かわせ

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心霊ドクターと消された記憶(2015年製作の映画)

3.0

ミステリーにホラー要素を加えて、徐々に過去の真実が明らかになっていくのは面白かった。
主人公が可愛そうだったけど、最後に事件の真相が判明してホッとした。

アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち(2014年製作の映画)

3.5

精神病をテーマにした映画は難解なものが多いけど、この作品はどんでん返しも含めて分かりやすく、そして最後の最後まで面白かった。
最後のオチを知っても、院長とラム先生はどっちもどっちだと思った。最後はビッ
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心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.0

ストーリーもわかりやすく、最後のミュージカルも良くできていたと思う。
主人公の女の子があまりに純粋過ぎる気がするけど、アニメ映画特有の過剰描写とすれば十分受け入れられる範囲だと思う。

ハスラー(1961年製作の映画)

3.0

今でも十分感じられる役者個人の貫禄があった。
その反面、終始暗い雰囲気とストーリー展開がゆっくりで、個人的には飽きが来てしまった部分があった。

エンド・オブ・ザ・フューチャー(2015年製作の映画)

2.0

ドラッグの合法化や大企業による寡占等、面白そうな要素は多かったのに作品としてよく分からなかった。
結局最後はタイムマシンで無理やり納めたような感じになってしまった。

BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント(2016年製作の映画)

3.0

感動的な話だけど、前半はワクワクしたけど、後半の軍隊投入からは展開が早くあっという間に終わってしまった。
ソフィーの夢も中途半端な描き方だったように感じた。

セクター1(2015年製作の映画)

2.0

伏線を広げて回収せず、すべてが中途半端。
近未来を描いてるはずなのに、技術がチープ過ぎて見るのに疲れた。

トリプル9 裏切りのコード(2015年製作の映画)

3.0

それなりだった。最初の強盗は、穴があっても上手くリカバリしてたけど、その後はストーリーがゴチャゴチャしていてしっくり来なかった。
999を使って上手くやったというよりも、裏切りや策謀がメインになってい
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劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(2013年製作の映画)

2.5

劇場版のみでは原作のあらすじを通しで流しているだけで、なんだかよく分からずに終わってしまった。

リアル・スティール(2011年製作の映画)

3.5

途中まではダメ親父だったけど、話が進むことで昔の有志を取り戻していく姿が面白かった。
最後の最後もボクシング物としてすごい熱い戦いで楽しかった。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.5

久しぶりの良作ホラー。
どちらも犯罪者なので感情移入はしにくいけど、常時息を呑む展開で、観てる側が呼吸知るのを憚られる感じだった。
最後の最後まで見どころがあって面白かった。

アンダーワールド ブラッド・ウォーズ(2016年製作の映画)

3.0

映画単体としてみたら可もなく不可もなく。ただ、シリーズ続編として見たら、伏線が回収されないし、人間の研究が闇に葬られたりと、残念な作りになってた。
もうこれで精一杯かな。

シン・ジョーズ(2016年製作の映画)

2.0

予想に違わぬB級ぶりだった。
くだらなさが満載で、面白いよりも呆れてしまう点が多かった。
最後の爆発は淡々としてるけど、それはそれで面白かった。

アンダーワールド 覚醒(2012年製作の映画)

3.0

1の雰囲気が戻ってきたけど、何かしっくりと来ない感じ。
アクションシーンは銃撃がメインになったせいでバイオハザードと見比べてしまう。
リブートの様な続編ありきの終わり方はちょっとガッカリした。

アンダーワールド:ビギンズ(2009年製作の映画)

2.5

前日譚が描かれているのは良いけど、全体的に暗い描写だけになっていて、アクションシーンもか過激なものが減ってしまった。
親子で争い合うシーンや最後の戦闘シーンはそれなりに見所だったけど、それでも前作の盛
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アンダーワールド:エボリューション(2006年製作の映画)

3.0

前作よりアクションもCGもパワーアップして、爽快感が得られるようになった。
始祖を倒すという点は、色々矛盾を生じないようにする一工夫がいるけどそれもうまくハマっていたと思う。

アンダーワールド(2003年製作の映画)

3.0

アンダーワールドシリーズ一作目。
可もなく不可もなく。
ヴァンパイアと狼男の争いだけど、そこまで引き込まれるものは無かった感じだけど、上手くまとまっていたと思う。

ゴースト・シャーク(2013年製作の映画)

2.0

設定は面白いんだけど、つっこみどころ満載だった。
たまにはこう言った無駄と思える時間の潰し方は有りかも。

シークレット・アイズ(2015年製作の映画)

