SowkiOKAさんの映画レビュー・感想・評価

SowkiOKA

SowkiOKA

映画(620)
ドラマ(0)

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.0

ディズニーへの闇討ち皮肉映画なのか、あまり共感できずホイホイとストーリーが進んでバッドエンドなのかハッピーエンドなのかよく分からない終わり方だった。ただ、この映画に共感できない理由が対極的な環境で育っ>>続きを読む

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

4.5

ちんぽの有用性がここまでフォーカスされた映画が未だかつて存在しただろうか。ビバ男根主義!

Shall we ダンス?(1996年製作の映画)

2.5

夫のたった一つの趣味に嫉妬する鬼嫁の復讐劇。

ホリデイ(2006年製作の映画)

3.5

幼女のえげつない可愛さ、もはや産みたい。腹はもう大きいので陣痛がそろそろ来るはず。

かぞくのくに(2012年製作の映画)

3.0

うーむ、誰かのせいにはしたいが、歴史をどこで切り取って見るかで誰が悪いヤツか良いヤツかも変わってくる訳で、、ただ、悲劇はいつも大衆の中にあるのは不変だなと思う。

カーゴ(2017年製作の映画)

3.0

愛は世界を救うんですかね、24時間テレビはこういうのを流して欲しいですね。元になったショートムービーの方がインパクトはあったかな。

ウォー・ゲーム(1983年製作の映画)

3.0

電話機セットしてネットに繋げんのがむしろエモいマトリックスみたい。

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

3.0

僕はね、初めっからあのイヌは死ぬと思ってたんですよ。世界よ、ネコを信じよ!

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

3.5

生死を確かめるラストシーンはすごい哲学的で興味深かった。さすがフジテレビ、やっぱ神、テレ朝はタヒね!

ディストピア パンドラの少女(2016年製作の映画)

3.0

ラストシーンが小説版のアイアムレジェンドをマーガレットで連載したらこんな感じな映画な感じ。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.5

図書委員を陰ながら支えるガム少年の熱い友情、素晴らしい。こういう男は間違っても遊助みたいな大人にはならない。ミツバチブンブンなんてしない。浜辺美波卍しゅきぃ。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.0

サブマリンの男女が良い奴ってあたりで気づいたけど、それってもうハッピーエンドしかないじゃん。彼女がいない僕にもサブマリンを届けて欲しい。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.5

地下鉄から逃げる男を仕留めるシーンはゾクゾクしたね、トドメの一発は僕も一緒に引き金に指をかけたね。殺人は悪い事って当たり前の概念も、この映画の前じゃ無粋だね。恐いこわい映画だったよ。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

3.5

小さい子が不幸なのは本当に悲しくて悲しくて、とてもやりきれない。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.5

入隊勧誘用の映画を観た。僕もアメリカ兵になってた日本兵をバチボコにしたいと思った。武運長久だと思った。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.5

ミュージックビデオにしては手が込んでた、すごい映画っぽかった。

アイ・アム・マザー(2019年製作の映画)

3.5

すごいカトリック的で悪魔とかすごいと思いました。僕はお母さんが好きなので殺さないかなと思いました。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

3.5

アベンジャーズの後日談が見たい人にはええね。ガンダムでいうUC的な感じか。

風と共に去りぬ!?(2012年製作の映画)

4.0

オーシャンズならぬキムチーズ11
韓国映画はコメディとシリアスとアクションのバランスが神よなー

大統領の理髪師(2004年製作の映画)

3.0

能力のある指導者の周りにはクソみたいな解釈と応用を考える無能が集まるんだね。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.0

これからは政治家をバチボコにシバキたおして国民に真実を伝える仕事をしたいと思います。

1987、ある闘いの真実(2017年製作の映画)

4.0

良くも悪くも、日本人が国家を意識して、それと対峙する時代は今後とも現れることは無いのだろうと思う。ただ、それは何と闘い何を伝えなければならないかを、既に見極めることが出来なくなっているからなのだろうか>>続きを読む

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

えーーお!えっえーお!てぃーらりらりらりらりーら!おーっらい!!

>|