コナン君、首突っ込みすぎ。
見応えがあって、面白かった。
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新一が気になるってコナンに言っちゃってるんだね!
小さくなった後の、色々な出来事総集編的な場面は知らないところも多かったので追々見ていきたい。
殺人事件の内容も入っていたので、楽しめました。
と>>続きを読む
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最終日にホテルでさよならせずに、付き合っちゃえばよかったのに。
なぜ、告白しなかった?
ヴィヴィアン歯かなり頑張って気持ちを伝えてたよね?
ホテルの支配人に特別報酬をあげてください。
ヴィヴィアン>>続きを読む
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普通はカットされるであろう、キャストが思わず笑ってしまったシーンも使われていましたよね。
喧嘩のシーンは、キャストのアクションが上手いだけでなく、撮影の仕方も巧みで、とても迫力がありました。
るろ>>続きを読む
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短編小説を読んだ後みたいな、広く浅くの映画だった。
結局、何が言いたかったのか。
のめり込めなかった。
警備王が投票した後、ミセスの大森さんの警備王のマネが一番面白かった。
他人に好かれる自分を演じること。 結局、途中で疲れてしまって離婚しちゃったのかな。
浅いようで深い映画。
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ちひろさんの儚さというか、どこか寂しげで誰にも心を開いていないような雰囲気が良かった。
海の街っていうロケーションも良かった。
何も解決しないまま終わるけれど、それがこの映画の良さな気がした。>>続きを読む
悪役キャラが怖く、シナリオの内容も子供向けとは思えない部分があったため、ターゲット層がよく分からなかった。
しんちゃんに対する無茶振りがひどく、子どもを持つ親の立場からすると、気疲れする作品だった。
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クマに関する事件が世間を騒がせている中で、複雑な感情を抱きつつも、本作を鑑賞しました。
ストーリーは面白かったです。
最後、故郷よりも発展したロンドンを選び、知り合いを次々に呼び寄せるパディントンの>>続きを読む
息子が、狩野英孝のユーチューブをきっかけに、マイクラに再燃したので視聴。
狩野英孝のアテレコはちょっとイマイチでしたけど、内容は総じて面白く、壮大で、楽しめました。
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一見浅いように見えて、深い映画だった。
主人公はボーちゃん。
「なりたいものになるための手段」が、いつの間にか「目的」になってしまい、大切なものを見失いそうになるボーちゃんを、しんちゃんたちが助ける>>続きを読む
沖縄旅行からの帰りの飛行機で鑑賞。
冒頭は時間の都合なのか、シーンの移り変わりが激しく、予習していないと理解しづらい箇所もいくつかあった。
内容は、あまり覚えていないのですが、とりあえず、アクショ>>続きを読む
箱推ししているSixTONESの松村北斗さん目当てで視聴。
あんな格好良い同僚がいて、好きにならないはずない。
鼻筋がいいよね。
穏やかな職場はいいなと思った。
山添さんは、肉まんを食べて美味し>>続きを読む
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箱推ししているSixTONESの森本さん目当てで視聴。
現実はこんなに簡単に死刑から無罪にはならないし、周りが長期間、味方になってくれることもない。
「この世の中、触らぬ神に祟りなし」
というこ>>続きを読む
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登場人物はみな高齢男性で、見た目や雰囲気が似た人が数名いたので、
どっちがどっちなのか分からなくなってしまうシーンが多々あった。
淡々としてゆったりしたトーンで進んでいくため、2回ほど寝落ちしてしま>>続きを読む
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ノンフィクションなので、点数をつけるのはおこがましいですが、自分なりの評価をつけました。
黒柳徹子さんが小学校1年生のときの実話に基づいた作品。
戦時中の作品で、同級生が亡くなったりと「死」につい>>続きを読む
アクションの完成度が非常に高く、あまりに見事だったので、逆にやりすぎではないかと感じてしまうほどだった。
特に、佐藤健さんと新田真剣佑さんのアクションシーンは目を見張るものがあり、スタントマンが一部>>続きを読む
音楽がとても素敵で、パワーをもらえるような気がした。
プンバァ(イノシシ)の見た目は少し不潔に感じてしまい、もう少し清潔感のあるデザインでも良かったのではと思った。
次回作は、若き日のムファサとス>>続きを読む
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キャストが豪華。
それぞれキャラを濃く演じている中、芽郁ちゃんは演技がナチュラルで、逆に光ってた。
そして、足がきれい。
セットは豪華だが、衣装や小道具はややチープさがあるものの、実力派俳優たちのお>>続きを読む
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建物やキャストの雰囲気がディズニーのようで、ディズニーランドに来たかのような気分になりました。
オズの話だと言うことは知らず、
見ている途中で、オズの魔法使いってどんな話だっけとか気になったり。>>続きを読む
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オールマイト「次は……君だ!!」
ダークマイト「うん!!!!」
そんな誤解から生まれてしまった(?)ヴィラン。
ジュリオは、もっと早い段階で自分がお嬢様の“適合者”かどうか、調べておくべきだったよ>>続きを読む
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SixTONESの松村北斗さんが好きなので、視聴。
鑑賞して思ったのは、
まず、最後のタイムトラベルで、自分が死ぬことを知ってからの駈の性格が変わってる…?
