おいとまさんさんの映画レビュー・感想・評価

おいとまさん

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映画(36)
ドラマ(8)

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

4.0

半沢の2人がセットで出てるのに興味を持って見た。設定が細かくて面白かった。ハンザワールド。

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

4.0

結婚、仕事、子ども、色んなことを考えている時に見たら気持ちが軽くなるそんな作品。

横道世之介(2013年製作の映画)

3.3

実話から着想を得たと知って驚きました。青春時代の描写が眩しく、大人になってバラバラになったみんなの心の中にいつもいる横道世之介というひとりの大きな人間を感じられた。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

3.8

大人になった今だからか、物事の難しさや不条理をじっくり考えさせられ、感じられる作品。
終盤は心が締め付けられた。

キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

3.6

テレビにかじりついて最後まで見られるくらい面白かった。

2020年映画鑑賞目標30本の30本目(2020.06.27)

モンスター上司(2011年製作の映画)

3.8

不意を突かれて笑ってしまうシーンが何度かあって、ストーリーも良かった。テンポ良く見ることができる作品。

キングダム(2019年製作の映画)

3.5

映画館&テレビ鑑賞。
キャストがどんぴしゃ、長澤まさみの楊端和が最高に美しくかっこいい。個人的には映画館で観たものの方が迫力あるシーンを感じ取ることができた。

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

4.0

癒し効果絶大…
音楽を流すようにこの作品を見る。
橋本愛さんの声と、自然の映像が最高に癒されます。春は主人公の 生 を感じられました。

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

4.0

個人的に癒される&落ち着く作品。特に料理のシーンが好き。youtubeでこのような落ち着く動画を見ることが多いため、長編の映画でプロの作品を見ることが出来て良かった。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

3.4

発想豊かな作品であるがストーリーは理解しやすく子どもから大人まで楽しめると思う。ペンギンの動きがとにかく可愛い。こっちまで少年の成長が楽しみだと思えた。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.4

映画の中の映像では楽しませてくれて、音楽では癒してくれる。話のテンポも良くて見終わった後のスッキリ感と共にポジティブになれる映画。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

トンネルでのエマワトソンがとても印象的で、チャーリーの精神的な苦しさと青春が共存している話。

特に印象的だったのは
「私も周りの人もどうして酷い人を選んでしまうんだろう-自分に釣り合っていると思うか
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最高に素晴らしいこと(2020年製作の映画)

3.8

精神的にしんどい時に題名に惹かれて軽い気持ちで見たら涙が止まらなくなった。
彼の人に与えることのできる優しさを彼自身にも分けてあげてほしかった…こんな簡単な言葉じゃ表せないほど繊細でリアルな話だった。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.7

中盤から目を離せない。熱く、ほっこり、笑える作品。

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.8

一人の人間として相手を見る難しさや素晴らしさを感じられる作品。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.3

不器用な殺し屋の愛の物語。シンプルなのに満足感の高い作品。そしてマチルダがとにかく可愛い。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.2

恋人と一緒に見ることができる作品。心に響き、考えさせられ、勇気をもらえた。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.4

大きく、深い、真実の愛。ラストの蒼井優の走馬灯のように駆け巡る記憶に涙が止まらなかった。

バーレスク(2010年製作の映画)

4.0

女の子の元気の出る作品。映画のテンポも、音楽も最高でした。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.6

パリの街がとにかくどこを取っても美しいと感じさせてくれる。そして主人公が物事の本質について大切なことを教えてくれる。

食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

4.2

イタリア、インド、バリそれぞれの地で素敵な人たちに会い自分を見つめ直す女性の話。人生や人に対する支配欲の強い主人公が自分をコントロールすることの大切さをインドで学び、バリでは人を愛することが出来ると再>>続きを読む

ツーリスト(2010年製作の映画)

4.0

アンジーの仕草や佇まいが本当に美しい。パリやイタリアの街並みやラグジュアリーな雰囲気も目が喜んだ映画。