3.0

現在と回想が入り混じって、ストーリーとしては把握できるけど、場面場面の印象が薄まってしまったように思える。
それでも、演技が重厚で面白かった。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.0

やっと終わった。
最後までアクション一辺倒で、3以降はストーリーが記憶に残ってない。
5の終わりの続きがどうなったとか、バイオハザード発生から何年経っても重火器等問題無く動くとか、気になるけど気にして
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バイオハザードV リトリビューション(2012年製作の映画)

3.0

エイダ・レオンと原作のキャラやシリーズ出演キャラの再登場は良かったと思う。
ストーリーは相変わらず残念だけど、アクションで誤魔化しが聞いてるレベル。

バイオハザード IV アフターライフ(2010年製作の映画)

3.0

ネタがどんどん無くなってきて、処刑人やら寄生虫のゾンビやら、ストーリーとしては支離滅裂な感じがした。
ストーリーは評価できないけど、ウェスカーやゾンビとのアクションシーンは賛否あるけど面白いと思う。

バイオハザード III(2007年製作の映画)

3.0

超能力や遺伝子研究の施設等、荒廃した世界とのアンマッチが目立つようになって来た。
アクションシーンは相変わらずスカッとした。
原作と方向性が変わってきたけど、それはそれで有りだと思う。

バイオハザード II アポカリプス(2004年製作の映画)

3.0

超人化したせいで逆に見所が少なくなってしまった気がする。
それでも十分にアクションシーンは面白く、バレンタインも良い演技だった。

バイオハザード(2001年製作の映画)

3.0

ゲームネタも随所に取り込まれていて面白かった。
流石に15年も経つとCGが気になってしまうけど、それでもアクションシーンは見せ方が良かった。

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

3.0

前作と比べると、アクション要素が強くなったけど、スカッとする騙され方が弱くなった気がする。
出来は良かったとは思うけど、二作目になって完成度がち中途半端になった印象が強い。

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.0

ストーリーがわかりやすくなり、アクションも派手になった反面、良くありがちなアクション映画みたいに感じてしまった。
一作目と比べると奥深さが無くなったように感じる。

天使と悪魔(2009年製作の映画)

3.5

前作より人に争点を当てていたので、宗教的は要素は弱まったけど、サスペンス的な要素が強くなり、最後まで誰が真犯人かわからなかった。
最後は呆気ない終わり方だったけど、上手くまとまっていた気がする。

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

3.5

真実と思ってしまうくらいしっかりと作り込まれていて、3時間という長さを感じさせないくらいだった。
原作・キリスト教共に詳しくはないけれど、何処までが真実なのかは気になった。

アイスブレイカー 超巨大氷山崩落(2016年製作の映画)

2.5

氷に行き手を遮られて船が動けなくなった後は長い割にそこまで見どころが多くなかった。
脱出シーンも雰囲気は良い割に、実際の映像から感じられる緊迫感は少なかった。

ゲットハード Get Hard(2015年製作の映画)

2.5

コメディタッチだったけどそこまで引き込まれるものはなかった感じ。
刑務所学校もそこまでメチャクチャでも無かったので大笑いまでは行かなかった。

キラー・スナイパー(2011年製作の映画)

3.0

マシュー・マコノヒーの怪演が凄かったけど、ストーリーはそこまで引き込まれるものは無かった。
最後のオチがイマイチ良くわからず、呆気なく終わってしまった感じがした。

ブラックハット(2015年製作の映画)

3.0

アクションシーンは見どころがある。ハッカーとやり取りも見せ方が上手い。
ただ、その二点を組み合わせたときにモヤモヤとした違和感があった。
天才的な主人公が服役していたにも関わらず、体術とコンピュータ技
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ミニオンズ(2015年製作の映画)

3.0

ただひたすらミニオンズの可愛らしい姿が映し出されていた。
ストーリーはそこまで引き込まれるものは無かったけど、その分キャラクタを全面に押し出した点が良かったと思う。

生きてこそ(1993年製作の映画)

3.0

実話だからこそ壮絶さがあるし、それを伝えきれない部分が多々あったと思うが、それでも映画としては十分に感動的だった。
壮絶故に一度は見るべきだと思うが、もう見たくはない。
生存者のその後を思ってしまうと
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ショコラ 君がいて、僕がいる(2015年製作の映画)

3.0

実話が元になっているだけあり、等身大の出来事ばかりだった。
最後の本人映像は面白かった。
当時の黒人は非常に大変だと思うけど、その中でも一時的とは言えスポットライトが当たっている部分は楽しい部分ばかり
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