それまでオドオドしてコミュ障だったのに>>続きを読む
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いつの間にか、映画の中に引き込まれた。
鳴き声のみで、セリフは一切なく、ゆったりとした時間が流れる没入感のある映画だった。
猫は猫っぽく、
猿は猿っぽく、
カピバラはカピバラっぽく、
ゴールデン>>続きを読む
龐煖の強敵としての圧倒的な存在感。
信も戦いを増すごとに、成長を感じる。
童なのに、信が話すと士気が上がるのがすごいよね。
王騎と龐煖の戦いも圧巻だったけれど、
飛信隊が戦っているときのほうが胸が>>続きを読む
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無限列車編の衝撃は超えられず。
いくつもの戦いを盛り込んでいるので、一つだけに焦点を絞った無限列車との余韻は一線を画す。
あとは、炭治郎の名言があまり出なかったかな。
あとは、音響に頼ってる感じ>>続きを読む
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穏やかな古き良き時代の空想好きの女の子の話で良かったのでは。
先生の結婚の経緯とか、
友人のお父さんが自殺した経緯とか、
急に現実に引き戻された感じが嫌だった。
エンディングの曲の雰囲気と私のテン>>続きを読む
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長かった…。
そして、よく分からなかった。
タイムトラベルは好きじゃない。
過去は変えられないんだよ!!!
キャストはめちゃ豪華。
豊川さん、常盤さんがレベチで上手くてリアリティを上げてる感じがし>>続きを読む
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三部作の真ん中なので、間延びしがちでしたが、キャストは豪華で世界観も独創的でした。
ともだちランドの職員も歩き方とかテンションとか面白かった。
ともだちが生き返るというのがよく分からなかった。
一度>>続きを読む
かなり丁寧に作り込まれていて、原作への愛を感じた。
その分長かったけれど。
キャストは豪華だし、原作が面白いから、面白いに決まってる。
「ともだち」の狙いは何なのか。
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うーん。
雨宮や栗原が危険を冒してまで本家に行くかな。
シナリオがちょっと苦しくて、チープ感が拭えない作品でした。
左手供養の儀式も、
なぜ太陽の光に当ててない、しかも子供にやらせなければならないの>>続きを読む
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うーん、あんまり緊迫した感じがなかったな。
めるるの役、いらないね。
無理矢理ねじ込んだような役で、それこそプロダクションとの癒着を疑わせるような。
そこまで考えてシナリオ作ったのかな。
ビースト>>続きを読む
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最初は読み取れなかった苦悩(眠れない)により、登場人物に対する感情が180度変わってしまう自分に驚いた。
仕事に関する社会問題についてもとてもリアルに表現していて、考えさせられるとともに、結構疲れま>>続きを読む
時代設定がよく分からなかった。
古い時代なのかと思わせて、
ラストシーンは現代に近い風景だった。
女には2種類あると言ってたけど、
娘、女、母の3種類でしょう。
ルミ子は、どうして顔色をうかがっ>>続きを読む
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アンジェリーナジョリーが美しい。
所作とかスタイルとかすごい。
アンジェリーナの衣装も、舞台もラグジュアリーだから、セレブ旅行に来た気分になりました。
脳死で見れる映画。
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狂児は、ゲイだよね。
聡実君は、まだ中学生だから、複雑な心境になってしまった。
中学生はだめでしょう。
エンドロール後、狂児の腕に「聡実」と彫られていて、更に複雑。
BL好きにはたまらないのかな。>>続きを読む