おいもさんの映画レビュー・感想・評価

おいも

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ドラマ(112)

罪の声(2020年製作の映画)

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背負わされた罪を背負って、健康保険証も作れない暮らしをひとりで何十年もしてきたと思うとやるせないし憤る...

すごく久しぶりに映画館行ったら
映画館で見る映画は最高だなと思った

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

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主役が適役、美しさも体型も悪気のない瞳も絶妙にハマってる。
70年代の車も服もすてき

わたしは光をにぎっている(2019年製作の映画)

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静かな湖畔の古びた民宿も、青い水の上を走る舟も、都会の中の昔ながらの商店街と人と銭湯も、大好物です。
わたしは光をにぎっている
松本穂香ちゃんの、言葉をいっぱいためた横顔がすきです。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

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昔、小さい頃に母さんから教えられて本を読んだ記憶が蘇った。
メグ、ジョー、ベス、エイミー
覚えてる、クリスマスとピアノ。
なんだかじんわり

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

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邦題が珍しくそのままかとおもったら、邦題サブタイトルついてる...
脳内コナンバージョンで観てまうやつ

ロマンスドール(2019年製作の映画)

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夫婦の、いい愛をみた
「スケベで、いい妻だったな」
エンドロールをずっと眺めるのは久しぶりで、感情よりも涙腺の蛇口が壊れたかと思ったよ

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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すごい、悲惨な光景の中無事についた...
戦場、一瞬で隣にいた人がいなくなる..

カメラワークで没入しすぎて、緊張感でPUBGやってるみたいになった

ミッドサマー(2019年製作の映画)

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こわいよぉ...
こわいよぉ...!!
映画館で観なくてよかったよぉ...!
もうなんかグロよりも宗教的雰囲気にのまれて吐きそう...


あんなにこわかったのに、いろんな考察と解説読みまくってる自分
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借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

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儚げ少年の神木くんの声いい〜

友だちが駅ビルで見たジャージ姿の小さいおじさんも借りぐらしなのかしら...と思い馳せる

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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観た後フラフラした、面白かった

映画リハビリ始めたものの、生活困窮したものばかり選んでしまって辛い

存在のない子供たち(2018年製作の映画)

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「世話ができないなら子供作るな」
こどもにそう言わせてしまう世の中、辛い
今生きる世界、時代でこの瞬間もこうして生きるこどもたちがいて
近い場所にもきっといて苦しい

キングダム(2019年製作の映画)

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長澤まさみは美しいし、吉沢亮の顔面も美しいし、本郷くんがボコボコに殴られちゃうし、大沢たかおはガチムチでニコニコ!

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

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小さい頃からたくさん観たこれをまたロードショーで観れて嬉しいこの邦題はよかったと思うよ

ジョーカー(2019年製作の映画)

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「きっと理解できない」の笑みがぐっときた。
普通や世間に自分を偽って合わせてる時の狂気を抑える描写のが辛かった..
受け入れて自分を肯定したときの開放感すごい

幸福なラザロ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

無垢な人をみてると、なんだか無性に悲しくなるんだよなぁ
途中まではよかったけどラストがちょっと

長いお別れ(2019年製作の映画)

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こうだったなぁとか、こう言えたらよかったなぁとか、自分の記憶が近くにありすぎて
山崎努さんの遠くなっていく姿も家族の姿も、胸が痛みすぎてもう泣き疲れた。
GPSにがんばれって言えるくらいの愛をもちたい
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

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フォーキーちゃん、ごみ?ごみ?ってかわいい。

ウッディィィ〜

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