観たくなる名作。

リマスター?で画面がとっても綺麗で
あんなに昔の映画だとは思えないくらい。
今のCGいっぱいの映画にちっとも劣ら
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メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

4.0

年始からハッピーになれる映画。歌がやっぱりよいねえ。ジュリー・アンドリュース、素敵。

思い出のマーニー(2014年製作の映画)

4.3

原作にとても感動したので、最初から設定が違う本作はどうかなぁと危惧していましたが、原作のひとつの解釈形であり、絵の綺麗さとともに満足できる内容でした。彼女の性格に共感できるところがあるからなのかも。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

4.1

まずは3D字幕で。
ディズニーCGの最先端を堪能させていただきました。
今更ながら巷で言われているとこはここだったのかーという感じ。
正直ここまでブレイクする鍵はなんなんだろうというところでもありまし
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ホビット 竜に奪われた王国(2013年製作の映画)

4.0

字幕・吹き替えにて。あっという間の上映時間でした。ファンタジー要素たっぷり織り込みながらドワーフ模様の関係がまたほほえましく。スマウグは迫力ありました。
次回は3Dで。

スーパーマン(1978年製作の映画)

4.0

年代を考えると、先進的だったんだろうなぁ。今見ても楽しい。

トランス(2013年製作の映画)

4.1

サントラ先行でしたが浮遊感たっぷりの雰囲気がとてもよかった。そして、ラストにびっくり。

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